ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
マイクに気に入られマイクの妻になった杏子は連日交わり続ける。杏子のカラダにチンポを教え込まれる毎日。
全身に感じる男の体躯。
挿れられたまま大きく両脚を真横に開かされ、杏子は半ば酸欠になりながらも顔を横に向かされ、耳の中を舐められる感触を気持ちいいとさえ感じてしまっていた。
気が付けば目の前には先ほどまで穴が開くほど眺めていた手鏡がある。
「おお❤❤❤お、❤❤❤う、んんおぉぉ…❤❤❤❤ほ、おっ、❤❤❤❤おおお、❤❤❤ぉぉんっ❤❤❤」
「声質が変わってきたな。いいぞ。本能の上げる動物の声だ。…見ろ、そこに映っているマゾ豚の顔を」
「んんおぉぉ、❤❤❤❤ほぉぉぉ……、❤❤❤❤み、見えますぅぅ、❤❤❤あさましいマゾ豚の私の顔がぁ…見えま、んふぅぅ、❤❤❤❤んんんっ、❤❤❤❤みえます❤❤❤」
(これが、私の顔…乱れた髪、汗だくでぐちゃぐちゃ…鼻水もよだれも垂らして、…無様ね、私。…でもこれ、いい❤)
「…いい顔だ。俺の好みだ。…今もお前のマンコは俺のちんぽを好きって言ってるか?」
「はうんっ、❤❤❤❤んんぅ、❤❤❤❤おんんんっ、❤❤❤…言ってますぅ、これ以上はないくらいに、❤❤❤ほぉん、❤❤❤ほぉんんん……❤❤❤❤んふぅぅ、❤❤❤❤❤言ってますぅ…❤❤❤❤」
「そうか。俺の・・ちんぽが好きなんだな」
「…そう、好きぃぃぃ…❤❤❤あなたの、チンポ❤❤❤、すきぃぃ❤❤❤」
「俺のちんぽを知ってしまったからには、もう忘れられなくなる。お前はもう、俺以外とセックスしても満足できない…例えユーギでもな」
「遊戯の事は…今はもういいの……❤❤マイクのこと好きなの、❤❤❤んふぅぅ、❤❤❤❤おんんっ、❤❤❤こんなの知ったら…いやぁぁ…❤❤❤」
彼女の膣内を痺れさせ続ける肉棒。
男の揺さぶられる動きによって一度昂った性感は、未だ高いままで保たれている。
ゆさっ、ゆさっとした動きが揺り籠に揺られるような心地良さを杏子に与え、彼女の精神をも丸裸にさせる。
激しい動きで彼女の頭を真っ白にし、ゆったりとした動きで新しい価値観を与えるそれはちょっとした催眠状態だ。
「だが、まだ上がある。…欲しいか?」
「うんぅぅ…欲しい、です、❤❤❤おん、おん、❤❤❤❤ふぅんんぅぅぅ、❤❤❤❤でも知ったら…私は」
(私は)
「何も変わらんよ」
「変わ、らない…?」
「そうだ、お前はもうとっくに俺の女だ。前にも言った。…そうだな?」
(思い出した・・・・・。言われてみれば、そうだった…私はとっくにこのひとの女だった❤)
「…そう、そうでした、❤あ、あんっ❤❤」
「俺のちんぽが大好きな、マゾ女だ。俺の事が大好きな、俺の女だ…だから」
男は杏子の耳元で囁く。
俺の言う通りに言ってみろ、もっと気持ちよくなる、と。
悪魔のささやき。
女は、それに抗えない。
「そう、私はあなた様のちんぽが大好きな女です❤」
「そうだ…もっと言え」
「あああ、❤❤おおひぃぃ、❤❤❤私はマイクのちんぽが好きなマゾ女ですぅっ❤❤❤あああ突かれるぅ、❤❤❤❤頭まで突かれるぅぅっ❤❤❤❤」
ひとこと言うたびに男の肉棒の動きが強いものに変わる。
女は膣奥と同時に、頭の奥まで肉棒で突かれているような感覚に捕らわれていく。
「いいぞ、もっと言え。」
「あああ、❤❤❤❤私はマゾ女です!! おおおおお、❤❤❤❤❤❤つ、強いぅぅ、いひぃぃっ、❤❤❤マイクのちんぽが好きです!❤❤❤❤」
「そうだ、もっと」
「マイクの、好きです!❤❤マイクが好きです!!」
「そうだ、俺も愛している。もっとだ」
「あああ愛してますぅぅ、❤❤❤❤おおおひぃぃぃっ、❤❤❤いくっ! ❤❤❤いくっ!❤❤❤❤ いっちゃうの!❤❤ おまんこでちんぽを愛して、❤❤❤イッちゃう、❤❤❤んおおおお、❤❤❤❤❤❤おおおおーーっ❤❤❤❤」
(あああマイク❤愛してますぅぅ、おおおひぃぃぃっ、❤❤マイク❤ぁぁぁっ❤❤)
杏子の頭は痺れるような快感に酔いしれる。
好きというたびに、愛しているというたびに、男の動きは強く、深くなっていく。
心の底から湧き上がる叫喚。
本能の上げる声であった。
その数日後、杏子とマイクは結婚しアンズ・ネルソンとして生きる事を誓った。
杏子がマイクに堕ちていく過程を描きました。次回から時系列を戻します