ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
アンズとマイクはナイトクラブに来ていた。ここは普通のナイトクラブじゃない。カップル同伴であればセックスし放題のクラブだった。
「ああん❤❤もっとぉぉぉ❤❤❤」
クラブの曲に混じり、カップル達が矯声をあげる。アンズは生足が丸見えで、セクシーなナイトドレスで夫のマイクと混じり合う。
「そんな、❤❤❤❤❤やぁぁっ、❤❤❤❤あぁぁ、❤❤❤❤❤そこ、それだめっ、だめぇぇぇっ、❤❤❤❤❤こんなのだめっ、っ、んひぃぃ❤❤❤❤❤、ひぃ、ひぃぃっ❤❤❤❤❤❤」
男がアンズの秘唇や膣道をその野太いチンポでかき回す事しばらく。
「んぁぁっ、❤❤❤❤ま、また急に、い、痛いっ❤❤❤❤❤うぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤」
左手で彼女の腰を抱きかかえるように支え、結合がより深くなるようガッシリつかみ引っ張る。そのようにして彼女の背筋を反らせつつ、自らの反り返ったモノを彼女の膣奥に突きこんでいった。
「んくぅぅ、❤❤❤❤❤はいって、あああ、はいってぇぇぇっ、❤❤❤❤❤❤あっ、だめぇ、これだめぇ…❤❤❤❤❤」
「駄目じゃないだろ、こういう時は気持ちいい、だろうがっ。逆らうなっ、気持ちいいんだろ、このチンポがいいんだろっ」
「あああっ、❤❤❤❤はい…❤❤❤❤❤❤そうです、マイクのぉ❤❤❤❤❤んはぁぁっ!❤❤❤❤❤マイクのチンポす、すごいぃ、きもちいぃぃぃ、❤❤❤❤❤ちんぽきもちいいんですっ、❤❤❤❤❤んぁっ、んっ、あっ、あっ、❤❤❤❤❤ああああっ❤❤❤❤❤❤」
「くくっ。いよいよちんぽ呼びに抵抗なくなってきたな。このクラブのカップルに聞こえるように、そらもっとだっ」
肉ペットは主人のいう事に逆らってはならない。
そういった考えを自ら掘り起こし、自分の物としていく。
アンズは、そんな女になっていく。
激しい男と女の肉のぶつかる音はなおも続く。
少し襟元を引っ張るだけでこぼれおちる、男好みとなった巨乳。
ナイトドレスはとうに着崩れ、素裸とそう変わりない。
「あ、そこ、そこいい、❤❤❤❤❤んひぃぃっ、んくぅぅぅっ、❤❤❤❤❤乳首ぃぃ、いじったら乳首まできもちよく、い、いい、いいぃっ❤❤❤❤❤」
「下からすくうだけでも充分に揉みごたえがあるな。」
「はぁぁっ、❤❤❤❤❤んくぅぅ…こ、これ以上ってぇ。❤❤❤❤私どうなって」
「気にするな、…俺の女だろうが」
俺の女、というキーワードを言われるだけで彼女の心に沈殿していた不安を払しょくしていく。
今のアンズは、マイクのオンナで、それ以上でも以下でもない。
だからいくら痴態を晒そうと気にしない。
男はそういう女を望んでいる。
「またおっきくなって…❤❤❤❤❤あああちんぽまたぁっ❤❤❤❤❤❤は、あ、ああ、ああっ、ぁぁぁ! ちんぽ来るっ、あはぁぁ、きもちいいの、ちんぽぉきもちいいっ❤❤❤❤❤❤」
「む。俺もそろそろだ、少し激しくいくからな」
「わたしも…ああーーっ、❤❤❤あああっ、いく、いくっ。イっちゃうのよ、❤❤❤❤❤マイクの女はおまんこでっ、❤❤❤❤んひああああっ、いっちゃ、あああっ❤❤❤❤❤」
マイクの激しい抽挿と囁きに、アンズはあられもない嬌声を抑えることもせず、ただ本能のままに官能の声を上げ続ける。
他のカップル、夫婦達もこちらに気にすることなくセックスに没頭していた。