女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
・・・んっ、決めた。『こぶがついてる』触手にする。
今のキミのエッチなオマンコを満足させるには、この触手しかない。
オマンコの前に、触手が一本現れる。大きさはおちんちんと同じくらいだけど、全体がぼこぼこしたこぶに覆われた触手。
この触手が、キミのオマンコをいっぱい突いて、気持ちよくしてくれる。
オマンコに挿入されて、激しく出し入れされるのを想像してみて。
触手の先端をオマンコに押し当てて、オマンコの入り口にこすり付ける。
こぶがクリトリスをもみほぐすみたいにこすり上げて、、もどかしい快感を感じる。
オマンコ全体を、焦らすみたいにこすられて、どんどんうずいてくる。
・・・ちょっと焦らしすぎたかも。それじゃあ、キミのオマンコに触手を入れてあげる。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
触手がオマンコに入ってくる。
ゆっくり少しづつ、奥に入ってくる。
こぶでオマンコをかき混ぜられてるみたいで、気持ちいい。
触手の先端が、敏感なポルチオに当たって止まる。
んっ、奥まで入ったみたい。
オマンコいっぱいに触手を入れられた感想はどう?
嬉しい?気持ちいい?それとも両方?
キミのとろけた顔を見れば、悦んでるのわかるよ。
もっと気持ちよくしてあげる。
触手がオマンコの入り口まで戻っていって・・・また奥まで入ってくる。
こぶが不規則にオマンコをこすりながら抜けていって、肉ひだを蹂躙してポルチオを突く。
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
ゆっくり触手が出入りして、オマンコが気持ちいい。
もっと速く、激しくしたら、もっと気持ちいい。
んっ、いいよ。もっと激しくキミのオマンコかき回してあげる。
快感を我慢しないで。好きなだけイっていいよ。
触手の動きがもっと激しくなって、グチャグチャってエッチな音を鳴らしながら、キミのオマンコを犯す。
触手が引かれて、触手がオマンコの中を全部こすって、オマンコを中心に気持ちよさが広がる。
触手が一気に入ってきて、キミの弱点、ポルチオを突かれると、ポルチオから体を貫くような快感が駆け上る。
何度も何度も、オマンコに触手が出し入れされる。そのたびにオマンコに快感を感じる。
キミのオマンコ、媚びるみたいにいっぱい締め付けてくる。触手に気持ちよくしてもらおうと必死。
愛液も止まらなくて、オマンコの中、全部甘くなってる。
んっ、すごくエッチでとっても美味しい。
そろそろラストスパート。
私がカウントダウンして『ぜろ』で、触手がキミの敏感なポルチオを思いっきり、ぐーーって突き上げる。
ほら、いくよ。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
ポルチオが突き上げられて、快感が弾けて頭が真っ白になる。
また触手が動き出して、キミのオマンコを突き始める。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
触手のこぶで不規則にオマンコをこすられて、毎回違う快感が襲ってくる。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
激しい快感で、体中がぐちゃぐちゃになる。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
気持ちよくて、頭が真っ白になって、気絶しちゃいそう。
さっきよりも、大きい快感の波がくる。一番大きい快感。
頭がおかしくなりそうな、圧倒的な快感。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
ポルチオを突き上げられる。快感が体の中で弾ける。腰が勝手に浮き上がる。頭が真っ白になる。
ポルチオが気持ちいい。オマンコが気持ちいい。全身が気持ちいい。
もうオマンコは何もされてないのに、また快感が押し寄せる。
押し寄せた快感が体中を突き抜ける。快感が弾けた頭に、突き抜けた快感がまた弾けて、頭が真っ白になる。快感のことしかわからなくなる。
・・・快感の余韻で、勝手に腰がガクガク痙攣する。
頭がぼーーっとして、体の感覚がふわふわしてくる。
気持ちよくて、ぼーーっとする。
ふわふわして、幸せ・・・
ぼーーっとして、幸せ・・・
ふわふわして、気持ちいい・・・
ぼーーっとして、ふわふわする・・
気持ちよくて、幸せ・・・