ホームステイ先で黒く染められた杏子、黒人のデカチンポドマゾ妻 作:オッパイは正義マン
ベッドで横になるマイク。
「マイクぅぅぅ❤❤❤ね❤マイクのおちんぽご奉仕したいの……❤❤❤いいでしょ、マイクに尽くしたいの……❤❤❤」
言ってアンズは妖艶な笑みへと変えていった。
「ん、ん、ん❤❤❤マイク好きぃ………❤❤❤」
ベッドに横たわり、マイクの額や頬へとキスしていく。愛しいアンズの口付けに、マイクのズボン越しでも分かる黒光りの巨大なペニスは反応を見せる。
「あっ、あっ………アンズッ❤あぐっ❤」
熱い息が漏れると共にペニスがグッと跳ね、ぐぐ………と股間が盛上がる。
「マイクのおちんぽビクビクしてる……❤❤ふふ❤可愛い……❤❤楽にしてあげる……❤❤❤」
にこにこ笑顔でマイクのベルトに手をかけ、ズボンと下着とを脱がせてペニスを晒していった。
「あっ………❤すっご………❤❤❤ドクドク脈打ってるぅ…❤❤❤おしっこの穴に溜まったエッチなおつゆが辺りに飛び散って…………❤❤❤顔にかかっちゃいそう❤❤❤❤」
マイクの隆々としたペニスを見てうっとりとした息を漏らすアンズ。アンズはもう辛抱たまらないとばかりに、その逞しいイチモツへと手を伸ばしていった。
「ん…………❤❤っふ❤❤❤はぁ……❤❤❤ンン………❤❤❤」
肉幹を緩く握りしめ、亀頭へと舌を伸ばし、透明の雫をレロリと掬いあげるアンズ。カウパーが舌の上でじわりと溶け、口内へと広がっていき、恍惚とした息を漏らす。
「んっ❤❤❤はぁ…❤❤❤美味しい………❤❤❤❤本当にエッチなおつゆ…❤❤❤❤」
「くっ、ああ………!」
舌を激しく前後に動かし、裏すじを舐めくすぐってくる蕩けた愛妻の表情をみてマイクは腰がゾクリと震えだす。
僅かのカウパーを惜しんで口にする様がいやらしくビックンビックンとペニスを揺らした。
「ああん…❤❤❤マイクのおちんぽ、ビックンビックン跳ねていやらしい…!❤❤そんなにおしゃぶりをしてほしいの……?❤❤❤」
「アンズ!しゃぶってくれ……❤俺専用の舌でッ❤❤❤頼むよぉ…アンズぅぅぅ❤❤❤」
「(きゅん❤❤❤)」
アンズは普段はケモノのようにアンズを乱れさせるマイクが媚び顔で、アンズに強請る姿にアンズはきゅん❤とときめいた。
アンズが荒く息を乱し、舌先からボタボタと涎をたらしていく。
そんな刺激が焦がれを誘い、マイクは腰を動かし、アンズの唇にペニスを擦りつけていった。
「あ……、アンズ……、あぁあ………❤」
「んあッッッ❤❤❤ちゅぱッ❤❤❤ちゅっちゅ❤❤❤ねろッ❤❤❤」
ペロペロと勢いよく舐め回していくアンズ。マイクの亀頭に舌を這わせる。アンズのねっとりと絡みつくような舌に翻弄されて、大きく身悶えしていた。
「んむぅ……❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅく❤❤じゅっぶっ❤❤❤じゅっぶっ❤❤」
「あがっ❤❤❤アンズもう駄目だ出るぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
マイクは愛情の込められた口奉仕に射精感が込み上げてアンズの頭に手をのせ腰まで引き寄せ、イラマチオ状態でアンズの喉奥までザーメンを、流し込む。
「おボォ………??!!❤❤❤❤オッゴォッッッッ❤❤❤❤」
アンズは白目を向き喉奥にザーメンを流し込まれる快感に全身を支配する。マイクはある程度流し込み終わるとにゅぽんとペニスを抜いて、アンズの全身に黒人ザーメンパックにした。
「ああん…………❤❤❤❤マイクのザーメンあっつぅい…………❤❤❤❤私マイクのザーメンパックになってるぅ~~~❤❤❤❤❤❤❤」
「アンズッッッッエッロ…………❤❤❤」
そのエロさ抜群のアンズを見たマイクはスマホで写真を取った。