ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
遊戯はアンズから黒人の男と結婚し子供を孕んで、臨月の状態だから見に来てほしいと言ってきた。遊戯はそんなアンズの姿など見たくはないと思ったが結局はマイクとアンズの家に来ていてボテ腹アンズとアンズを孕ませたマイクの交尾を眺めていた。
舌を絡める音が聞こえてきそうなくらい、激しくイヤらしいキスをしながら、マイクは既にビンビンに勃起しているペニスをアンズのボテ腹や太腿、更に恥丘に押し付けるようにして、腰を卑猥に動かしていた。
「あっっ!、、、、、、❤❤❤❤❤あんっ!、、、、、、❤❤❤❤❤❤❤あんっっ!、、、、、、❤❤❤❤❤❤ああっっ!❤❤❤❤」
卑猥に腰を振る男の硬いペニスの先が、アンズの股間に当たる度に、アンズの口から声が漏れている。女の芽が擦られているのだろう。決して苦しんでいる様子ではない事が分かる。
アンズの両手が、上に重なっている男の胸板を触り始めた。アンズの乳房に胸板を押し付けるようにしていたマイクが、重ねた身体を浮かせるようにすると、アンズの両手はマイクの胸板と自分の胸の隙間に入っていく。
マイクの乳首を触り始めたのだ。
「んっっ、、、❤❤❤❤アンズ❤❤❤ああっっっ、、、❤❤❤❤❤遊戯が見ているんだぞ……❤❤」
「いいの…❤❤❤遊戯に見せたいの…………❤❤❤マイクに愛されてるところ……❤❤❤❤」
マイクの口からも声が漏れ始めた。アンズの指先で触られている乳首が感じているのだろう。
広い部屋の真ん中で全裸の2人は恋人同士のように、お互いに快感を与え合っているのだった。
マイクはアンズの唇から離れると、今まで揉みしだいていた乳房の先にある、硬く尖った乳首を口に含んだ。
子供が母乳を飲むように、左右交互に口に含むと、舌先はその乳首を転がすように舐めているようだ。
アンズは心地よさげに目を閉じて、マイクに乳首を吸わせていた。
「あんんっっ!❤❤❤❤あっっっ!❤❤❤❤❤噛んでっっ!❤❤❤マイクのミルクあげるからあんんっっ、❤❤❤❤❤ああっっっ、❤❤❤❤気持ちいいっ、❤❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤」
アンズの乳首がマイクの唾液でベトベトになっているのが分かった。ぷっくりと硬く膨らんだ乳首が、唾液で濡れてツヤツヤとしているのだ。
アンズは我慢できない様子で腰をくねらせていた。
乳首を散々吸っていたマイクの身体が更に下に動いた。
大きく開いたアンズの両脚の間に身体を入れると、顔を股間に近づけてマジマジと眺めている。
マイクのペニスの先で突かれていた女の芽は赤く腫れたようになっているのだろう。男なら、その女の芽に舌を伸ばさずにはいられないくらい、エロティックに見えているはずである。
自分の手を伸ばして、男のギラギラした視線から既にびしょびしょに濡れぼそった女膣を隠そうとしたのだが、男の舌が女の芽に伸びるほうが早かったようだ。
「ああああっっっ!❤❤❤❤」
アンズの悲鳴が上がった。
目を閉じて顔を上に反らし、女膣を隠そうとして伸ばした両手は、自分の股間にある男の頭を押さえるように、まるで男の顔を股間に押し付けているように見えたのだった。
「ああっっ!❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤❤凄いっっ!❤❤❤❤❤凄いっっ!❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤❤あああぁぁぁっ、❤❤❤❤駄目っっっ!❤❤❤❤ちゅ…………❤❤❤ちゅちゅ………❤❤」
女の芽を舐める男ね舌が激しく動いているのだろう。アンズは頭を左右に振りながら、男の頭を押さえ続けている。
「遊戯に見てほしいんだろ………ちゅ………❤❤❤❤ちゅ…………❤❤❤❤ならイクところまで見せてやれ!」
「あはあん❤❤❤❤遊戯ぃぃぃぃ………❤❤❤❤黒人旦那チンポでいくとこ見て❤❤❤❤❤イッグゥぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
ボビュルルルルルルル❤❤❤❤ビャビュルルルルル❤❤❤
「アンズぅぅぅぅ❤❤❤好きだぁぁぁぁ❤❤❤❤❤愛してるぞぉ~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
「私もよぉ❤❤❤❤❤マイク❤❤❤❤愛してるのおおおおん❤❤❤❤」
遊戯が見ているにも関わらず、アンズとマイクは愛していると叫びながら二人同時に逝った。
「杏子……さようなら、その人に愛してもらうんだよ…」
遊戯は二人の愛に入る余地はないと思いマイクとアンズの家を去った。
アンズはこのあと三人の真っ黒な赤ちゃんを出産した。