ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
真崎杏子はダンサーになるためにアメリカに留学した。杏子はマイク・ネルソンの家にホームステイすることになるが、マイクは杏子にとって危険な存在だった。
杏子はネルソンに進められるままマイクの部屋に連れて行かれ、マイクの部屋で黒人のデカチンでレイプされていた。
「んはあぁっあああぁぁぁあ~~~~っ!! んぐふひぃぃいいぃいい―――――っ!!」
――杏子とマイクはまるで1つの生命体にでもなったかのように深く繋がった。
体幹部の重なりを見ると、どこからが杏子でどこからがマイクなのか瞬時に見分けることが困難なほど、2人の体はピッタリと、鍵と鍵穴のように重なり合っていた。
弾力性のある胸の場合、その弾力に押されるように両者の間には溝が生まれる。しかし、垂れ下がった杏子の柔乳では上から覆い被さるマイクの分厚い胸板を押し返すことなどできず、そのまま迎え入れるように埋めていく。
その結果、両者の体が寸分違わず重なり合う現象が生まれる。
「すごい締め付けだ……っ、そんなに気持ちイイのか?」
「んっ、あぁあっ……き、気持ちイイ……っ、気持ちイイわ…初めてなのに…こ、こんなの、全然違う……っ、次元が違うわ……っ」
――ずぶじゅぶっ、❤❤❤❤❤ぶじゅぼっ、❤❤❤じゅぼっ、❤❤❤❤❤じゅぼぼっ!❤❤❤❤❤
「ひぃぃいいいっ!?❤❤❤んひっ❤❤❤おほぉ、❤❤❤❤ひぐぅぅううぅううううっ!!❤❤❤❤」
激しく上下に、腰を打ち付けるようにして動くマイク――その動きに合わせ、呼応するように杏子の口から喘ぎ声が漏れ出る。
普段の姿は見る影もない。マイクに挟まれ、逃げ場を失っている杏子は抗うことのできないまま膣内を蹂躙される。
いや、抗うことができないのではなく、そもそも、杏子は抗ってなどいない。足をマイクの腰を巻きつけ、抗うどころか自分の方へと抱き寄せて迎え入れている節さえある。
「っ、はおおおぅううっ……❤❤❤❤❤❤んほおおぉおおぉぉおおおっ!!❤❤❤❤」
マイクにとって、経験人数数人で、しかも、初体験の杏子など相手になるはずもなかった。
圧倒的な力の差を見せつけながらマイクは杏子を翻弄した。
的確に弱点を狙い撃つ――その刺激に寸分のズレもなく、杏子の弱い場所を亀頭を使ってグリグリと抉る。
「ひぃいいいぃいっ!?❤❤❤❤❤イグぅうぅううぅっ!!❤❤❤❤❤イグイグイグぅうううううぅううううう!!❤❤❤」
咆哮を上げ、杏子はマイクの腰に絡めていた足をピンと天に向かって高々と伸ばした。
本能的に、絶頂の余波によって杏子の足が伸びたのだ。
だが杏子がイったからといって終わりではない。当然のように、杏子がイった事実などまるでなかったかのように、マイクの腰は激しく動いた。
「ひぐぅううっ!?❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おぉおっ❤❤❤❤❤❤んほおおぉおおぉぉおおおっ!?❤❤❤❤」
絶頂の余韻はまだ引いていない。それどころか、全身を余韻の波が駆け巡っている状態で次なる刺激が押し寄せる。引いていない波に次の波が重なり、波自体がどんどん加重されて大きくなる。
こんな経験、杏子にとって初めてだった。だからこそ、自分の中で止め処なく増幅する絶頂の波に恐怖を抱いた。
「んひっはああっあぁあ……っ!!❤❤❤」
必至に声を上げて蠢く絶頂を逃そうとするが、押し寄せる絶頂の波はとてもではないが処理しきれない。処理などできず、身体に増幅し続ける絶頂――空っぽだった器に絶頂という名の液体が徐々に溜まり、それが溢れる寸前まで来ていることに杏子は気付いた。
「杏子といったか。今まで抱いてきたアメリカ人女とは違う、気に入ったぜ俺と結婚しろ。杏子は俺の女、確定な」
――……もう、ダメ……。
そう思った瞬間、杏子の中で何かが弾けた。
「はい………❤❤❤あなたの妻になります❤❤❤」
杏子はマイクの妻になることを約束し、毎夜犯されて、マイク好みの妻となっていく。