ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡ 作:変態女子のクリ責め小説
夜が明け辺りがすっかり明るくなったころ、
2人組の男がトイレに入っていった。
男たちはトイレ中に充満したメスの臭いに、思わず鼻を摘んだ。
「うお!? なんだこの臭い!?」
「花ちゃーん? 生きてるー?」
二人組の男ーー優斗と篠原は、昨日拘束した花を迎えにきたようだった。
優斗が花のいる個室を覗くと、より濃度の強い臭いが鼻を襲う。
「あー気を失ってるね。夜の間に結構楽しんだみたいだね」
「お゛お゛ぉ......♡」
「無意識なのに感じてんの? 花ちゃん淫乱じゃん!」
花に取り付けられた玩具はまだ外されておらず、気を失ったままでも刺激に感じてしまっていた。
2人は玩具とガムテープを外すと、大きい鞄に花を詰め込む。
「よし、とりあえずこのままじゃ臭いし、俺の家で洗ってあげよう」
「隅々まで綺麗にしてあげるからな!」
頭を撫でながら言うと、チャックを閉める。
鞄を2人がかりで持ち上げると、自分達の車に乗り込んで家へと向かった。
*****
家に着いた後、玄関で花を鞄から取り出す。
「ほら起きて。おーい」
「んぇ......?」
優しく頬を叩くと、ゆっくりと目を開いた。
まだ疲れが取れていないのか
目も半開きで焦点が合っていないようだ。
「おはよう花ちゃん。昨日は楽しめた?」
「ん......わ、私......どうなって」
「トイレで気を失ってたんだよ。とりあえず花ちゃん今臭うから、お風呂入ろっか」
「おう! 綺麗に洗ってあげるぞ!」
「いやでも......」
「花ちゃん疲れてるでしょ? 洗ってあげるから」
さあ立って、と半ば強引に立たせて風呂場に向かう。
優斗たちは服を脱ぎ、全員裸になって風呂に入った。
風呂にあった椅子に座らせて二人で前後に囲むように座った。
「じゃあ隅々まで綺麗にしてあげるからね。まずは髪からやってくよ」
1日洗っていない髪をシャワーで軽く洗い流すと、シャンプーを泡立ててる。
マッサージをする要領で髪を洗い、丁寧に汚れを落としていく。
もっと乱雑に扱われると思っていた花は、気持ちよさにうっとりとした表情でなすがままだった。
「気持ちいい? 痒いとこ無い?」
「大丈夫でぇす......」
「めっちゃだらしない顔してるぜ。涎出てるし」
篠宮に恥ずかしい顔を見られても、気持ちよさに抗えずただ晒し続ける。
「しゃーねえな。拭いてやるか」
「......んっ!!」
てっきり手で拭ってくれるもんだと思っていた花は、突然のキスに驚き目が覚める。
篠原は顔の周りを舐め、時折唇と唇が重なる。
その度に花は喘ぎ声を漏らして、気持ちよさに浸っていた。
「はい、顔も髪も綺麗になったし、流してくね」
「はぁ〜い......♡」
泡だらけで真っ白になっていた髪も水とともに流れ、黒髪が顔を見せる。
全て洗い流すと先ほどまでぼさぼさだった髪が、綺麗に整えられていた。
「さて、髪も洗ったことだし、次が本番かな」
「だな。体も洗っていくからな」
「……え? いや、体はちょっと……」
まだ羞恥心は残っていたらしく、体を洗うことを拒否する花だったが、
優斗たちは止めることはない。
制止させる気力もなく、花は体を洗われるしかなかった。
しっかりと泡立てて素手で首から順番に洗っていく。
首、肩、腕、手、と上からどんどん下がっていく。
「……ん」
体に触れられると反射的に声が出てしまう。
どうやら花の体は想像以上に敏感になっているらしい。
「んあ……♡」
優斗たちの手が脇に来るとくすぐったい感覚があり身捩る。
反応が良いと見たのか、脇を念入りに洗っていく。
「ちょっと……♡そんなに洗わなくても……」
「えー? だって花ちゃん気持ちよさそうじゃん」
「いやくすぐったいだけ……」
「それもすぐに快感に変わっていくから」
「いや——あぁ♡」
脇を洗うように動かしていた手を変えて、花の脇を責める。
二人がかりにくすぐられ、笑い声がお風呂場に響いた。
止めるために二人の腕を押しのけようとするが、力が及ばずくすぐられるだけ。
脇から脇腹までくすぐられて、花は今までで出したことのないくらいの
大きな声で笑った。
「あはははははっ!! ちょっともうやめて!!」
「なんで? 楽しそうに見えるよ?」
「見えるだけ!! きついから……あははははは!!」
「えー笑ってるのに? そんなこと言う子はこうだぞ」
「やっばいっ!! ごめんなさいっ! 漏れちゃうから!!」
ずっとくすぐられ笑っているせいで、緩んできて今にも漏れそうだった。
「おしっこ出ちゃうんだ。いいよ見せてよ」
「やだやだやだっ!」
「今まで散々見せたんだから、今更恥ずかしがるなよ」
花のお願いなど聞く耳ももたないようで、手を止めるどころか
更に激しくなる。
「あははっははは!! もうだめ!!」
笑いながら勢いよくおしっこを漏らす。
目の前にいる篠原にかかっているが、くすぐりのせいで気づいていないようだ。
漏らしてもなお手を止めてくれないせいで、おしっこの勢いがおさまる様子はなかった。
1分ほどしたくらいだろうか、ようやく手を止めてもらうとおしっこもゆっくりになっていく。
「あは……はぁ…はぁ…」
「すごい出たね。最高記録じゃない?」
「うぅ……恥ずかしい」
「恥ずかしがることないよ。汚れちゃったし先にこっちから洗ってあげるね」
「いやこっちはさすがに自分で——ん♡」
後ろからまんこ全体を擦っていく。
筋を指で触れながら上下に動かし、時折クリに触れると声が漏れる。
念入りに擦って、擦って、擦っていくと、おしっこじゃない違う液が
花のまんこから溢れてくる。
「ん? なんかぬるぬるしたのが出てきた」
「泡じゃねえのか?」
「いやなんかそれとはちょっと違う。花ちゃん洗ってるだけなのに感じてる?」
「そ、そんなことない……です」
自信がないのか、言葉が尻すぼみなっていき顔も伏せてしまった。
「これ感じちゃってるね。俺たちがせっかく洗ってあげてるのに、
愛液垂らされちゃったら一生綺麗にならないよ」
「いやだって……」
「言い訳は聞きたくないよ。悪い子にはこうだ」
「んあぁ♡♡♡♡」
それまで撫でるだけだった手が、一点を摘まんで責めだす。
膨らんだクリをごしごし、シコシコと洗って責める。
するとさっきの比にならないくらいの愛液が溢れ、泡を流していく。
「あぁん♡ああぁ♡♡♡♡」
「ほらほら洗ってるだけなのに感じてるダメクリでごめんなさいって言いな」
「洗ってるだけで感じちゃってこ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛♡♡♡♡」
「素直になって偉いねぇ。イっていいよ」
優斗が手を早めると快感も高まり、絶頂まですぐのとこまできてしまう。
花は顔を歪め、体が震えだし今にもイってしまいそうだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ごめんなさいイきますっ♡♡♡♡」
足を思いっきり開いてまんこについていた泡を弾き飛ばし、勢いよく潮を吹いた。
後ろにのけ反り、優斗に体を預ける。
口は大きく開いた状態で、目は半分白目になっていた。
「うわ!! めっちゃ泡がめっちゃかかったんだけど!!」
「あへぇ……♡ごべんなしゃいぃ……♡♡♡♡」
飛んだ泡は目の前にいた篠原にかかっていて、怒りを買ってしまった。
指を二本まんこに突っ込んで、中をかき回す。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?!?!♡♡♡♡」
敏感なまんこを急に責められたため、椅子から落ちて足を閉じた。
しかし、篠原が手を止めることない。
「お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡やめて♡♡ごめんなさい♡♡♡」
「だめだ、さっきからずっとかけまくってるからな花ちゃん。イかせないと気が済まない」
「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!♡♡♡♡」
謝っても許してもらえず、結局手マンでまたイってしまった。
「おいお前らだけ楽しんでずるい。まあこっちでいいか」
「んんんん♡♡♡♡」
「もっとイかせてやるぜ」
「い゛や゛だや゛だや゛だ!!!」
「こっからが気持ちいいからね」
「あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡またイ゛グゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♡♡♡♡♡♡」
イってもイっても終わらせてもらえず、十回目の絶頂で気絶してしまった。
「あーあまた気絶しちゃった」
「まあ起きてからもう一回続きやればいいか」
花はこれからの人生を二人にイかされまくって生きていくのだった。
最後までありがとうございました。
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次回作も書きますので、よければ見てください。