女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
8.5-追加 セルフ
【30秒前後の無音】
んっ、気が付いた?
キミ、少しの間だけど、気を失ってたんだよ。
キミが気を失ってる間に、女体化ジュースの効果が切れてきたんだけど、キミの体が特別みたいで、股間、オマンコのところだけ男に戻ってる。
キミのクリトリスが・・・おちんちんになってる。
個人差はあるけど、ここまでしっかりおちんちんになってるのは珍しい。
・・・んっ、いいこと思いついた。
せっかくキミのおちんちんがあるんだし、愛液だけじゃなくて、キミの精液も私にちょうだい。
いつも愛液ばっかりだったから、男の人の精液に興味があった。
キミの愛液も美味しかったし、精液もきっと美味しいはず。
女体化ジュースの効果が完全になくなるまでまだ時間がある。
その間にキミの精液を貰うね。
キミもおちんちんで射精するの、気持ちよくて、好きだよね?
・・・でも、おちんちんを責める触手はないし、それに私はおちんちんのことあんまり知らない。
多分、男だったキミの方が、おちんちんの気持ちいい触り方とかに詳しい。
そうだ、キミが自分でおちんちんを気持ちよくしてみて。私はそれを見て、おちんちんのこと勉強する。
慣れてない私がするより、キミにしてもらった方がキミも気持ちよくなれるだろうし。
んっ、それじゃあ、キミの両方の手首に巻き付いてる触手、解いてあげる。
キミが自分のおちんちんを触れるように。
すぐイっちゃわないように、おちんちんをシコシコする速さは、私に合わせて。
まずは、手でおちんちんを握ってみて。握るだけで、まだ動かさないで。
・・・おちんちん、そんな風に握るんだ。私が想像してたのとちょっと違った。
んっ、握り方はわかったから、ゆっくり動かしていいよ。
ほら、シーコ・・・シーコ・・・シーコ・・・シーコ・・・
んっ、本当におちんちん扱いてる。知識はあったけど、実際に見るのはキミのが初めて。
ゆっくり扱いてるから、観察しやすい。・・・おちんちんを気持ちよくするには、そんな風にシコシコするんだ・・・
こんなにしっかりおちんちんを見るのも、初めてかも。
それじゃあ、もう少し速く、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ・・・
それにしても、おちんちんって凄い。乳首やクリトリスより、もっと大きく勃起する。
私の触手と似てるけど、やっぱりちょっと違う。
それに時々おちんちんがピクン、ピクンって跳ねてる。そういうのはクリトリスと同じで、なんだか可愛い。
おちんちんを扱く速さ、気持ちいいだけど、イくにはまだ刺激が足りない。
キミもまだ余裕があるみたいだし、もっと速く、シコシコシコシコシコシコ・・・
おちんちん、すごくビクビクしてる。。
それに、おちんちんが気持ちよくてもうイっちゃいそうなキミの表情、とっても可愛い。
でも、まだイっちゃダメ。もう少し観察したいから、手は止めないで我慢して。
んっ、私がカウントダウンしてあげるから『ぜろ』で射精していいよ。
だからそれまで、いっぱいおちんちんシコシコして。
ごー
手を止めないで。もっとおちんちん気持ちよくして。
よん
ほら、一番速く、シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・
さん
おちんちんが気持ちよくて、もう限界。
にい
あと少しでイける。
いち
もうイく。射精する。
ぜろ
イく、イく、イく。絶頂する。射精する。限界まで我慢してた快感が弾けて、おちんちんから精液を出す。気持ちいい。射精するの、とっても気持ちいい。
んっ、精液全部出たね。ビュッ、ビューって射精してるの凄かった。勉強になった。
キミも、キミのおちんちんもお疲れ様。
射精して疲れたでしょ?
また少し寝ていいよ。女体化ジュースの効果が完全に切れるまで、少し時間が必要。
それまでの間、脱力感に身を委ねて、キミはゆっくり寝ていいよ・・・
催眠解除 前半Bパート
【30秒前後の無音】
んっ、起きた?
ちゃんと休めたみたいだね。んっ、よかった。
それと、キミの足に巻き付いてた触手も取っておいたよ。
今のキミの体は、ベッドの上で横になってるだけ。
キミが寝てた間に、キミの精液を味見してみた。
精液も美味しかった。愛液ほど甘くはなかったけど、精液の方が濃くてドロっとしてた。
愛液も精液も、どっちも美味しかったよ。今日キミが来てくれて本当によかった。
女体化ジュースの効果がそろそろ切れるころだし、先に深呼吸して気分を落ち着けよう。
息を、すってーーー・・・ゆっくり、はいてーーー・・・
すってーーー・・・はいてーーー・・・
肺いっぱいに、すってーーー・・・はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す
すってーーー・・・はいてーーー・・・
もう一回、すってーーー・・・息を、はいてーーー・・・
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・深呼吸をすると、はいてーーー・・・落ち着いていく
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・昂ぶってた気分が、はいてーーー・・・穏やかになっていく
すってーーー・・・はいてーーー・・・
んっ、深呼吸を止めて、楽な呼吸をして。
もう大分落ち着いてきた。
キミのおかげで、濃くて甘い愛液と、精液も集められた。とっても感謝してる。
キミの愛液も精液もどっちも好き。このままずっとここにいてほしいくらい。
でもキミはそういう訳にはいかない。
んっ、わかってる。キミをここに閉じ込めたりしない。
ちゃんと元の姿に戻して、帰してあげる。
でも、またキミがここに来てくれたら、気持ちいいこと、いっぱいシてあげる。
私はキミの愛液が一番好き。だからまたキミが来てくれたら、私も嬉しい。