※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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1-導入

・・・いらっしゃい。ようこそ私の植物園へ。キミは・・・お手伝いに来てくれた人・・・だよね。

んっ、ここで合ってるよ。キミにやってもらおうお仕事の説明もしたいし、とりあえずついてきて。

 

今日キミにやってもらうお仕事は、私の植物園で、植物たちに必要な栄養をあげる。キミはその手伝い。

 

大丈夫。初心者のキミでも出来る、簡単なことだけ。

 

 

・・・ところでキミ、なんだか疲れてる?

多分、キミが思ってるよりも、いつも頑張ってるキミの体に、疲れが溜まっちゃってる。

 

植物達は喋らないし、病気になっても何も教えてくれない。そんな植物達のお世話をいつもしてるから、私、そういうのわかる。

 

んっ、大丈夫。キミが疲れちゃってても、追い返したり、無理に手伝わせたりしない。

 

私の植物園は、キミみたいに疲れちゃってる人を癒すこともできる。

だからここに居る内に、キミの疲れもなくなって、スッキリすると思う。

 

 

 

まず最初に・・・コレ、飲んで。

コレは植物たちの蜜で作った、特製ジュース。ここでお仕事をするうえでとっても大事な物。

 

この特製ジュースで、植物たちのことを少しでも知ってほしい。その方が植物たちのお世話も、やりやすくなる。

 

それに疲労回復、滋養強壮とか・・・色んな効果があるから、今のキミにぴったりだよ。

 

 

 

トロっとしてるからちょっと飲みにくいかも。でもすっごく甘くて美味しいよ。

損はさせないから、ほら・・・飲んでみて。

 

喉の奥まであまーくて、幸せ。お腹の奥がじんわり温かくなるような、幸せな感覚。

 

 

んっ、飲み終わった?キミにやってもらうお仕事の説明もしたいから、そこのベッドに横になって。

 

 

んっ、目も閉じてリラックスしていいよ。

 

キミに最初に覚えてもらうのは、深呼吸。

酸素を肺いっぱいに吸い込んで、要らなくなった二酸化炭素をふうーーって吐き出す。

キミが吐いた二酸化炭素は植物たちが取り込んで、酸素に変えてまたキミが吸い込む。

 

 

キミに覚えてもらうのはこれだけ。

まずは練習。ついでに無駄な緊張もほぐしちゃおう。

 

 

少しずれちゃってもいいから、私に合わせてやってみて。

 

ほら、ゆっくり、すってーーー・・・ふうーーーって、はいてーーー・・・

すってーーー・・・酸素で肺を満たして、はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・息を吸い込むと、はいてーーー・・・気持ちが落ち着く。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・息をゆっくり吐くと、はいてーーー・・・力が抜ける。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・落ち着くと、はいてーーー・・・力が抜けていく。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・力が抜けると、はいてーーー・・・もっと落ち着いていく。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・力が抜けていくのを、はいてーーー・・・イメージして。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・落ち着いていくのを、はいてーーー・・・意識してみて。

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・深呼吸は、はいてーーー・・・なんだか気持ちいい。

すってーーー・・・気持ちよくて、はいてーーー・・・ぼーっとしてくる。

 

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・すってーーー・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・はいてーーー・・・すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

一旦深呼吸をやめて、キミの楽なペースで呼吸をして。

んっ、上手に深呼吸できてる。ちゃんと深呼吸できてるから、気分が落ち着いてリラックスしてくる。

キミも深呼吸に慣れてきたし、次のステップ。大丈夫。難しくない。

 

 

次、キミにやってもらうのは、深呼吸に合わせて体に力を入れる。

 

私が、すってーーー・・・って言ったら息をいっぱい吸い込んで、

止めて・・・って言ったら息を止めて体に力を入れる。

はいてーーー・・・で息をゆっくり吐き出しながら、力を抜く。

 

大きく息を吸い込んで、息をとめて力を入れる。息を吐きながら力を抜く。

 

 

それじゃあ何回かやってみる。

 

 

まずは右腕。

私の声に合わせて、息をすって、合図したら息を止めて、指までぎゅーって力を入れる。次の合図で右腕を脱力させながら、ゆっくり息をはく。

 

 

大きく息をすってーーー・・・息を止めて、力を入れて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・、止めて・・・ゆっくり、はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて、もう一回力を入れて・・・はいてーーー・・・すーーっと力をぬく。

 

 

左腕も同じように、深呼吸に合わせて力を入れる。

ほら、いくよ。

 

 

肺いっぱいに、すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて、ぎゅーっと左腕に力を入れて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて・・・力を吐き出すように、はいてーーー・・・

 

 

次は足。右足、左足の順にやって。

 

 

意識して、すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて、右足に力をいれて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・力を全部ぬいて・・・

 

 

右足の次は左足。

 

 

落ち着いて、すってーーー・・・止めて・・・はいてーー・・・

すってーーー・・・止めて、頑張って力をいれて・・・はいてーーー・・・

すってーーー・・・止めて・・・はいてーーー・・・力が抜けていく

 

 

キミのやりやすいペースで呼吸して。

・・・んっ、リラックスできてる。キミも体から力が抜けて、気持ちいいでしょ。

でも体の力は抜けきってない。キミの無意識が力を残してる。

残ってる力を抜くには、全身に力をぐーーっていれてから、全部の力を抜けばいい。

残ってる力を抜いたら、もっと気持ちいいよ。

 

さっきと同じように、私が合図して手伝ってあげる。

 

 

大きく、ゆっくりすってーーー・・・息を止めて、全身に力を入れて。

まだ・・・もう少しだけ・・・頑張って・・・

ゆっくり、はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出して・・・

 

 

んっ、これだけやれば十分。

全身の力が抜けて、気分が落ち着く。

力が抜けた体は気持ちよくて、頭がぼーーっとして、考えるのが億劫になる。

何も考えずに、気持ちいい感覚に身を委ねていると、なんだか眠くなってくる。

 

キミ、とっても眠そう。

んっ、少し寝ていいよ。リラックスして眠ると、疲れがなくなる。キミが眠るくらいの余裕はあるから。

 

キミは、何も考えないで、ゆっくり眠っていい。

難しい事、嫌な事は忘れて、気持ちよく微睡む・・・

 

心地いい感覚に身を委ねて・・・

 

 

ゆっくり・・・ゆっくり・・・意識が沈む・・・

 

沈んで・・・沈んで・・・眠くなる・・・

 

ゆっくり・・・ゆっくり・・・眠くなる・・・

 

意識が沈む・・・沈む・・・沈む・・・

 

ゆっくり・・・ゆっくり・・・落ちていく・・・

 

眠りに、落ちていく・・・落ちていく・・・落ちて・・・いく・・・

 

 

ちな、催眠音声ってどうなの?

  • 聞いたことある!
  • あんまし聞かん!
  • シチュボしか勝たん!
  • A゛S゛M゛R゛~!!は聞く
  • 私は全てを聞いてきた神だ
  • 何も聞いたことないが悪いかァ!?
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