ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
「はうう、❤❤❤❤ん…あっ❤❤❤❤❤あ、ああっ!❤❤❤❤あっ、❤❤❤ひっ、やっあ、あああんっ!❤❤❤❤❤んっくぅぅぅぅ!❤❤❤❤はあ、❤❤❤❤❤はあ、ああ……❤❤❤❤❤❤」
「…アンズの、乱れ具合娼婦と変わらんなっ、日本にいる幼馴染のユーギが今のアンズをみたらどう思うだろうな~!」
アンズは乱れマイクに甘える。下腹部にはBlackOnlyと刺青が描かれ、マイクLove❤と下に描かれていた。乳首にはピアスとクリトリスにもピアスとマイク好みの妻に変えられた。
「ひああんっ❤❤❤❤言わ、ないでぇ❤❤❤❤❤んあああっ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤いい、いいのぉっ❤❤❤❤凄い、凄いのがっ、んひぃぃっ❤❤❤❤もう、違うの、私は、遊戯なんか忘れたいの、だから、あ、あん、❤❤❤❤あっあっ、❤❤❤❤❤❤気持ちいっ❤❤❤❤❤」
アンズにのしかかっていく。
高揚感に包まれていたアンズもまたタガが外れたかのように自らに男を招き入れていた。
そもそも何のためにここまで男に身体を許していたのか。
そんな簡単なことも思い出せず男に耽溺していく。
「羞恥心に抗いながら悶えるお前も、反抗心むき出しで嫌がるお前も良かったんだがっ」
「ああいいっ❤❤❤❤んああんっ❤❤❤❤❤は、❤❤❤❤だって、だって私は、も、もう…❤❤❤❤ああっ、❤❤❤❤あんあん、❤❤❤❤あん、ああ、❤❤❤❤❤いいんです、もう、❤❤❤❤いい、いいのぉっ! ❤❤❤❤❤…はぁぁ凄い、ま、またクる、あ❤❤❤❤❤あクるっ、い、いく、んっ!❤❤❤❤❤❤」
正常位でありながら決して垂れ落ちない両の乳房が揺れる様を愉しむようにストローク長めに突き入れる。
激しく動くのがマイクの好みだが、こうやってスロウな動きでアンズを絶頂に押し留めるセックスもまたいいと腰を振る。
こうなると感情と官能が高止まりしているアンズは、いつまでも忘我の境地から降ろしてもらえず、いつ果てるともない嬌声を上げ続けることになるのだ。
「ああん、❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっああんっ、❤❤❤あああまたいく、❤❤❤❤イグぅぅぅっ! ❤❤❤❤❤い、いつまで、はぁぁぁっ、❤❤❤❤❤はあ、く、あうんぅぅぅっ、あああーーーーっ、❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤あああーーーーっ、❤❤❤❤いいっ、❤❤❤いや、もうああああ、い、❤❤❤❤イグ、❤❤❤❤❤また、いいいいっ❤❤❤❤」
「…そうだよ、その顔だ、お前のようなエロい女が豚の様に鼻の穴さらして無様に白目剥きながらイク。そう、それが見たいんだよっ」
「ああっ、❤❤❤❤だめ、だめ、もう止め、❤❤❤❤❤もうわからないっ、どうなってもわから、❤❤❤❤な、ひぃぃーーーっ、❤❤❤❤❤❤いい、❤❤❤❤いいよ、見て、❤❤❤❤❤みてよぉ、見てください、❤❤❤❤❤私、おかしいの、おかしくなって、❤❤❤❤❤くふぅ、うっ、❤❤❤❤ぐふぅ、❤❤❤❤❤❤あ、いく、またいっ、くぅぅ!❤❤❤❤❤」
「あっは、❤❤❤❤あ、いいっ。あっあっああっ、❤❤❤はあん、あ、あ、あっ はああっ、ま、またっ、いく、❤❤❤❤いく、いく、んんん! ❤❤❤❤いっいくぅっ❤❤❤❤❤」
「こうなるともう止まらんぞ? お前は快楽によって死ぬほどの経験をすることになる」
「そ、そんな待って、いや、ああでも、いひぃぃーーーーっ、❤❤❤❤終わらない、降りれないのっ❤❤❤❤❤、止まって欲しいのに、ああまた欲しがって❤❤❤❤❤、ああ、❤❤❤❤ああひぃぃ、❤❤❤❤ああああーーーーっ❤❤❤❤❤」
一度登りつめてしまったら、普通なら緩やかに下りていくような感覚が全然訪れないまま次の頂が待っている。
イク状態とイキそうな状態の波が交互に訪れる。
波にもまれながらそれに溺れることをも気持ちいいと感じてしまう。
「何度も流し込んでやる。お前はもう二度と俺を忘れることが出来ない。二度とな」
「んっあっ、❤❤❤❤あああっ、❤❤❤❤あっ! あああイグ、❤❤❤❤❤イグぅ、イグぅ、い、ああイグぅっ❤❤❤❤❤、ああ逝く❤❤❤❤、うっいい、❤❤❤❤は……あああまた…❤❤❤うあ、は、ああっ、❤❤❤は、い、いっくっ、❤❤❤❤❤あっ、いぐっ❤❤❤」
そのような一見緩やかでありながら、アンズの中ではいつ終わるとも知れない快楽の地獄に数時間。
人によってはこの世で最も気持ちいいと云う、脳をも犯すと言われるサイレントセックスもようやく終わりを迎えようとしていた。
「あ…かはっ…❤❤……‥ぅ、けくっ。……ぅ、……ぅ❤❤❤❤❤………は、ぁ……❤❤❤❤」
「はは、流石に限界か。本当にいい女だアンズ。ユーギには勿体ないくらいにな。」
ドロドロとアンズのまんこにBlackザーメンを流し込みアンズは俺の女だとアンズに教え込んでいた。