ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡ 作:変態女子のクリ責め小説
「はぁ......♡はぁ♡」
連続絶頂で本気汁を撒き散らした花は、足に力が入らなくなっていた。
優斗達に担がれて、洋式便器がある個室に入った。
服を全て脱がせると、あらかじめ持っていたガムテープで便器にガチガチに固定する。
足は閉じることができず、体を動かすことさえできない。
「うへへぇ......♡つ、次は何するの......?」
「今日はもう何もしないよ」
「え、なんで......?」
「俺たち疲れちゃったし。それにほら、もう時間も遅いしね」
「じゃ、じゃあこれ解いてください! 動けないんです!」
「花ちゃんは今日はここでお泊まりだよ。また明日迎えにくるから」
「ドアは開けておくね」
「いや待って! こんなの誰かに見つかったら......!」
「花ちゃんの場合見つかった方が嬉しいんじゃない? エッチなことされちゃうかもよ」
「......!」
「それじゃあね......あ、そうそう。これを付けないと」
優斗は最後の仕上げに目と口にガムテープを貼り付けた。
花の視界は奪われ、喋ることもできず暗闇の中で今から耐えなければいけなかった。
「んんんんーー!! んー!」
「ははっ、何言ってるのか分からないよ。それじゃあもう行くね」
「じゃあな花ちゃん」
2人の足音が遠くに去っていく。
先ほどまで花の喘ぎ声や優斗達の声で騒がしかったトイレは、静寂に包まれた。
「んんーー!!!」
暗闇の中必死に叫ぶも、自分の声が反響して返ってくるだけだった。
次第に叫ぶのも疲れ、声の大きさも小さくなっていく。
音が花の荒い呼吸音にだけになると、恐怖が心の中を支配した。
このままどうなるのかと考えているとーー足音が鳴った。
その音は花のいる男子トイレに入ってくるようで、だんだん近づいてくる。
まさか裸の女がいるとは思っていないのだろう。軽い足取りで入ってくる。
「うお!? なんだこれ......」
男は洋式便器に拘束されている花を見つけると、じろじろと珍しい物を見るように見つめていた。
「......おい、大丈夫か?」
「んー! んんーー!」
「お!? びっくりさせんなよ......これガムテープ取っていいやつ?」
言葉を話すことはできないため、男の発言を肯定だと伝えるために頭を縦に振ろうとする。
しかし、頭もガチガチに固定されて、動かすことは出来なかった。
「何言ってんのかわかんねぇな。とりあえず取るぞ......ん?」
なぜか口に貼られているガムテープを剥がす手前で、動きが止まった。
その手は花の顔から離れると、壁にあった貼り紙を取った。
「”雌豚放置プレイ中♡ご自由にお使いください♡”......なんだこれ」
壁には優斗達が貼っていった貼り紙があった。
そしてご丁寧に大人の玩具も、何種類か置いてある。
「くそ、心配して損した。リア充どもめ、どいつもこいつも盛りやがって」
(あ、違うの! 助けて! これ解いてよ!!)
どうやら花が望んでやっていることだと勘違いしたようだった。
男は日頃からリア充への恨みがあったのか、貼り紙を見るや否や態度を変えた。
「まぁいいやせっかくだし楽しませて貰おうかな」
ぎゅーー♡♡♡
「んんんん♡♡♡♡♡」
(あぁダメ♡♡乳首そんな強く摘まないで♡)
「うわこの女乳首摘んだだけでこの反応かよ。淫乱すぎだろ」
(淫乱じゃ、ないもん......♡)
しかし、花の気持ちとは裏腹に体は快感によって震えていた。
「そんなに乳首が好きならこれ付けてやるよ」
男は優斗達が置いていった玩具の一つ——ローターを取ると、スイッチを入れる。
バイブ音が耳元で鳴っている。
それが胸元で止まると、両乳首に振動が来ると同時に快感が走った。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡」
(お゛お゛お゛お゛♡♡♡何この振動♡)
「いい反応♡まさかもうイったりしないよな?」
「ん゛ん゛ーーーー!!!!」
(イ、イクわけ♡イクわけな゛い゛ぃ゛い゛い゛や゛っぱイ゛グゥ゛ウ゛ウ゛♡♡♡♡)
「ん゛ん゛ん゛ん゛ーー!!!!♡♡♡♡♡♡」
プシャーーーー♡♡♡♡♡
ローターで与えられた強烈な刺激は、敏感な花の乳首を虐め続けすぐにイかせた。
「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡」
「まだよがってるし......ちょっと引くわ」
あまりの早さに興奮よりも、怖さが勝ってしまいそそくさとその場を立ち去ってしまった。
(えっちょっと終わり!? じゃなくてこの乳首のやつ外してから行ってよ!!)
ローターは人間とは違い、止めるまで花の乳首を刺激することをやめない。
テープで乳首に固定されているため、勝手に落ちることはないだろう。
「ん゛っ゛!!」
(あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ダメこれなんとかして取らないとまたイク♡♡)
体を振ろうにも身動きが取れず、手で取ろうとしても後ろで固定されたままだ。
(もうどうして私の乳首はこんなに弱いのぉおおおお♡♡♡♡)
「んんんんんんーーー!!♡♡♡♡」
ちょろろろろろ♡♡
連続での絶頂におしっこを漏らしてしまう。
便器に流れるおしっこは溜まっていた水を黄色く染めていく。
その間も乳首の振動は止まらない。
(もうやだーー!! 誰か止めて!!)
「んんんんんん♡♡♡♡」
「……さっきからうるせぇな。ってなんで裸のガキがいんだよ?」
その叫びが届いたのか、トイレに誰か入ってきた。
「おーおー、めっちゃよがってんじゃんこのガキ。何犯していいの?」
ただその誰かが良い人だとは限らなかった。
男は花に近づいてくると、乱暴に口のガムテープを取った。
「助けてぇええ!! もうイキたくないのぉおお!!」
「初めにいう言葉がそれかよ。今まで何回イったんだ?♡」
「今そんなことどうでもいいからっ!! 助けて!!!」
「人にものを頼む態度かそれ? 無視してもいいんだぞ?」
「……!? ごめんなさい! 助けてくださいッ!! お願いします!!」
「んーやだね」
「んっ!!?!?!」
男は花の必死の叫びを断ると、唇にキスをする。
防ぐ手段もなく無抵抗に口の中を舐められた。
男の口から発せられる臭いはとてもじゃないが、臭えたものじゃない。
吐息をするたび、男からの臭いに気絶しかけた。
「美味っ♡♡♡♡やっぱガキの口内は最高だな♡」
「ん゛ん゛ん゛ん゛!! お゛え゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛」
吐くことはなかったが強烈な吐き気が花を襲った。
「おーおーそんな反応されると傷つくなぁ」
「はぁ……はぁ……はへぇ……」
「おーい失神したか? 起きろって」
男がビンタをしても目を覚ますことはない。
口からだらしなく涎を垂らし、ぐったりした様子だった。
「まぁいいや。好きにさせてもらうわ」
男は置いてあった玩具——電マを取ると、当ててくださいと言わんばかりに
主張の激しいクリトリスに押し付けた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡♡♡♡」
失神しても快感への反応はあるようで、男は嬉しそうに電マを当て続ける。
ブブブブブブッ♡♡♡♡
「どうだ? でかいクリちんぽいじめて貰って嬉しいか?」
「お゛ぉ゛お゛お゛ん゛♡♡♡♡お゛お゛ぉ゛♡♡♡」
ぷしゅっ♡♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡♡
「そうかそうか嬉しいか♡じゃあもっと強くしてやるから♡」
クリちんぽが沈んでいくぐらい強い力で押し付けると、花はもうイクのが
止まらなくなっていた。
「一人だけ気持ちよさそうにしやがって♡ほら俺のも気持ちよくしろ♡」
チャックを下ろし、パンツごとズボンを脱ぐ。
ギンギンに勃起したちんこを、ご丁寧に開いていた口まんこに突っ込んだ。
「おぉおおお♡気持ちよすぎ♡ガキの喉奥最高♡」
「お゛え゛ぇ゛え゛え゛♡お゛え゛っ゛お゛え゛っ゛♡」
遠慮なしの喉奥イラマチオに拒絶反応を起こす花。
しかし、気にする様子もなく口まんこを使ったオナニーを続ける男。
「もういくぞ♡喉奥出すからな♡」
びゅるるるるるるるー♡♡♡♡
無許可に喉奥射精すると、鼻から逆流した精液が飛び出してきた。
男がちんこを引き抜くと、大量の精液が口から溢れだした。
鼻水や涎、涙や精液で可愛かった花の顔はぐちゃぐちゃになってしまった。
「……はぁ気持ちよかったー。じゃああとは一人で楽しんでくれ」
男は自分だけ満足すると、乳首についているローターとクリちんぽに押し付けたままの電マを
そのままにその場を立ち去っていく。
「お……♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛♡♡」
男子トイレには残された花の喘ぎ声が一晩中響いた。
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