ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡ 作:変態女子のクリ責め小説
HRが終わる。
花は荷物をまとめると、そそくさと教室を出て行く。
あの日以来、親には学校が終わればすぐに帰ってくるようにと言われている。
もちろん、学校で勉強はできない。
憂鬱だが、これも自分を守るためだと自分に言い聞かし、納得することにした。
事件自体は花が事実を隠して、友達と遊んでいたと嘘をついたためバレてはいない。
自業自得な部分もあるし、親に言うのがなによりも恥ずかしかった。
言わなければいつも通りに生活できる。
早く忘れてしまおうと思っていた。
しかし、花の気持ちとは裏腹に学校生活で変わったことがある。
それはクラスの男子や担任の先生の花を見る目が変わったことだ。
今まで話したこともなかった人や花を気にも止めなかった担任まで花の元に集まってくるようになった。
どうやらえっちしたことによって、知らぬ間に性的魅力が上がったらしい。
男子達は遠慮なしにおっぱいや股にいやらしい視線を送ったり、セクハラ発言を言ってきたりしてくるようになった。
先生は上手く見てないふりをしているがバレバレだ。
しかし嫌な気持ちどころか、どうしてもっとやってこないかともどかしい気持ちになっていた。
「はぁ......」
帰り道、一日中エッチな視線を浴びた花は、ムラムラして頭の中はエッチなことでいっぱいだった。
特に優斗達にされた行為を思い出しながら、まんこがきゅんきゅんするのを感じていた。
またいっぱいイかされたい、ちょっと怖かったけど拘束されてお尻を叩かれたのはとても興奮した。
ドMなのかな、と花は顔を赤らめて恥ずかしがっている様子だ。
こんなことを考えてはいけないと頭を振り、煩悩を払うと前を向く。
しかし、すぐに煩悩は復活する。
およそ15mくらいだろうか。優斗達がそこにはいた。
まだこちらには気づいていない。
今ならバレずに通り過ぎることができる。
通り過ぎよう、忘れよう、元の生活に戻ろうと心に決め、横を通り過ぎたーー
「あ、あの」
「ん? あれ花ちゃんじゃん」
花は振り返ると優斗達に声を掛けていた。
「あー前はごめんね? 調子乗ってた」
「い、いえ......それは別によくて」
「許してくれるの? 優しいね」
「お前俺が帰った後もなんかやったのか? 性欲強すぎ」
「緊張で勃たなかったから帰ったお前とは違うからね」
「いや勃ってたわ! 花ちゃんの前で変なこと言うなよ!」
「冗談だって、そんな怒んなよ。それで花ちゃん他に何か話ある?」
「あ、いやその......」
「なさそうならもう行くね?」
自分が話しかければまた誘ってくれるじゃないかという淡い期待があった。
しかし、優斗達は花にはもう興味がないのか、帰ろうとしている。
引き止める理由が思いつかない、焦った花は優斗の腕を掴んだ。
「あれ、やっぱなんかあった?」
「......んですか」
「ん、何?」
勇気を振り絞った言葉は優斗には聞こえなかったみたいで、引き寄せると
耳元で囁く。
「また……えっちなことしてくれないんですか……?」
優斗から離れると無意識にスカートを抑え、上目遣いで反応を見る。
顔は真っ赤になっていて今にも泣きそうだ。
その発言を聞くや否や、驚くこともなく口角が上がった。
「へぇ……またカラオケ行く?」
「いや……すぐそこにある公園のトイレで……」
「いいよ、まさか花ちゃんから誘ってもらえるなんて」
「優斗のせいで嫌われたと思ったんだがなー」
「まぁ否定はしないけど、あんなことされても俺たちを誘うってさ。花ちゃん——」
花にだけ聞こえるように、耳元に顔を近づける。
「変態だね」
耳に息がかかり、ぞくぞくっとした快感が体を走った。
**********
公園につくと周りを警戒しながら男子トイレに入った。
この公園は都会の公園にしては古く、遊具も錆び地元の子供でも誰も近寄ろうとはしなかった。
花は男子トイレに入るのが初めてで、小便器に興味津々だった。
「気になる?」
「え、あぁ……どう使うのかなって」
「女子トイレにはないもんね。篠原、使い方見せてやれよ」
「はぁ!? やだよ恥ずかしいし!」
「まぁまぁ、花ちゃんも見たいでしょ?」
「……はい、興味あります」
「えーまじ? しゃーねぇな……」
観念した様子でチャックを下ろすと、出てきたのは長さ20cm越えのちんぽだった。
優斗の時は目隠しをされていたため、見ることはできなかった。
だから、花は男のちんぽを今までで見たことがなく、これが初めてだ。
しかしこのちんぽ絶対に平均よりも、でかいということは分かった。
「うわぁ……おっきい……」
「え、まじ? 女の子に大きいって言われるの嬉しいぞ!」
「でもお前テクニックないからな」
「うるせぇ!!」
ギンギンに勃起したちんぽは血管が浮き出ており、先っぽは真っ赤に染まっていた。
「うーん、出ねぇな。やっぱ勃起してると出ないわ。ちょっと花ちゃん、ちんぽの先いじってくれね?」
「ど、どうすれば……」
「やり方教えてあげるから、花ちゃんお尻こっちに向けて」
「……? はい」
言われた通りお尻を優斗に向けると、躊躇いなくスカートをめくった。
「うーわ、すごいぐちょぐちょじゃん。パンツめっちゃ濡れてる」
「うっ、ごめんなさい……」
「いやこっちも興奮するからいいよ、じゃあ今から花ちゃんのクリいじって教えるね」
「お、お願いします……ん♡」
優斗はパンツから浮き出ているクリを擦り出した。
久しぶりの快感に体が一瞬ビクッとした。
「ん♡あぁあ♡♡んっんっ♡」
「おいおい、感じるだけじゃなくて俺のちんぽもいじってくれよ」
「ごめんなさい♡これでいいですか?♡」
小さな右手で亀頭を掴むと、ゆっくりと動かす。
「おぉいいよいいよー。もっとシコって」
「ほらこうやってー」
シコシコシコシコ♡
「おぉおおお♡♡ちょっと集中できない♡♡」
「俺が出す前にイクなよ。もっと力入れて動かせ」
バチンッ♡♡
「痛っ♡♡ごめんなさいこ、こうですか♡♡おぉおおお♡♡」
太ももを叩かれると痛いはずなのに、花の体には快感が走る。
そのせいでイってしまいそうになり、早く終わらせるために夢中でシコシコと手を動かした。
「おぉいいよ、もう少しで出そう……」
「おぉおおお♡♡♡もうダメイっちゃうぅうう♡♡」
「……!?!? おいそこ握るなって! やばいやばい!!」
知らぬ間に左手で篠原の金玉を握っていた花は、快楽が頭を支配していて篠原の声が聞こえない。
シコシコとクリちんぽとちんぽはシコられ続け、もう限界が来ていた。
「ダメぇええええ♡♡もうクリちんぽが先にイっちゃう♡♡」
「俺も出る!! こっちにおい顔寄せろ!」
「んんんんんー--♡♡♡♡」
篠原に強引にキスをされると、二人同時に絶頂した。
篠原は射精してしばらくすると、黄色いおしっこがちんぽの先から出てくる。
快感で息も絶え絶えだったが、放尿している姿を目に焼き付けていた。
「ふぅ、すっきりしたー。花ちゃん綺麗にして」
「ふぇ? ——ん!?!?」
放尿シーンを間近で見ていた花は、目の前のちんぽを口に突っ込まれる。
「んっ♡んーっ♡んん♡♡ぷぱぁ!?♡♡」
口の中でちんぽを頬の裏に擦りつけたり、ベロで舐めさせたり、一番きつかったのが喉の奥までちんぽが届いた。
ことだった。
味はおしっこと精子が混ざって、何とも言えない味になっていて顔をしかめた。
「ありがとう花ちゃん。どうだった?」
「はぁはぁ……よかったです」
「じゃあ余興も済んだことだし? 花ちゃんがしたかったこと始めようか」
「……!!」
これからが本番だと気づいて、期待からドキドキが止まらない。
「ほら自分の口で言ってみ? 何がされたい?」
「……股を触ってほしい」
「股? 股じゃわからないよ」
「……ん。クリトリスをい、いじめてほしい……♡」
「それだけ?」
二人にスカートを持ち上げられてパンツが丸出しの状態になったが、花は隠すこともせず
逆に二人を誘うように股を開きクリ勃起を手で強調させた。
「ぜ、全部いじめてほしい……!! クリも乳首もGスポットもアナルも全部! お尻も叩いて
気が狂うほどイカせてくださいぃ……♡♡♡♡♡♡」
「よくできました♡」
最初に2人は濡れてぐちょぐちょになっているパンツを脱がせると、花を挟んでしゃがみ込んだ
股を開かせ腰を落とさせると、ガニ股の状態でクリとアナルに吸い付いた。
「お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛♡♡吸われるぅうう♡」
あまりの刺激に引き離そうとしたが、引っ付いて離れない。
じゅりゅるるるるるぅう♡♡♡♡
「あ゛ぁ゛♡♡♡イクイクイクイ゛グゥ♡♡♡」
ただ吸われているだけなのに、開始10秒で絶頂してしまう。
しかし、それで終わるわけがない。
イって敏感になったクリから引き離す様に、腰を引くも後ろには篠原が抑えて逃げれない。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
「花ちゃん叫び過ぎ♡周りに聞こえるかもよ」
「でも無理ぃぃいいい♡♡♡♡」
ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゅ♡
「ずっとイ゛っ゛て゛る゛♡♡♡」
「花ちゃんアナルでも感じてくれよー」
「お゛!?!!?」
ずっとクリでイカされてアナルに意識が向いていなかったところを、不意打ちに舌を中に入れられる。
ズブっ♡グチュグチュ♡♡♡
「中に舌入れるのダメェ♡♡汚いって♡♡♡」
「ぷはぁ、大丈夫大丈夫花ちゃんのなら綺麗だよ」
「そうそう、花ちゃんのアナルは汚くないよ。それよりももっとイキ狂って」
「お゛お゛♡♡もういいって♡一゛旦゛休゛憩゛さ゛せ゛て゛♡♡♡」
じゅるじゅるじゅる♡♡♡♡
静止を一切聞かない責めに、花はやめてほしいと口では言うも興奮していた。
「そうだ、一回男子便器の使い方見たんだし、花ちゃんもやってみなよ♡」
「ふぇ?」
「お、それいいな。ほら便器の前に移動して」
そう言うと2人は先ほどまでの責めを止めて、便器の前に花を立たせた。
足をガッチリと掴んで広げて固定するとおしっこをする様に促す。
「いや流石にそれは恥ずかしい......♡」
「でも俺の見ただろ? 不公平だろ」
「今おしっこ出ないし......だから無理だよ」
「はぁ? じゃあ無理矢理にでも出させてやる......よっ!!」
バチンッ!!!!!
「いっだぁああ!!!」
篠原の容赦のない平手打ちに、絶叫する。
「ほらほらほら、早く出せって」
バチンッ♡ バチンッ♡ バチンッ♡ バチンッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
「痛みだけじゃ出ないでしょ。ここもいじってあげないとね」
ぬぷぅ♡♡♡
優斗はまんこに指を突っ込むと、開発済みのGスポをいじめる。
グチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡
「お゛ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
バチンッ♡♡♡ バチンッ♡♡♡
「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡出る出る出るもう出ます♡♡♡お゛し゛っ゛こ゛出゛ち゛ゃ゛い゛ま゛す゛ぅぅうう♡♡♡」
「はやく放尿姿見せて♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」
イクと同時におしっこが溢れ出る。
便器に跳ね返って花の足や優斗たちの顔にかかるも、2人は気にしない様子でおしっこが出てるところを見ていた。
「あへぇ......♡♡」
最初の勢いもすぐに無くなり、徐々におしっこが終わっていく。
花は汚い床に倒れると、2人が群がってきた。
「すごい勢いで出てたね。女の子でもあんな感じなんだ」
「ああ、俺が出した時掃除してくれたし、今度は俺が舐めて掃除してやるからな」
「い、いやだいじょ......おっ♡♡」
篠原におしっこ後の掃除をされて、またイってしまうのだった。
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