ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
入口を先端で嬲って、敢えて、ぐちぐちという音を聞かせる。
「――は、❤❤❤❤はぁっ、❤❤❤❤やぁあ、❤❤❤、……マイク……❤❤❤❤――あ、あぁあッ!?❤❤❤❤❤❤❤」
指での愛撫のときに分かっていたことだが、膣内は蜜で溢れて、ねっとりと濡れそぼった感触でマイクのことを包んでくる。
マイクは根元まで挿入を果たすと、前屈みになり舌を伸ばして、アンズの背中を舐め上げていく。
「ん、ひ、❤❤❤んぃッ……! ❤❤❤❤や、❤❤❤❤❤ああッ、❤❤❤❤❤❤あんッ!❤❤❤❤❤」
そのまま首筋にむしゃぶりつき、両手では湯に浸かったままの乳房とその尖端を愛撫し、腰を押しつける。柔らかな尻肉と蜜穴がマイクのことを受け止めてくれる。
動くたび、水面がパシャパシャと波打ち、アンズの甲高い嬌声が浴室に反響する。
「アンズ❤❤❤、アンズっ❤❤――」
獣の交わりのような体勢と、荒々しい腰づかい。
今日、もう何度目かのセックスだというのに――。
制御できない衝動がマイクの胸の内から沸き上がってきて、彼をせき立てる。セックスを覚えたばかりの頃だって、これほど夢中になったことはないというのに。
――パチュッ、❤❤ばちゅっ、❤❤❤❤❤どちゅッッ!❤❤❤❤❤ドチュッッッッッッ❤❤❤❤ドチュッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤
アンズの肉体を抱きしめ、その柔らかさに溺れながら、マイクは間一髪のところでペニスを引き抜いて射精する。
どくどくどくっと、勢いのついた白濁液がアンズの尻谷間に放出される。
「ん、❤❤❤❤や、❤❤❤❤❤やぁッ!❤❤❤……は、❤❤❤❤❤ぁ、あッ、❤❤❤マイク❤❤❤、マイクっ……❤❤❤❤❤」
彼女は快感に身震いすると、湯船の中でゆっくりと反転して、頭を縁に預けてマイクを見上げる。両腕を伸ばし首筋に抱きつくと、キスをせがんできた。
「あ、むっ……❤❤❤❤んちゅッ、❤❤❤んぅっ、❤❤❤❤はむっ……❤❤❤❤ん、んっ❤❤❤❤」
両脚でもしがみつかれ、腰をなすり付けられる。
その発情した下半身へと、再びの挿入。腰の位置をずらし、わずかに押し出すだけで、それは成った。
「や、ぁんっ!❤❤❤❤あっ、あッッ――❤❤❤❤マイク❤、や、約束っ、してっ?❤❤❤❤」
「約束――?」
意図が分からず首をかしげると、彼女は、
「――約束❤❤❤私以外の女抱かないでね…❤❤❤❤私がマイクを一番気持ちよくできるんだから…、ね?❤❤❤❤」
「ああ。絶対に――アンズしか抱かない。こんなに尽くしてくれる可愛いアンズを裏切るわけないだろう。」
「うんっ……、❤❤❤ぜったい、絶対だからねっ、❤❤❤❤あッ、❤❤❤❤❤やっ、あんッッ!❤❤❤」
広いバスタブで愛妻のアンズの腰を振りながらマイクは、心中で思っていた。
もしかしたら、逃れられなくなっているのは自分のほうなのかもしれない――と。
マイクはアンズの虜になっていた。