※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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8.5‐追加 セルフ  9-催眠解除 前半Bパート


 

8.5-追加 セルフ

 

 

【30秒前後の無音】

 

んっ、気が付いた?

キミ、少しの間だけど、気を失ってたんだよ。

 

キミが気を失ってる間に、女体化ジュースの効果が切れてきたんだけど、キミの体が特別みたいで、股間、オマンコのところだけ男に戻ってる。

 

キミのクリトリスが・・・おちんちんになってる。

個人差はあるけど、ここまでしっかりおちんちんになってるのは珍しい。

 

 

・・・んっ、いいこと思いついた。

せっかくキミのおちんちんがあるんだし、愛液だけじゃなくて、キミの精液も私にちょうだい。

 

いつも愛液ばっかりだったから、男の人の精液に興味があった。

キミの愛液も美味しかったし、精液もきっと美味しいはず。

 

女体化ジュースの効果が完全になくなるまでまだ時間がある。

その間にキミの精液を貰うね。

キミもおちんちんで射精するの、気持ちよくて、好きだよね?

 

 

・・・でも、おちんちんを責める触手はないし、それに私はおちんちんのことあんまり知らない。

多分、男だったキミの方が、おちんちんの気持ちいい触り方とかに詳しい。

 

そうだ、キミが自分でおちんちんを気持ちよくしてみて。私はそれを見て、おちんちんのこと勉強する。

慣れてない私がするより、キミにしてもらった方がキミも気持ちよくなれるだろうし。

 

んっ、それじゃあ、キミの両方の手首に巻き付いてる触手、解いてあげる。

キミが自分のおちんちんを触れるように。

 

すぐイっちゃわないように、おちんちんをシコシコする速さは、私に合わせて。

 

 

まずは、手でおちんちんを握ってみて。握るだけで、まだ動かさないで。

 

・・・おちんちん、そんな風に握るんだ。私が想像してたのとちょっと違った。

んっ、握り方はわかったから、ゆっくり動かしていいよ。

 

 

ほら、シーコ・・・シーコ・・・シーコ・・・シーコ・・・

 

 

んっ、本当におちんちん扱いてる。知識はあったけど、実際に見るのはキミのが初めて。

ゆっくり扱いてるから、観察しやすい。・・・おちんちんを気持ちよくするには、そんな風にシコシコするんだ・・・

こんなにしっかりおちんちんを見るのも、初めてかも。

 

 

それじゃあ、もう少し速く、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ・・・

 

 

それにしても、おちんちんって凄い。乳首やクリトリスより、もっと大きく勃起する。

私の触手と似てるけど、やっぱりちょっと違う。

 

それに時々おちんちんがピクン、ピクンって跳ねてる。そういうのはクリトリスと同じで、なんだか可愛い。

 

 

おちんちんを扱く速さ、気持ちいいだけど、イくにはまだ刺激が足りない。

キミもまだ余裕があるみたいだし、もっと速く、シコシコシコシコシコシコ・・・

 

 

おちんちん、すごくビクビクしてる。。

それに、おちんちんが気持ちよくてもうイっちゃいそうなキミの表情、とっても可愛い。

でも、まだイっちゃダメ。もう少し観察したいから、手は止めないで我慢して。

 

 

んっ、私がカウントダウンしてあげるから『ぜろ』で射精していいよ。

だからそれまで、いっぱいおちんちんシコシコして。

 

 

ごー

手を止めないで。もっとおちんちん気持ちよくして。

 

よん

ほら、一番速く、シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・

 

さん

おちんちんが気持ちよくて、もう限界。

 

にい

あと少しでイける。

 

いち

もうイく。射精する。

 

ぜろ

イく、イく、イく。絶頂する。射精する。限界まで我慢してた快感が弾けて、おちんちんから精液を出す。気持ちいい。射精するの、とっても気持ちいい。

 

 

 

んっ、精液全部出たね。ビュッ、ビューって射精してるの凄かった。勉強になった。

キミも、キミのおちんちんもお疲れ様。

 

射精して疲れたでしょ?

また少し寝ていいよ。女体化ジュースの効果が完全に切れるまで、少し時間が必要。

 

それまでの間、脱力感に身を委ねて、キミはゆっくり寝ていいよ・・・

 

 

 


 

催眠解除 前半Bパート

 

 

【30秒前後の無音】

 

んっ、起きた?

ちゃんと休めたみたいだね。んっ、よかった。

 

それと、キミの足に巻き付いてた触手も取っておいたよ。

今のキミの体は、ベッドの上で横になってるだけ。

 

キミが寝てた間に、キミの精液を味見してみた。

精液も美味しかった。愛液ほど甘くはなかったけど、精液の方が濃くてドロっとしてた。

愛液も精液も、どっちも美味しかったよ。今日キミが来てくれて本当によかった。

 

 

女体化ジュースの効果がそろそろ切れるころだし、先に深呼吸して気分を落ち着けよう。

 

息を、すってーーー・・・ゆっくり、はいてーーー・・・

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

肺いっぱいに、すってーーー・・・はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

もう一回、すってーーー・・・息を、はいてーーー・・・

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・深呼吸をすると、はいてーーー・・・落ち着いていく

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・昂ぶってた気分が、はいてーーー・・・穏やかになっていく

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

んっ、深呼吸を止めて、楽な呼吸をして。

もう大分落ち着いてきた。

 

キミのおかげで、濃くて甘い愛液と、精液も集められた。とっても感謝してる。

キミの愛液も精液もどっちも好き。このままずっとここにいてほしいくらい。

 

でもキミはそういう訳にはいかない。

んっ、わかってる。キミをここに閉じ込めたりしない。

ちゃんと元の姿に戻して、帰してあげる。

 

 

でも、またキミがここに来てくれたら、気持ちいいこと、いっぱいシてあげる。

私はキミの愛液が一番好き。だからまたキミが来てくれたら、私も嬉しい。

 

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