ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
「へいねーちゃん!美人だね」
「ジャパニーズガールか?胸もでけえな!触らせろ!」
私はクラブの帰りにマイクのスマホに電話がかかってきて一人になってしまい、二人の黒人の男たちに取り囲まれてしまっていた。
「ああクラブで黒人の野郎とセックスしてたガールだよな!」
「どうだあ一発やらねえかあヒヒ❤」
「だれが相手にするもんですか!私はマイクにしかカラダを許さないんだから!ビッチな女と一緒にしないで!」
私の身体はガクガクと震えてしまっているが私のカラダを自由にしていいのは私が愛しているマイクだけだ。こんな奴らじゃない。
「んひょ!流石はジャパニーズガール。大和撫子だなあ。男に操を、立てるなんて。だがなあ」
「そんな奴ほどやりたくなるよな!!」
二人の男が私に触れようとしていた。触れていいのはマイクだけなのに。私は大声をあげた。
「マイクぅぅぅぅ!!助けてぇ!!」
「俺の女になにやってやがる!」
「「あ?」」
男達は振り返ったが遅かった。既にマイクにボコボコにされていた。
「はふう………マイク………」
ペタンと腰を抜かし座り込む私。マイクはそんな私を起こしてくれた。マイクの体温を感じる。
「くっ……アンズわりい。仕事のオファーの電話で少し話した時にアンズと離れたらこの有り様だ、アンズ怖かっただろう?」
マイクはぎゅっと私を抱きしめてくれる。優しい………。マイクが来てくれた安心感と優しさで感情が溢れ出していた。
「ふえええ!マイク怖かったのぉ!!私を一人にしないでよぉ!!マイクと離れ離れは嫌なのぉ!!マイクとずっと一緒にいるのぉ!!」
「アンズ…………、ああわかった。アンズに怖い思いはさせねぇ。俺がずっと一緒にいてやる。」
(アンズみたいなイイ女そうそういねぇよ。男に取り囲まれた時も相当怖かったろうに気丈に振る舞って……、アンズの外見関係なく、俺に献身なところもあるからアンズにベタ惚れしてるんだ)
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〜〜〜〜ぬっちゅ❤❤❤❤ぬっちゅ❤❤❤❤ぬっちゅ❤❤❤
「おおおおん!!❤❤❤❤❤マイク❤❤❤❤❤マイク❤❤❤❤❤好きなのぉぉぉぉ❤❤❤❤マイクのおちんぽだけじゃなくてマイクそのものが大好きなのぉ~~~~~❤❤❤❤❤❤マイクだけの妻でいるからりゃ❤❤❤❤犯してぇ❤❤❤❤❤」
パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤
「ああ…アンズは俺だけの女だ!俺だけの!!くっ出るぅぅぅぅ❤❤❤」
ブビッ❤❤❤❤ビュルビュル❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤イグゥぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
家に帰宅した後も、マイクとアンズはお互いの大事な存在である事を確かめながら愛し合った。