ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
真崎杏子は留学し遊戯と別れた。その海外先のアフリカ系アメリカ人の黒人のマイク・ネルソンの家にホームステイした杏子はマイクに日夜犯された。
その後、幼馴染の遊戯を日本に残したまま、杏子は16歳で27歳のマイクと結婚しアンズ・ネルソンとなる。腕には星条旗のタトゥーが掘られている。
マイク・ネルソンは後ろからアンズ・ネルソンを犯しながら、そのたわわに弾む桃尻を思わず平手打ちした。
「痛ぁっ!❤❤❤❤」
バチンと実に小気味良い音を出しながら、アンズの尻にくっきりとした赤い手形が付いた。マイクはアメとムチを使い分けるように、その熱を持った肉を撫でたり捏ね回した。
「ふぐうううう❤❤❤❤❤」
ゾワゾワする感覚にアンズは鳥肌を覚えていたが、腰をガッチリと固定されているので、どうしようもない。しかも、あれほどまでに抵抗の強かったアナルへの挿入も、いつしか快感へと変わり、拡がり切った穴は簡単にペニスを受け入れるどころか、今引き抜けば、ポッカリと開いた穴が丸見えになることだろう。
「ああ❤❤❤ダーリン❤❤❤はあ、あっ…❤❤❤❤」
腸液が分泌されて、ペニスの滑りがより洗練されて行く。肉体へのダメージを緩和するための肉体の自然な反応とは思いつつも、まるで愛液のように漏れ続け、根本までしっかりと包み込むソレは、どう見ても犯されることを甘受しているようにしか見えない。
「あひぃ❤❤❤❤あ、はぁ❤❤❤❤」
アンズの反応が膣への挿入時と大きく異なっている。声のトーンからして違う。正常位で犯されていた時は、甲高い声でキャンキャン鳴いていたのが、アナルへの挿入となると、それよりも何段階か低めの声色になり、獣のように低く唸るような喘ぎとなるのだ。同じ快感でも種類が異なるのだろう。どちらかと言えば、アナルセックスの時の方が、見た目は勿論のこと、声まで下品に聞こえて来るから不思議だ。それはマイクが一番良く感じていることだろう。
「全く、このスケベ尻め」
マイクは感極まっているらしく、その声は上擦っていた。右手を上に大きく上げると、スナップを効かせて振り下ろし、尻を乱暴に叩いて揺らす。アンズは涙目になりながら堪えていたが、そのビリッとした感覚が、これも人体の防衛機能の一瞬なのか、ある種の酩酊感を伴うようになった。
「あん…❤❤❤❤❤」
アンズは甘い声で鳴いた。尻を叩かれる時だけ、このように甘えたような声を出すのだ。愛する者の前でしか出さないような媚声を出しながら、無意識に尻を高く上げ、さらに叩かれることを所望する。
「淫乱だなアンズは」
黒人夫の言葉に日本人妻は返す言葉も無い。
「叩かれて気持ち良いのか?」
マイクの声色が強くなる。そして、さらに強い力で反対側の尻を叩かれる。
同じ所ばかりを叩かれて、感覚が半分麻痺していたので、この一撃は特に痛く感じた。
「あひぃぃぃぃっ!❤❤❤❤❤」
アンズは耳の劈くような悲鳴を上げながら、ガバッと床に顔を押し付けた。その状態でマイクはさらに激しく腰を振った。
「ああ❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤❤おおん❤❤❤❤」
「クソ、締まるぞ」
「んぐ❤❤❤❤んほぉぉぉ❤❤❤❤お尻の穴がぁ、め、捲れる…❤❤❤❤❤」
言いながらアンズはポッと頬を赤らめた。その反応が可愛くて、アンズはより加虐心を刺激された。
「喰らえ、アンズっ!!」
マイクは一際目立つ声で叫ぶと、入る所まで一気に、アンズのアナルへペニスを奥深くに突っ込み、そのまま射精した。
「ふぐ、ううううう❤❤❤❤❤」
アンズも同時に絶頂したらしい。目を剥いて脱力すると、小便を垂れ流しながら、四肢を痙攣させていた。
マイクは尿道に残った精液の残留も全て注ぎ込むように、しばらくペニスを突っ込んだままにしていたが、やがて勢い良く引き抜いた。
「はあ…」
剥き出しになったアンズのアナルは、排便時でもこれほどまでにはならないぐらいに、拡張されており、内部の腸まで僅かに見える程だった。そして、そんな大口から、生命力に溢れたプリプリの濃厚精液が漏れ出して来たので、卑猥さをより強調させた。
「すっきりした」
マイクはスポーツで良い汗を掻いたように言うと、力尽き、うつ伏せになったまま動かないでいるアンズの尻肉をまたも強く平手打ちした。
「あうんっ…❤❤❤❤❤」
同時に、精液の残留が縮小したアナルから僅かに漏れて来た。