【税金で買った本】税金で育った乳 ──ビューティー・パイズリアン早瀬丸と爆乳子持ち朝野のW爆乳パイズリが少年を── 作:テコキハジメ
原作:税金で買った本
タグ:R-18 税金で買った本 早瀬丸 早瀬丸小夜香 朝野 爆乳 パイズリ Wパイズリ フェラ フェラチオ 口内射精 ごっくん 巨乳
※pixivに同じ作品があります
「ど、どうしましょう……朝野さん……」
「うーん……どうしようかねぇ?」
土曜昼間の図書館の休憩室、そこにいるのは司書の早瀬丸と児童係の朝野。
そして──寝こけたまま何をしても起きる気配のない、バイトの男子高生石平であった。
──20分ほど前のこと。
朝野が持ってきたのは、昭和~平成頭くらいに流行った子供向けの、お硬い出版社とは違うところが出したわりと砕けたサブカル的な図鑑であった。
その親しみやすい内容から数十年ずっと子供たちに愛されてきたのだが、さすがに本にも寿命がきており、処分しようと朝野が書棚から持ってきたのだが、
──その中の『さいみん大百科』がいけなかった。
それを見た石平が面白がって自分にかけてくれ、という話になり──
面白がった朝野が早瀬丸が止めるのも聞かず本に書いてある催眠術をかけた結果──
わずか数秒で眠りに落ちた石平が、何をしても起きなくなってしまったのである。
「朝野さん、催眠の解きかたって載ってないんですか?!」
「いやー、載ってるやつをさっきから何回も試したんだけどねぇ……」
「どうしましょう……このまま石平君が起きなかったら……」
「いやあ、しかしだねぇ」
焦る早瀬丸をよそに、朝野がにやりと笑う。
「見てごらんよ、石平少年のアレ」
「……?!」
朝野が指さした先を見て、早瀬丸が思わず口を両手で抑える。
そこにあったのは──学生ズボンを貫通せんばかりに尖っている石平の勃起したチンポだったのである。
「こ、こんな時になんですか朝野さん!」
「いやー、みごとだなーと思ってねぇ。疲れマラってやつ?」
そう言うと朝野は──座ったまま寝ている石平のベルトをカチャカチャと音を立てて外し、学生ズボンを足首まで下げていく。
「おー、すごいわー……」
「……」
早瀬丸は──朝野の行為にもそうだが、石平の学生チンポにも目が釘付けになっていた。
それもそうであろう。トランクスに包まれた、いや──いやもう包みきれないほど布のつっぱったトランクスの社会の窓から、どでかいチンポが今にもハミ出そうになっているのだ。
「早瀬丸ちゃん?」
「は……はい」
「脱がせて」
「?!」
「ふふー、共犯共犯❤」
「……」
早瀬丸は高校生に手を出していいのかという善意と──性的興味の間をすこし彷徨ったあと──
「え、えい!」
ずるり。
石平のトランクスに手をかけ、それを足首までずりおろした。
「う、うわぁ~……」
「ほうほう、これはこれはすごいわー」
「朝野さん、な、なんですかそれ? なにをするんです?!」
「何って……じょうぎだよ? 長さをはかるためさ」
朝野が机に置いてあった、カッターの切り傷とペンの跡がついた古ぼけた竹定規を──真剣な表情で石平の垂直に屹立したチンポに当てていく。
「20.6cm……だね」
「に、にじゅう?!」
「ああ、日本人の勃起時平均サイズが12.5cmくらいで、アフリカの人が18.5cmくらいだってのがどこかで見たから……こりゃワールドクラスだねぇ」
「ひ、ひい……」
早瀬丸は今まで見たこともない──いやそんなにチンポを数多く見た経験もないが──ビッグサイズの石平のチンポに目が釘付けになっていた。顔を見るとまだまだ幼いところが残り、何もしらずに口からよだれをたらしてぐーすか寝こける石平の顔。しかしその股間は、もう大人を超えたサイズの凶器を持っているのだ。
「……じゃあ、せっかくだからさぁ」
同じく石平に釘付けになっていた朝野が「としょかん」と書いてあるエプロンを脱ぎ──そしてシャツをずるりとまくりあげてベージュの地味なデカブラをほうり出す。
「朝野さん? 朝野さん何を?!」
「よいしょっと」
朝野が背中に手をかけると、音もなくホックを外し──
ばるん。
と、大きな2つの乳房が重力に従うように一気にまろびでる。
「さぁて、お姉さんがサービスしてあげようねぇ」
「……いや、それは……」
早瀬丸が絶句気味に言っているその時、朝野の97cmHカップの──母乳噴出経験がある、大きめで濃い色をした乳輪に大きめの乳首が載った熟爆乳が──石平のチンポを、垂直になるように乳房で包み込む。
「あら……私ので包み込んでもまだ先が出るよ」
その通りだった。
厚みのあり大きい朝野の97cmHカップをもってしても、まだ石平のチンポは肉のはざまから顔を出す。
「これはしがいがあるねぇ」
朝野はニヤリと笑うと、両手で乳を挟み、ゆっくりと石平のチンポをこすりはじめた。
「……すごいですねそれ」
早瀬丸がびっくりした様子で朝野のパイズリを見ている。
「あ、朝野さんはその……それの経験は豊富なんですか?」
「ああ、ダンナがしてくれっていうからね。サービスでしてあげるんだけど……ダンナのは普通サイズだから、こんな狭間から出るのは初めてだよ」
「そうなんですか……」
「……ウウッ」
話していた2人がビクっとなって石平の様子を見るが、石平は起きる気配はなく、おそらく──
「こりゃ気持ちの良さにうめいているんだろうね」
「そりゃあ、突然されてますからね……」
「だねぇ。一体夢の中でどうなってるんだ……アッ!」
そう言い続けながらも熟爆乳で若いチンポをいじめていた朝野が、突如叫ぶ。
「朝野さん、どうしたんです?!」
「こ、これは!」
朝野はそう言うが早いが──顔をチンポに近づけ、赤黒く膨らむ石平のチンポを慌てて口で咥える!
「ぅ…ぅ……」
石平がうめきながら少し震え──そして朝野がチンポをくわえたまま動きを止める。
「朝野さん? ……どうしたんですか朝野さん?!」
「んべっ」
「きゃあっ?!」
びっくりして叫んだ早瀬丸が見たのは、石平のチンポから口を離し、口を開けてどろどろの──まるでメレンゲのような白いネバネバとした液体を口いっぱいにほおばる朝野の姿であった。
「んっ……ごくっ……んんっ……ひょっと、はやせまるひゃん、おひゃ!」
「は……はい」
朝野が慌てて早瀬丸が持ってきたペットポトルのお茶を口にくわえ、一気に飲み干す。
「だいじょうぶですか……?」
「ふぅ……いやぁー」
机に空のペットボトルを置きながら朝野が笑顔で言う。
「すっごいわー。口いっぱいにお湯みたいなあっつくてドロドロしたのが出てきてさぁ。味もエグみがすごいの。飲もうと思っても濃くてノドに絡まるし、さすが若者だわぁ」
「……食レポみたいですね」
「味わったという意味では、そうかもしれないね」
「……じゃあ、これで石平君を起こして……」
早瀬丸がそそくさと汚れた石平のチンポをティッシュで拭こうとしたその時。
「待ちなさい」
「へっ?」
「次は早瀬丸さんだよ?」
「え、ええ……でも私……」
「共犯だって言ったよね❤」
ニコリとすごみのある笑顔で笑う朝野に、早瀬丸は──表面上はしぶしぶと従った。
「ぜ、絶対に白井くんたちに言わないでくださいよ!」
「言わないよ。私だってバレたら怒られるんだから」
「……」
早瀬丸は少し逡巡したあと──「としょかん」と書いたエプロンをとり、そしてワイシャツとネクタイを外し、その上半身がデカブラだけになる。
「あらー、いい色のブラジャーね。赤系?」
「はい、意外とこのほうが透けないんですよ……アメリカ製で超高いんですけど」
「わかるー。ブラ超高いよねーこのサイズになると」
「はい……」
早瀬丸が背中のホックに手をかけて赤いデカブラを外すと、
ぼるん。
と、弾力のある大きくて長い乳房が重力に逆らいつつまろびでる。
「やっぱ20代はすごいねぇ。ハリがあって」
「いや……もう肩が凝って凝ってしょうがないんですよ……」
そう言いながら早瀬丸は──朝野よりも大きく見える、まだ出産経験のない、小さめで桃色をした乳輪に小さめの乳首を乗せた長くて大きい爆長乳で──石平のチンポを優しく乳房で包み込む。
「ひゃあ~すごい~」
朝野が驚く。すでに一発出してチンポの勢いが衰えたのかもしれないが、石平の19.5cmのビッグ学生チンポは──早瀬丸の爆長乳に屈するかのようにみっちりと埋もれている。
そして早瀬丸は、一度精液を発射し白くどろどろにまみれた石平のチンポを、慣れない手付きで──その大乳房でこすりはじめた。
「そんなデカイの全部隠れるの……すごいわ……」
「褒めてもらっても何もうれしくないですが」
「早瀬丸さんサイズいくつなの?」
「……99cmのIです」
「うそだね」
朝野がドヤとした顔で言う。
「ほら、身長が169cmの人って170cmってごまかすじゃない? 早瀬丸さん……逆サバ読んでるでしょ? ほら、本当のこと言いなさいよ」
「……103cmのIカップです」
「……はぇー」
「3桁なの言うのイヤなんですよ。化け物みたいに聞こえるし……同じ大きい朝野さんだから言うんですからね」
「はいはい秘密にしておくよ。……あ」
朝野が言葉をと切らせるのを、早瀬丸がきょとんとした顔で聞く。
「どうしたんですか?」
「ちょ、ちょっと石平くんが、ほら?」
「え、石平くんが?」
張りのある103cmIカップでチンポをしっかり挟みながら──早瀬丸が石平の顔を見ようと急速に上を向いたその瞬間!
「ぅ……ぅぅぇ……」
「あー!」
ビューッ! ビュクビュク──
柔らかく温かい早瀬丸の乳房のきつい谷間で急激にこすりあげられる刺激に耐えられず、きつく挟まれた早瀬丸の肉乳房の中で石平が再びチンポの先から熱いほとばしりを発射する──
「で、出ちゃいました!」
「汚れちゃうから口で受けないといけないのに! ティッシュティッシュ!」
朝野があわててウェットティッシュを持ってくると、早瀬丸は両手を乳房から離し──天然爆乳がでろんと横方向に広がる。
「いやー、みごとな光景だねぇ……」
その爆乳と爆乳をつなぐように、白濁色の液体がどろどろとしたブリッジを描く。
「どうだい、男子高校生のほどばしりは?」
「青臭いです……刈りたての草みたいな……鼻をつくような……」
「こりゃ拭いたあと、消臭しないといけないね」
どろどろに汚れた早瀬丸の爆乳を拭きながら、朝野がそうぼそりと言った。
「さて、今度こそ本当に石平くんの目を覚まさないと……」
そう言いかけた早瀬丸をつんつんと指で指した朝野が、そのまま無言で指を差す。
「うそ……」
朝野の指の先にあったのは──少し角度を緩めながらも、まだ勃起したままの石平の18.5cmチンポである。
「……早瀬丸さんさ、ちょっとやってみたいことがあるんだけど」
朝野がごしょごしょと耳を打ち──それに早瀬丸が少し戸惑ったものの、首を振る。
そして──
「いやあ、これは男性には絶景なんだろうねぇ」
「……それこそAVでしか見たことないですね」
「あら早瀬丸さんAVなんか見るの?」
「い、いや……その……」
そう話しながらやっているのは──男なら夢に見るであろう光景。
まだ寝こけたまま全く起きる気配のない勃起チンポを左右から──2人がダブル爆乳で挟み、擦り上げているのだ。
2人が動かすたびに4つの大乳房が揺れ、石平の少し角度が弱くなったチンポをみるみるうちに高角度にしていく。
「さすが私の97cmと早瀬丸さんの103cm、合わせてサイズ2mの強力な威力だね」
「……サイズ合わせる意味あるんですか?」
「いやなんとなく……」
二人が大きくて長く肉のたっぷり詰まったお乳でチンポを挟みグリグリとしているうちに──
「ぅ…ぅ……」
「……ゥッ❤」
石平の声だけでなく、艶っぽい感じの声が交じっていく。
「あ、あの……朝野さん」
「ん? なにかな?」
「ちょっと……私の乳首も……こすってますよねそれ……」
「ふふーん、どうかなぁ?」
左右からチンポを挟みピッタリと密着した朝野の濃い色のデカ乳輪に摘まれた大きな乳首が、早瀬丸の桃色の小さい乳輪に摘まれた乳首を──少しずつこすっているのだ。刺激をうけた早瀬丸の乳首はむくむくと大きくなり、そして彼女に快感を与える。
「んふー❤ 早瀬丸さんのえっちな声とか聞いたら、若い子ならそれだけで出ちゃいそうね」
「んんっ❤ やめて、くだ……さ…❤」
朝野が石平のチンポをこすりながら乳首で早瀬丸の乳首をこする。その動きは次第に激しくなっていき、ついに──
「早瀬丸さん、口、口!」
「!」
そう言われた早瀬丸があわてて石平のチンポをくわえた瞬間だった。
ビューッ──ビュビュビューッ──!
早瀬丸のあたたかくやわらかいお口の中で、石平が三度精子を絞り出すように発射する。
それをすべてお口で受け止めた早瀬丸が──
「んべぁ」
口を開けてその──やや色の薄い、粘度の弱い液体を朝野に見せる。
「ほら一緒に飲んじゃいなよ」
「ふぁい」
朝野から受け取ったミルクコーヒーを口にしながら、早瀬丸が石平の3発目のほとばしりを飲み込んでいく。
「……どうだった? 味?」
「いやー、なんかもうそんな味? もなくて、ヨーグルトの下のほうにある液体みたいな感じでー、液体ぽくて」
「まぁ、それもそうだろね」
朝野が指でちょこちょこと突いているのは、すっかりしなしなになった石平の15.5cmチンポである。
「こりゃあもういくらやっても、へなへなのままだね。えい、えい」
「そんな虫みたいに扱わないでくださいよ……」
「いくら男子高校生でも、濃厚なのを3発出したら限界だよね。……さぁて、そろそろ起こすか」
二人はテキパキと精液とつばで汚れた石平のチンポを拭き、そして──
「ん……ん、んあっ?」
「おー、ようやく起きたかー石平少年!」
「だ、大丈夫ですか?」
催眠から目覚めた石平の目に入ったのは、早瀬丸と朝野である。
「俺……どうしたんスか?」
「ああ、催眠かけられたでしょ。それでずっと起きなかった」
こともなげに言う朝野に石平が驚いた表情を見せる。
「マジですか……やべぇ、このまま死ぬまで寝てるとこだったのかよ……」
「いや、いくらなんでもそこまでは……」
「あっ!」
時計を見た石平が声を出す。
「やっべもう1時じゃん! 本戻さないといけないん……アレ?」
石平が立とうとしたその瞬間であった。
まるで腰がくだけるかのように、ヘナヘナと座っていた椅子に再び座る。
「あ、アレ? なんか足に力がはいんなくて……」
「石平くん!」「石平少年!」
2人があわてて石平に駆け寄る。
「さ、催眠が解けたばっかりだからそうなってるんじゃない?」
「そうだぞ少年、それは私たちがやっておくから、もう少し休んでいたまえ」
「で、でもよぉ、時間が」
「はいこれでも読んでる! しばらく休んでなさい!」
朝野がドサっと本を置き、石平が──不承不承それに従うように本を読み出す。
「じゃあ私たちはいくから」
「しっかり休んでいるんだぞ!」
早瀬丸と朝野は、そそくさと休憩室を出ていった。
──職員用の女子トイレ。
「いやー、さすがに腰抜けたか少年も」
「どうなることかと思いましたよ」
朝野と早瀬丸が手を洗いながら先ほどのことを話している。
「さすがに3発もやったら腰も抜けるかー」
「3発とかこんなところで大きな声で言わないでくださいよ!」
「いやー、それにしてもさぁ」
「……話、聞いてます?」
少し怒った様子の早瀬丸に、朝野がニヤニヤしながら耳打ちする。
"今度はさ、あのデッカイおちんちん……下のお口で味わってみない?"
"?!"
"おとまりかいよ、おとまりかい。楽しい楽しいおとまりかい❤"
"そ、それはさすがに……"
"だいじょうぶだいじょうぶ、あんだけやっても起きなかったしさ、今度は夜に……"
そう言われた早瀬丸の脳内で妄想が膨らむ。催眠で凶暴になった石平が自分の服をビリビリと破り──強引にその爆乳を口で含み、乱暴に乳首を噛みつぶそうとする。そして嫌がる自分の下着を剥ぎ取り、散々に乱暴な手付きで指をこじ入れたあと──あのとてつもなくデカい20.5cmチンポを腹の中にぶちこまれ──泣き叫んでも許してもらえず、そのまま子宮へあのとてつもなく濃いドロドロの精子を発射されるのだ。
"……❤"
「ちょ、ちょっと早瀬丸さん、早瀬丸さん?」
妄想の中に飛んでいった早瀬丸を、朝野がちょいちょいと指で突く。
「は、はぁ……や、やりましょうか……"おとまりかい"」
「うふ、じゃあ機会を伺おうかね」
2人は顔を寄せ合ってにやりと笑うと、女子トイレを出て図書館のほうに向かった。
「う、うあぁぁぁ……マジかよ……!」
石平は『家庭の医学』という本を呼んで震えていた。
急に下半身の力が抜ける──それに該当する病名は。
糖尿病。
急性麻痺。
アルツハイマー。
神経壊死。
「や、やっべえぇよ……俺もう死ぬのかな……やべぇよ……!」
なぜ下半身に力が入らないのか──それがわからないまま、石平はただガクガクと震え続けていた。
感想や高評価、しおりなどおねげーしますー。あとアンケも答えていただけるとうれしいです。
ずばり、早瀬丸サンと朝野サンのスケベ創作どっちが見たいですかね
-
早瀬丸
-
朝野
-
今野
-
くっせえわちゃん