女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
次は・・・お尻、アナルを責めてあげる。
乳首やオマンコとは違う快感。
今のキミなら、アナルでも気持ちよくなれる。
アナルは、特別な触手で気持ちよくしてあげる。
紐に玉が十個くっついたみたいな形で、先端の玉は小さくて、根本の方にいくにつれて、どんどん玉が大きくなってる触手。
ちょうど、キミたち人間が作った『アナルビーズ』と同じ形。
この触手をキミのアナルに入れて、いっぱい気持ちよくしてあげる。
いきなり全部は入らないだろうから、触手に媚薬オイルをつけて、少しずつ入れるよ。
媚薬オイルでヌルヌルになった触手が、キミのアナルの入り口を、くにくに、くにくに、ほぐすように押し付ける。
んっ、まずは十個ある内の、三個、入れてみる。
キミのアナルに、触手がゆっくり、一個ずつ、入っていく。
いち・・・にい・・・さん。
触手が入るたびに、アナルが刺激されて、気持ちいい。
一旦触手を抜くよ。入れた時と同じように、一個ずつ。
にい・・・いち・・・ぜろ。
触手が抜かれると、アナルがめくれるみたいで、気持ちいい。
次は五個。少しずつ増やして、キミのアナルを慣らしていく。
一度にアナルに入れる数が増えたから、アナルで感じる快感も大きくなる。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー。
次は、アナルから触手が抜かれて、気持ちよくなる感覚を意識して。
よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
んっ、キミはアナルも感じやすいみたい。愛液も出てきてる。
この調子なら、次は十個全部いけそう。
五個でもこんなに気持ちいいのに、十個もアナルに入れて、抜かれたら、すごく気持ちいい。
んっ、それじゃあ、いくよ。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
一気に十個も入れられて、もしかして、アナルでイっちゃった?
きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・ごー・・・
よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
キミがイってても、イってなくても、どっちでも問題ない。
触手が、もっとキミのアナルを責めて、気持ちよくするのは変わらない。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
また一個ずつ、キミのアナルから抜けていく。
きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・ごー・・・
よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
キミの感じてる姿、すごくエッチで可愛い。
んっ、次抜くときに、今度はもっと勢いよく抜いてあげる。
今まで一個ずつ感じてた快感が、一気に休むことなく押し寄せる。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
ゆっくり入れられるだけでも、気持ちいい。
入れられた時に感じた快感が、一気に襲ってくる。
きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
腰、ガクガクしてる。もうアナルの快感の虜になってるね。
もう一回触手を入れてあげるから、もっとアナルで感じて。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
触手が抜けていく。
きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
触手が入ってくる。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
触手が抜けていく。
きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
触手が入ってくる。
いち・・・にい・・・さん・・・よん・・・ごー・・・
ろく・・・なな・・・はち・・・きゅう・・・じゅう。
触手が一気に抜けていく。
きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
触手が抜けて、アナルに大きな快感が押し寄せる。
快感があふれ出して、頭まで気持ちいいのでいっぱいになる。
アナルの快感のことしか考えられなくなる。アナルが気持ちよくて、全身気持ちいい。
キミ、すごく幸せそうな顔してる。そんなにアナル気持ちよかった?
それにキミのアナル、オマンコみたいにヒクヒクしてて、誘ってるみたい。
体もうっすら赤くて、息も乱れてて、すごくエッチで可愛い。私が人間のオスだったら、すぐにキミを犯しちゃってたと思う。
そんな姿になるくらい感じてくれたおかげで、とっても濃くて、あまーい愛液がいっぱい集められた。
でも、もっと愛液を出せるはず。そのためにキミをもっと気持ちよくさせてあげる。
結局は同じだけど、どの名前がいい?
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アナルビーズ
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アナルパール
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アナルボール