ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
アンズはマイクの経営しているBARに入る。入るにはチェックがあり、マイクが言うように胸が大きな女性が一緒でなければ入店できなくなっていた。
ただ、アンズほどの胸の持ち主であれば当然のように入店できたのだ。店内には想像通り、というか、落ち着きのない慌ただしい音楽が流れ、証明は少し暗く、昼間だというの落ち着きのない暗い雰囲気を醸し出していた。
こんな、普通であれば存在すら知らないであろう路地裏の地下にあるBARだというのに、意外にも店内には若い女性客の姿がチラホラと確認できる。
そして、当然ではあるが、店内にいる女性たちはアンズ同様に胸が大きい。
だが、確かに世間的に見れば巨乳というカテゴリーに含まれるおっぱい自慢の若い女性たちであっても、アンズを前にするとそれも霞んでしまう。
慌ただしい音楽が流れる中、女性たちは取り敢えず体を動かして胸を揺らしていた。何とも解放感があるというか、一般社会ではここまで胸を縦横無尽に胸を揺らして生活できないので、踊っている女性たちは活き活きとしていた。
そんな、同じく胸が大きいという共通点を持つ女性たちのダンスを、マイクがトイレに行ったことで一人になったアンズは店内の隅から眺めていた。
「ああすまんなアンズ早速入れるぜ!」
「へっマイクここ人が大勢いるから………❤❤❤❤んっホォぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤チンポ入ってきたああああああああああああ❤❤❤❤❤❤」
そう言うと、周りに客がいるのにグイッと腰を突き入れ、膣最深部にある性感帯の集合体に亀頭を押し付け、グリグリと刺激を加えた。
「うわッオーナーの彼女物凄い声ねぇ~~~~~」
「流石はオーナー、彼女も相当しこんでるのね!」
BARのおっぱいのでかい客達は二人を感心してるように盛上がる。
「おほぉぉおっ!❤❤❤❤❤んひぃぃいっ!❤❤❤❤❤❤❤❤こほぉぉぉおおっ!!❤❤❤❤」
「ほぁ~ら、ここに溜まっている性感帯の化物とか、これまでは誰も相手してくれなかったんだろ? そりゃあ、ユーギじゃ淫乱相手は務まらんナ。相手不足だから俺が貰うな。」
マイクはアンズとするたびにユーギという元幼馴染の名前を出す。妻になってからも変わらない。そのほうが寝取っている感じが増しアンズもマイクも背徳感で気分がハイになる。
「おふっ、おほぉおおっ!!❤❤❤❤❤❤❤ふひぃぃぃいいっ!❤❤❤❤❤んぁぁああああっ!❤❤❤❤❤お、奥ぅううぅうっ! き、気持ちイイ~っ!!❤❤❤❤❤❤気持ちイイのぉぉおっ!!❤❤❤❤❤ユーギじゃ届かないチンポでぇ❤❤❤❤マイクにズッコンバッコンされてリュウ❤❤❤❤❤」
「いいねぇ!もっとやってぇ!!!!」
客たちもアンズとマイクを煽る一方だ。アンズは人に見られ犯される背徳感に溺れ真っ昼間であろうとどこまでもマイクとのセックスに没頭した。
「おふ!❤❤❤❤❤おボッ❤❤❤❤❤❤へぇっ、❤❤❤❤❤んおほぉおおっ!!❤❤❤❤❤んふひぃぃぃいいっ!❤❤❤❤❤❤❤んぁぁああああっ!❤❤❤❤❤❤❤き、気持ちイイ~っ!!❤❤❤❤気持ちイイのぉぉおっ!!❤❤❤❤❤❤」