女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
・・・いらっしゃい。ようこそ私の植物園へ。キミは・・・お手伝いに来てくれた人・・・だよね。
んっ、ここで合ってるよ。キミにやってもらおうお仕事の説明もしたいし、とりあえずついてきて。
今日キミにやってもらうお仕事は、私の植物園で、植物たちに必要な栄養をあげる。キミはその手伝い。
大丈夫。初心者のキミでも出来る、簡単なことだけ。
・・・ところでキミ、なんだか疲れてる?
多分、キミが思ってるよりも、いつも頑張ってるキミの体に、疲れが溜まっちゃってる。
植物達は喋らないし、病気になっても何も教えてくれない。そんな植物達のお世話をいつもしてるから、私、そういうのわかる。
んっ、大丈夫。キミが疲れちゃってても、追い返したり、無理に手伝わせたりしない。
私の植物園は、キミみたいに疲れちゃってる人を癒すこともできる。
だからここに居る内に、キミの疲れもなくなって、スッキリすると思う。
まず最初に・・・コレ、飲んで。
コレは植物たちの蜜で作った、特製ジュース。ここでお仕事をするうえでとっても大事な物。
この特製ジュースで、植物たちのことを少しでも知ってほしい。その方が植物たちのお世話も、やりやすくなる。
それに疲労回復、滋養強壮とか・・・色んな効果があるから、今のキミにぴったりだよ。
トロっとしてるからちょっと飲みにくいかも。でもすっごく甘くて美味しいよ。
損はさせないから、ほら・・・飲んでみて。
喉の奥まであまーくて、幸せ。お腹の奥がじんわり温かくなるような、幸せな感覚。
んっ、飲み終わった?キミにやってもらうお仕事の説明もしたいから、そこのベッドに横になって。
んっ、目も閉じてリラックスしていいよ。
キミに最初に覚えてもらうのは、深呼吸。
酸素を肺いっぱいに吸い込んで、要らなくなった二酸化炭素をふうーーって吐き出す。
キミが吐いた二酸化炭素は植物たちが取り込んで、酸素に変えてまたキミが吸い込む。
キミに覚えてもらうのはこれだけ。
まずは練習。ついでに無駄な緊張もほぐしちゃおう。
少しずれちゃってもいいから、私に合わせてやってみて。
ほら、ゆっくり、すってーーー・・・ふうーーーって、はいてーーー・・・
すってーーー・・・酸素で肺を満たして、はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・息を吸い込むと、はいてーーー・・・気持ちが落ち着く。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・息をゆっくり吐くと、はいてーーー・・・力が抜ける。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・落ち着くと、はいてーーー・・・力が抜けていく。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・力が抜けると、はいてーーー・・・もっと落ち着いていく。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・力が抜けていくのを、はいてーーー・・・イメージして。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・落ち着いていくのを、はいてーーー・・・意識してみて。
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・深呼吸は、はいてーーー・・・なんだか気持ちいい。
すってーーー・・・気持ちよくて、はいてーーー・・・ぼーっとしてくる。
すってーーー・・・はいてーーー・・・すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・はいてーーー・・・すってーーー・・・はいてーーー・・・
一旦深呼吸をやめて、キミの楽なペースで呼吸をして。
んっ、上手に深呼吸できてる。ちゃんと深呼吸できてるから、気分が落ち着いてリラックスしてくる。
キミも深呼吸に慣れてきたし、次のステップ。大丈夫。難しくない。
次、キミにやってもらうのは、深呼吸に合わせて体に力を入れる。
私が、すってーーー・・・って言ったら息をいっぱい吸い込んで、
止めて・・・って言ったら息を止めて体に力を入れる。
はいてーーー・・・で息をゆっくり吐き出しながら、力を抜く。
大きく息を吸い込んで、息をとめて力を入れる。息を吐きながら力を抜く。
それじゃあ何回かやってみる。
まずは右腕。
私の声に合わせて、息をすって、合図したら息を止めて、指までぎゅーって力を入れる。次の合図で右腕を脱力させながら、ゆっくり息をはく。
大きく息をすってーーー・・・息を止めて、力を入れて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・、止めて・・・ゆっくり、はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて、もう一回力を入れて・・・はいてーーー・・・すーーっと力をぬく。
左腕も同じように、深呼吸に合わせて力を入れる。
ほら、いくよ。
肺いっぱいに、すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて、ぎゅーっと左腕に力を入れて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて・・・力を吐き出すように、はいてーーー・・・
次は足。右足、左足の順にやって。
意識して、すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて、右足に力をいれて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・力を全部ぬいて・・・
右足の次は左足。
落ち着いて、すってーーー・・・止めて・・・はいてーー・・・
すってーーー・・・止めて、頑張って力をいれて・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・力が抜けていく
キミのやりやすいペースで呼吸して。
・・・んっ、リラックスできてる。キミも体から力が抜けて、気持ちいいでしょ。
でも体の力は抜けきってない。キミの無意識が力を残してる。
残ってる力を抜くには、全身に力をぐーーっていれてから、全部の力を抜けばいい。
残ってる力を抜いたら、もっと気持ちいいよ。
さっきと同じように、私が合図して手伝ってあげる。
大きく、ゆっくりすってーーー・・・息を止めて、全身に力を入れて。
まだ・・・もう少しだけ・・・頑張って・・・
ゆっくり、はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出して・・・
んっ、これだけやれば十分。
全身の力が抜けて、気分が落ち着く。
力が抜けた体は気持ちよくて、頭がぼーーっとして、考えるのが億劫になる。
何も考えずに、気持ちいい感覚に身を委ねていると、なんだか眠くなってくる。
キミ、とっても眠そう。
んっ、少し寝ていいよ。リラックスして眠ると、疲れがなくなる。キミが眠るくらいの余裕はあるから。
キミは、何も考えないで、ゆっくり眠っていい。
難しい事、嫌な事は忘れて、気持ちよく微睡む・・・
心地いい感覚に身を委ねて・・・
ゆっくり・・・ゆっくり・・・意識が沈む・・・
沈んで・・・沈んで・・・眠くなる・・・
ゆっくり・・・ゆっくり・・・眠くなる・・・
意識が沈む・・・沈む・・・沈む・・・
ゆっくり・・・ゆっくり・・・落ちていく・・・
眠りに、落ちていく・・・落ちていく・・・落ちて・・・いく・・・
ちな、催眠音声ってどうなの?
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聞いたことある!
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あんまし聞かん!
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シチュボしか勝たん!
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A゛S゛M゛R゛~!!は聞く
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私は全てを聞いてきた神だ
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何も聞いたことないが悪いかァ!?