ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡ 作:変態女子のクリ責め小説
「……ん」
目を覚ますとそこには暗闇が広がっていた。
何が起こっているのか分からない花は、とりあえず体を起こそうとした。
「あれ、体が……」
しかし、花の意志に反して動かせなかった。
手は後ろで組まされた状態で動かず、足は膝を伸ばすこともできない。
どうやら花は目隠しと拘束されてどこかにつれてこられてしまったようだ。
事情を理解した脳は急激に眠気が吹っ飛び、なんとか拘束が解けないか
悶えていた。
「ん~!!……あーだめだ。がっちり固められてる」
花の手足はガムテープでぐるぐる巻きにされており、女の子のか弱い体では
びくともしない。
服は脱がされていて、あられもない姿になっていた。
なんとか抜け出す方法を考えていると、遠くから足音が聞こえてくる。
やばい、誰か来る! 得体の知れない状況に花は恐怖でいっぱいになった。
無意味だと分かっていても、必死に体を動かして逃げ出そうとする。
(やだやだやだ……! 誰!? うぅ動けない!!)
足音はどんどんこっちに迫ってくる。
目の前は真っ暗、恐怖で支配された花は体を思いっきり捩った。
どんっ!!
「いった……」
鈍い音がなるとともに、体を打ち付けた痛みに顔をしかめる。
うつ伏せの状態で倒れたため、寝返りも打てない。
その音にびっくりしたのか、足音は一瞬止まる。
だがどこかに行くわけもなく、無情にも扉を開いた。
「あれ、なんか音がしたと思ったら、花ちゃんベッドから落ちてるじゃん」
「……もしかして優斗さん?」
「そうだよ、やっぱ声で分かっちゃう?」
「すみませんこれ外してもらえませんか? 動けなくて」
「んー……やだ♡」
「えっなんで……ですか?」
「だってこれやったの俺だし、昨日篠原と別れた後、ぐったりして起きなかったからさ
連れてきちゃった♡」
「いや連れてきたって……は、犯罪ですよ! はやくほどいてください!」
「だから嫌だって、ここまでするの大変だったんだよ?」
「大変だって言われても……」
「うるさいな、さっきから」
バチンッ!!
「い、痛い!! お尻叩かないで!!」
「わがままばっかいう子はお仕置きです」
バチンッ!! バチンッ!!!!
「痛い痛い痛いぃいいい!! ごめんなさいごめんなさい!!」
「本当に反省してる? ほら動くなって」
バチンッ!! バチンッ!!! バチンッ♡♡♡♡
足で花の体を押さえつけ、可愛いお尻を叩き続ける。
「反省してます!! 口答えしません!! もうやだぁああ!!」
「よし、それでいい。これで最後にしてやる」
バチンッ!!!♡♡♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
そういうと、今までの数倍強い力で尻を叩くと一番いい音を
部屋に響かせる。
花の悲鳴と混ざって、優斗はより興奮した様子だった。
真っ赤に腫れた尻を優しく撫でる。
ヒリヒリして敏感になった尻を撫で回さると、花はさきほどの
痛みとの緩急で力が抜けまんこからおしっこが溢れだした。
「あーあおしっこ漏らしちゃったね♡♡♡この歳になって恥ずかしくないの?♡♡」
「ごめんなしゃい……♡♡♡♡」
「カラオケの時みたいに楽しませてやるから。お前は黙って気持ちよくなっとけ」
「はい……」
お漏らししたおしっこが止まるのを待つと、軽々と持ち上げてベッドに四つん這いの状態で
寝かせる。
四つん這いと言っても手は後ろで足も伸ばすことができないので、
顔をベッドに突っ伏しお尻を天井に向けて晒している状態だった。
まんこは隠すこともできず、恥ずかしい部分を見られて顔を赤らめた。
優斗は花の後ろに座ると足で花を固定する。
「花ちゃん軽いねぇ、持ち上げるのすげぇ楽だった」
「うぅ……」
「あれ? 泣いちゃった? ごめんね、痛かったでしょ」
腫れたお尻を遠慮なくよしよししたり、弾力を楽しむように揉みしだく。
花は抵抗できずにただただお尻を自由にいじられていた。
「でもさ、こんなこと言うのもあれだけど……ちょっと感じてたでしょ?」
「……! そんなこと……」
「そんなことあるよ。実際途中から悲鳴じゃなくて喘いでたし」
「喘いでないもん……」
「あーごめんごめんね? 恥ずかしいから言えないよね」
「ほんとに喘いでないって!」
「そんなこと言うんだ」
「あ、あぁん♡♡」
先ほどまで優しく撫でていた手を、軽くとんとんっと叩く。
全力で叩いていた時と比べて明らかに痛くないはずなのだが、
過剰に反応してしまった。
「あれ? そんな強く叩いたつもりないけど。期待してる?」
「期待してないです……」
「まぁ安心して、今からすることはもう痛くないから。ただ気持ちよくなれるだけ」
「えっ何するの?」
「花ちゃんさぁ、いつもオナニーってどうやってるの?」
「……そんなことしてないです」
「絶対してるでしょ。恥ずかしがらないで教えてよー」
「嫌だ、絶対にやだ」
「ふーん、まぁいいや。答えなくてもいいよ。
今回やるのはいつもやってるオナニーの何倍も気持ちいいからね」
「だから……」
「Gスポって知ってるよね。花ちゃんのGスポ開発していこうと思ってるよ」
「しなくていい——んっ♡」
にゅぷぅう♡
花の返事を待たずに、指を挿入する。
中指と薬指を二本がきつきつのおまんこに入っていく。
「うぅう……お゛ぉ゛お゛!?♡♡♡♡♡」
とん♡とん♡とん♡とん♡とん♡
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」
Gスポを指で叩くと、リズムよく花も汚く喘ぐ。
面白がった優斗は調子に乗って、ペースを上げていく。
「うわぁめっちゃマン汁垂れてきてんじゃん。自分で既に開発済みだった?」
「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡まんことんとんぐちゅぐちゅやめぇええ♡♡♡♡♡」
「ふふっ、もうそれどころじゃないみたいだね。まだ開発始めたばかりなんだけど♡」
「お゛ほ゛ぉ゛♡そ゛れ゛や゛め゛て゛♡♡♡あ゛ぁ゛♡動゛け゛な゛い゛か゛ら゛♡♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「大丈夫大丈夫♡はよイけ♡」
「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛Gスポほ゛じら゛れ゛て゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡♡♡」
プシャァアアア♡♡♡♡♡♡
絶頂するとともに人生初のメスイキ射精——潮吹きをさせられてしまった。
まんこの目の前にいた優斗は顔面に潮が直撃してしまう。
「うわっ!? おいイっていいとは言ったけど潮吹きかけていいって言ってないよな?」
「おぉ……ご、ごべんなしゃいぃ……♡♡♡♡♡」
「一人だけ気持ちいい思いしてんじゃねえぞ。汚いのかけやがって。お仕置きが必要だな」
「……!? いや! それだけはやだ!! ごめんなさい!」
お仕置きの言葉を聞いて、即座にお尻を叩かれたことを思い出す。
「反省してるか?」
「反省してます! 許してください!」
「じゃあこう言え”メス豚のダメダメまんこが主人である優斗様に無様にイってメス潮を吹きかけてごめんなさい”って」
「はい、言います言います!!」
花は優斗に言われた言葉を考えることもなく、全力で叫んだ。
「メス豚の♡♡ダメダメまんこ♡が主人である優斗様に無様にイってメス潮吹きかけてごめんなさい♡♡♡」
「——はいよくできました♡」
バチンッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ぎ゛ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡♡」
約束を守ることをせず、怒りのままに思いっきり尻を叩いた。
尻はぶるんっと揺れ、真っ赤に染まって痛々しいものになっていた。
「あーあまた漏らしちゃって……」
花は叩かれた衝撃でまたおしっこを漏らしてしまい、ベッドに黄色い染みが広がっていく。
力尽きるようにベッドに倒れこむ花。
”あ゛あ゛ぁ゛♡あ゛ぁ゛♡”と小さく喘いでいて、呼吸も荒くなっている。
「うーわこの後ろ姿エッロ♡」
足を開いた状態で倒れた花は、真っ赤なお尻の肉ではメスイキまんこを隠すことはできず丸見えになっていた。
まんこからはマン汁やおしっこが混ざり合って、独特のメスの匂いがぷんぷんと漂ってくる。
「おーい、まんこ丸出しだけどー? 聞こえてないな」
声を掛けても反応がないと見るや、持ち上げて仰向けに裏返す。
気絶しているからか先とは違い、ひっくり返すのに苦労した。
その隙にガムテープを切って手足の拘束を外すと、足と腕を合わせてガムテープでくっつける。
すると、可愛いお尻の肉で隠れていた初々しいアナルが顔を見せた。
「ふぅ……よし。おい起きろ」
「はぅ——!? あっ今度は何するの……?」
頬をぺしぺしと叩くと、花は飛び上がった。
「今度は花ちゃんの可愛いアナルをいじめていくからね」
「えっ……?」
「アナルって知ってる? これなんだけど」
「おえっ!? おぉおえええ!?」
そう言って優斗が花の口の中に、アナルビーズを入れる。
本来はアナルに入れるものだが、どんなものか教えるために喉に一回入れる。
「これを今から花ちゃんのアナルにぶち込んでいくからね♡」
「えやだ! そんなの入るわけないし!!」
「大丈夫大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」
アナルビーズの先を花のアナルにぐりぐりとすると、身をよじって逃げようとする。
しかし、初めにされていた拘束よりも自由がきかず、お尻を可愛くふりふりするだけだった。
「だめだめだめ!! お、お尻の穴でなんか気持ちよくならなくていい!!」
「まぁまぁ、やったら分かるから。じゃあ入れるね」
「待って!! やめてぇえ!! あ゛ぁ゛あ゛あ゛!!」
ズボッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡
アナルビーズを一気に奥まで突っ込むと、腰が大きく動き海老のように跳ねた。
絶叫にも思える声に優斗にあるSの心を刺激して、もっといじめたいと思わせてしまった。
「あぁああいだぁああい!!痛い痛い!!」
「すげぇ声、ごめんごめんすぐに気持ちよくするから」
カリカリカリカリ♡♡♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛ん゛♡ク゛リ゛は゛だめ゛だっ゛て゛♡♡♡♡すぐイっちゃうか゛ら゛ッ!!♡♡」
「いいんだよ、クリの気持ちいい感覚をアナルとリンクさせるから♡
ほら、アナルビーズの抜き差しでも感じて感じて♡」
「お゛♡ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡」
ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡
アナルビーズを抜かれるたびに排泄の感覚を味わい喘ぎ、一気に差し込まれるたびに潮を吹いた。
もう完全に調教されてアナル開発は完了していたが、本番はこれからだった。
「も゛う゛イ゛キ゛た゛く゛な゛い゛っ゛て゛!!♡♡♡♡馬゛鹿゛に゛な゛る゛っ゛て゛ぇ゛!!!」
ぷしゅっうううう♡
「手゛を゛止゛め゛て゛っ゛て゛!! そ゛こ゛に゛い゛る゛で゛し゛ょ゛!!」
カリカリカリカリカリカリ♡♡
「クリをそんなに擦ったらおかしくなるっ♡ずっとイ゛っ゛て゛る゛ん゛だっ゛て゛ば!!」
ズボズボズボズボズボッ♡♡
「アナルがぁ゛あ゛!! もう普通に排泄できなくな゛っ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡」
脳が擦り切れるくらいに何度も何度もイかされまくって、声が枯れてしまうほど叫んだ花。
最後に今までで一番の快楽を味わい、天井にまで届くくらいに潮を吹きちらかした。
逃げたい一心からとてつもない力を発揮して拘束が外れかかっている。
メスイキしまくったまんこはメス臭を充満させ、アナルに至っては穴が開きっぱなしになってしまった。
「うーわ……これやりすぎたな」
優斗は「やりすぎた」という言葉とは裏腹に自分の手によってイキ狂っている女を見て、
人生で一番の興奮を得ていた。
こんな姿を見せられては我慢できずに、ズボンを下ろしギンギンに勃起したちんぽを取り出した。
取り出したちんぽを開いて閉じなくなったアナルに擦りつけると、意識がないままでも花は汚く喘いでいる。
「よし、入れるからな。……うぅきっつ♡」
「おぉぁ……♡♡」
アナルは想像以上に締りがよく、すぐにでも射精してしまいそうだった。
穴が広がっていたため、ガバガバかと思われていたがそんなことはなかった。
入れただけでも気持ちいいのに、動かしたらどれだけの快楽を得るのだろう?
そんな好奇心に負けて、初っ端からフルスロットルで腰を振る。
女の子の気持ちを全く考えない、女の子のアナルを使ったオナニーを優斗は始めた。
ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡ズボッ♡
「おぉぁ……♡ん♡」
感じているようではあったが、開発していた時のようではなかった。
気絶のせいで反応が悪く、興奮も収まってきそうだ。
「反応が悪いと全然興奮しないな。おい目を覚ませ」
カリカリカリ♡
「おぉおお!??!?」
明らかに反応が違う。
まだ起きてはいないようだったが、クリをいじるだけでここまでよがるのか。
「ほらほら、起きないならGスポも責めちゃうぞー」
「あぁぁ!!??? 何っ!?!?」
「やっと起きたか。今お前のアナル使ってやってるから。楽しませてよ」
「やだぁあまだやるの!!? もう無理だって!!」
「まだやるのって……花ちゃんだけ楽しんでただけで俺はまだ何も気持ちよくないよ。そんなの不公平じゃない?」
「じゃあ勝手にシコってればいいじゃん!! 私゛は゛限゛界゛な゛の゛!!」
「下品な言葉使うね。そんなに余裕ない?」
「あ゛る゛わ゛け゛♡♡♡な゛い゛で゛し゛ょ゛!!」
ズボズボズボズボズボッ♡♡♡♡♡♡
「お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛♡♡♡♡♡♡な゛ん゛で゛体゛は゛反゛応゛し゛ち゛ゃ゛う゛の゛よ゛ぉ゛お゛♡♡♡♡」
本当は嫌なのに体は快感に反応してしまう体に嫌気をさしてしまう。
もう何も考えられない花は、早く優斗が満足してもらうことを願いながらイキ続けるしかなかった。
プシャァァァアアアアアア♡♡♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛ま゛た゛イ゛グ♡気゛持゛ち゛良゛す゛ぎぃ゛♡♡♡♡♡♡早く射精してよ!!♡♡♡」
「分かった分かったもう出るから、ラストスパート行くぞ♡」
「んんん!?!♡」
そういうと同時に腰を振るスピードを速め、花の開きっぱなしの口に舌を絡ませる。
お互いに快感が絶頂へと昇っていくのを感じて、ラストスパートに向けて腰を振り続ける。
「……あぁ俺も限界だ、もう出すぞ」
「私もダメ♡またイ゛っ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛う゛う゛♡♡」
びゅるるるるるるるー♡♡♡♡♡♡
腸内に射精すると、花は精子の熱さを感じながら再び眠りについた。
ちんぽをゆっくりとアナルから引っこ抜くと、大量に出した精子がアナルから溢れて零れる。
花の目隠しを取ると、イキ狂ったアヘ顔を晒す。
その顔でまた興奮して、へにゃへにゃになっていたちんぽがまた元気を取り戻した。
その後——結局終わったのが、優斗が4回目の射精をしてからだったという。
閲覧いただき、ありがとうございました。
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