※この作品はR-18です。

ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡   作:変態女子のクリ責め小説

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男子トイレに放置されたらいろんな男の性欲の吐け口にされちゃいました♡

「はぁ......♡はぁ♡」

 

連続絶頂で本気汁を撒き散らした花は、足に力が入らなくなっていた。

優斗達に担がれて、洋式便器がある個室に入った。

服を全て脱がせると、あらかじめ持っていたガムテープで便器にガチガチに固定する。

足は閉じることができず、体を動かすことさえできない。

 

「うへへぇ......♡つ、次は何するの......?」

 

「今日はもう何もしないよ」

 

「え、なんで......?」

 

「俺たち疲れちゃったし。それにほら、もう時間も遅いしね」

 

「じゃ、じゃあこれ解いてください! 動けないんです!」

 

「花ちゃんは今日はここでお泊まりだよ。また明日迎えにくるから」

 

「ドアは開けておくね」

 

「いや待って! こんなの誰かに見つかったら......!」

 

「花ちゃんの場合見つかった方が嬉しいんじゃない? エッチなことされちゃうかもよ」

 

「......!」

 

「それじゃあね......あ、そうそう。これを付けないと」

 

優斗は最後の仕上げに目と口にガムテープを貼り付けた。

花の視界は奪われ、喋ることもできず暗闇の中で今から耐えなければいけなかった。

 

「んんんんーー!! んー!」

 

「ははっ、何言ってるのか分からないよ。それじゃあもう行くね」

 

「じゃあな花ちゃん」

 

2人の足音が遠くに去っていく。

先ほどまで花の喘ぎ声や優斗達の声で騒がしかったトイレは、静寂に包まれた。

 

「んんーー!!!」

 

暗闇の中必死に叫ぶも、自分の声が反響して返ってくるだけだった。

次第に叫ぶのも疲れ、声の大きさも小さくなっていく。

音が花の荒い呼吸音にだけになると、恐怖が心の中を支配した。

このままどうなるのかと考えているとーー足音が鳴った。

その音は花のいる男子トイレに入ってくるようで、だんだん近づいてくる。

まさか裸の女がいるとは思っていないのだろう。軽い足取りで入ってくる。

 

「うお!? なんだこれ......」

 

男は洋式便器に拘束されている花を見つけると、じろじろと珍しい物を見るように見つめていた。

 

「......おい、大丈夫か?」

 

「んー! んんーー!」

 

「お!? びっくりさせんなよ......これガムテープ取っていいやつ?」

 

言葉を話すことはできないため、男の発言を肯定だと伝えるために頭を縦に振ろうとする。

しかし、頭もガチガチに固定されて、動かすことは出来なかった。

 

「何言ってんのかわかんねぇな。とりあえず取るぞ......ん?」

 

なぜか口に貼られているガムテープを剥がす手前で、動きが止まった。

その手は花の顔から離れると、壁にあった貼り紙を取った。

 

「”雌豚放置プレイ中♡ご自由にお使いください♡”......なんだこれ」

 

壁には優斗達が貼っていった貼り紙があった。

そしてご丁寧に大人の玩具も、何種類か置いてある。

 

「くそ、心配して損した。リア充どもめ、どいつもこいつも盛りやがって」

 

(あ、違うの! 助けて! これ解いてよ!!)

 

どうやら花が望んでやっていることだと勘違いしたようだった。

男は日頃からリア充への恨みがあったのか、貼り紙を見るや否や態度を変えた。

 

「まぁいいやせっかくだし楽しませて貰おうかな」

 

ぎゅーー♡♡♡

 

「んんんん♡♡♡♡♡」

 

(あぁダメ♡♡乳首そんな強く摘まないで♡)

 

「うわこの女乳首摘んだだけでこの反応かよ。淫乱すぎだろ」

 

(淫乱じゃ、ないもん......♡)

 

しかし、花の気持ちとは裏腹に体は快感によって震えていた。

 

「そんなに乳首が好きならこれ付けてやるよ」

 

男は優斗達が置いていった玩具の一つ——ローターを取ると、スイッチを入れる。

バイブ音が耳元で鳴っている。

それが胸元で止まると、両乳首に振動が来ると同時に快感が走った。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡」

 

(お゛お゛お゛お゛♡♡♡何この振動♡)

 

「いい反応♡まさかもうイったりしないよな?」

 

「ん゛ん゛ーーーー!!!!」

 

(イ、イクわけ♡イクわけな゛い゛ぃ゛い゛い゛や゛っぱイ゛グゥ゛ウ゛ウ゛♡♡♡♡)

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ーー!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

プシャーーーー♡♡♡♡♡

 

ローターで与えられた強烈な刺激は、敏感な花の乳首を虐め続けすぐにイかせた。

 

「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡」

 

「まだよがってるし......ちょっと引くわ」

 

あまりの早さに興奮よりも、怖さが勝ってしまいそそくさとその場を立ち去ってしまった。

 

(えっちょっと終わり!? じゃなくてこの乳首のやつ外してから行ってよ!!)

 

ローターは人間とは違い、止めるまで花の乳首を刺激することをやめない。

テープで乳首に固定されているため、勝手に落ちることはないだろう。

 

「ん゛っ゛!!」

 

(あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ダメこれなんとかして取らないとまたイク♡♡)

 

体を振ろうにも身動きが取れず、手で取ろうとしても後ろで固定されたままだ。

 

(もうどうして私の乳首はこんなに弱いのぉおおおお♡♡♡♡)

 

「んんんんんんーーー!!♡♡♡♡」

 

ちょろろろろろ♡♡

 

連続での絶頂におしっこを漏らしてしまう。

便器に流れるおしっこは溜まっていた水を黄色く染めていく。

その間も乳首の振動は止まらない。

 

(もうやだーー!! 誰か止めて!!)

 

「んんんんんん♡♡♡♡」

 

「……さっきからうるせぇな。ってなんで裸のガキがいんだよ?」

 

その叫びが届いたのか、トイレに誰か入ってきた。

 

「おーおー、めっちゃよがってんじゃんこのガキ。何犯していいの?」

 

ただその誰かが良い人だとは限らなかった。

男は花に近づいてくると、乱暴に口のガムテープを取った。

 

「助けてぇええ!! もうイキたくないのぉおお!!」

 

「初めにいう言葉がそれかよ。今まで何回イったんだ?♡」

 

「今そんなことどうでもいいからっ!! 助けて!!!」

 

「人にものを頼む態度かそれ? 無視してもいいんだぞ?」

 

「……!? ごめんなさい! 助けてくださいッ!! お願いします!!」

 

「んーやだね」

 

「んっ!!?!?!」

 

男は花の必死の叫びを断ると、唇にキスをする。

防ぐ手段もなく無抵抗に口の中を舐められた。

男の口から発せられる臭いはとてもじゃないが、臭えたものじゃない。

吐息をするたび、男からの臭いに気絶しかけた。

 

「美味っ♡♡♡♡やっぱガキの口内は最高だな♡」

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛!! お゛え゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛」

 

吐くことはなかったが強烈な吐き気が花を襲った。

 

「おーおーそんな反応されると傷つくなぁ」

 

「はぁ……はぁ……はへぇ……」

 

「おーい失神したか? 起きろって」

 

男がビンタをしても目を覚ますことはない。

口からだらしなく涎を垂らし、ぐったりした様子だった。

 

「まぁいいや。好きにさせてもらうわ」

 

男は置いてあった玩具——電マを取ると、当ててくださいと言わんばかりに

主張の激しいクリトリスに押し付けた。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡♡♡♡」

 

失神しても快感への反応はあるようで、男は嬉しそうに電マを当て続ける。

 

ブブブブブブッ♡♡♡♡

 

「どうだ? でかいクリちんぽいじめて貰って嬉しいか?」

 

「お゛ぉ゛お゛お゛ん゛♡♡♡♡お゛お゛ぉ゛♡♡♡」

 

ぷしゅっ♡♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡♡ぷしゅっ♡♡♡♡

 

「そうかそうか嬉しいか♡じゃあもっと強くしてやるから♡」

 

クリちんぽが沈んでいくぐらい強い力で押し付けると、花はもうイクのが

止まらなくなっていた。

 

「一人だけ気持ちよさそうにしやがって♡ほら俺のも気持ちよくしろ♡」

 

チャックを下ろし、パンツごとズボンを脱ぐ。

ギンギンに勃起したちんこを、ご丁寧に開いていた口まんこに突っ込んだ。

 

「おぉおおお♡気持ちよすぎ♡ガキの喉奥最高♡」

 

「お゛え゛ぇ゛え゛え゛♡お゛え゛っ゛お゛え゛っ゛♡」

 

遠慮なしの喉奥イラマチオに拒絶反応を起こす花。

しかし、気にする様子もなく口まんこを使ったオナニーを続ける男。

 

「もういくぞ♡喉奥出すからな♡」

 

びゅるるるるるるるー♡♡♡♡

 

無許可に喉奥射精すると、鼻から逆流した精液が飛び出してきた。

男がちんこを引き抜くと、大量の精液が口から溢れだした。

鼻水や涎、涙や精液で可愛かった花の顔はぐちゃぐちゃになってしまった。

 

「……はぁ気持ちよかったー。じゃああとは一人で楽しんでくれ」

 

男は自分だけ満足すると、乳首についているローターとクリちんぽに押し付けたままの電マを

そのままにその場を立ち去っていく。

 

「お……♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛♡♡」

 

男子トイレには残された花の喘ぎ声が一晩中響いた。




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