ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
「んぽっ❤❤❤❤んじゅっ❤❤❤❤❤じゅっんんっ…!!❤❤❤❤んぉっ…ぐちゅっ…じゅっ…❤❤❤❤❤じゅるるっ…!!んんんっ❤❤❤❤❤」
「アンズ!!アンズ!!ああ〜〜たまんねぇ〜!!アンズにイラマチオ喰らわせるのっ…マジ最高!!!遊戯の幼馴染にイラマチオするの…やべえ!!ガチで腰…止まんねえ!!」
「んじゅぽっ❤❤❤❤じゅぽぽっ…❤❤❤❤❤ずちゅっ…❤❤❤んぇっ…❤❤❤❤ぇっ…❤❤❤んんっ…!!❤❤❤んぷっ…ぷびびびぃっ❤❤❤❤…んあぁっ…❤❤❤❤んぐっ…❤❤❤うぇっ❤❤❤❤❤…んんっ!!❤❤❤❤」
容赦なくマイクが誰もいなくなったBARのカウンターで私の口内に向かって彼は肉棒をピストンする。
ボタボタと床に私のヨダレと胃液…そしてマイクの我慢汁が混ざり合って白濁した液が垂れていく。
「オラッ!!苦しかったのが段々とっ…気持ちよくなってくるだろうが!!アンズ!!しっかりと味わえよ!!俺のザーメン♡もう少ししたらしっかり…飲ませてやっからな!!」
バチュッ!❤❤❤❤バチュッ!❤❤❤❤❤ビチャッ!❤❤❤❤ブチャッ!❤❤❤と下品な水音が響く。
物のように扱われるが私の喜び。
彼に、欲望に流されて…
…酷い淫らな行為をされているというのに、胸の高鳴りが激しくなってることに対しての自分自身に対しての呆れが私の空っぽの頭に渦巻いていた。
「おぇぇっ!❤❤❤❤ええっ!!❤❤❤❤❤ぐっ、ぐるじっ…❤❤❤んぉっ…!❤❤❤❤❤んっぷぅ…❤❤❤❤ぶふふふっ…❤❤❤❤ふごっ…❤❤❤❤おおぉっ!!❤❤❤❤んんぉっ…❤❤❤❤んんんーーーーッ!❤❤❤❤」
「オラッ!オラッ……!オラァッ…!!喉奥に向かってぇ…遊戯以外のザーメン浴びせてやっからなぁ!!!ああぁ…イクぞイクぞっ……!」
彼の腰振りが激しさを増す。ドチュッドチュッドチュッと腰を容赦なく喉奥へと突き刺してくる。もう嗚咽がっ…吐けそうで吐けない…なんとも言えないギリギリのラインを狙ってくる。
垂れてくる涙。喜びから目から涙が溢れてくる。
少し鼻水も垂れてきてるだろうか。鏡見なくてもわかる。
私はとても下品な顔を今している。その顔は…ただのメスの顔だ。男を喜ばせるためだけに使われるメス…。
早くっ…早くっ…出してっ…私にマイクのザーメン飲ませて…❤!早くっ!!
「アンズっ!!アンズっ………!!」
私は何度も何度も彼の太腿を叩く。もう無理!!ギブアップだとレスラーがいうような…必死に叩き止めるように訴える。
それでもマイクは私の口内を犯し続けた。
彼が呻き、私の頭を強く根元まで引き寄せる。そして強く喉奥まで肉棒を突き刺す。
死ぬっ!!肉棒を口の中に突き刺されて死ぬっ!!もうっ……!
数秒後、彼の肉棒から大量のザーメンが私の口内に吐き出された。
勢いよく男の熱いザーメンは口内を侵食し、ビチャビチャと喉奥へも浴びせてくる。
「んんんんんッ!!?❤❤❤❤❤んぷっ…❤❤❤❤んんっ…❤❤❤❤んぉっぉぅっ…❤❤❤❤おぉっ…❤❤❤❤❤おおぉッ!?❤❤❤❤おぉぉおぉッ!!!んぶっ…❤❤❤❤❤ぷぇっ…!!!❤❤❤❤」
「ああぁ〜〜〜♪出るっ出るっ!出るわ!出るっ!!」
彼はまだ私の頭を離さない。長い射精を終えてもまだ離さない。
私の閉じられた口の隙間から、彼の大量に吐き出したザーメンが溢れていく。そしてゆっくりと床へと糸を引いて垂れていく。
「……飲んでくれ」
マイクは私に言う。飲み込めと…。
口内にまだ溜まっているザーメンを飲み込めと…。
「アンズ。飲んで。俺のザーメン飲み込んでよ。そしたら…次はアンズのマンコに俺のデカチンハメてやるからさ。俺めっちゃしたい。アンズマンコにハメまくる♪」
ごくっ…❤んっ…❤んっ…❤くっ…❤❤ごくっ…❤❤❤んじゅぴっ…❤❤❤んっ…んじゅっ…❤❤❤
大きく喉を鳴らしながら、マイクの吐き出したザーメンを飲み込んでいく。
そして未だ萎えない肉棒に舌を這わせ、亀頭へ向かって残ったザーメンも吸い上げる。下品なひょっとこ顔だろうと構わない。
彼になら……見せれる…。それに彼に…見てほしい…❤❤❤❤❤
「ぷっ…❤❤❤ぶっ…❤❤ぶふっ…んっ……❤❤❤んはああぁぁぁぁ…❤❤❤❤❤❤」
彼は肉棒を満足そうな表情を浮かべながら口内から抜く。
そして私は大きく口を開けて、彼に空っぽの口内を見せつけた。