※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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5~8丸吞み 1・2  9-催眠解除 1-C


 

丸吞み 1

 

キミの体を、私の一番大きい蔦で包み込んであげる。

 

んっ、私はキミのような人間じゃない。キミたちが『アルラウネ』とか呼んでる種族。

 

キミと違って、蔦・・・キミには触手って言った方がイメージしやすい?私の体に触手が生えてて、私の好きなように動かせる。

 

私の触手の中で一番大きい触手。この触手でキミの体を包み込んであげる。

 

 

オマンコから出てくる愛液が一番美味しいけど、キミの汗とか唾液にも栄養はある。

 

だから、つま先から頭まで、キミの全身を触手で包めば、体液を一滴も無駄にしなくて済む。

 

私の触手の中で、ちゃんとキミのことも気持ちよくしてあげる。

もちろん、キミの嫌なことはしない。キミに気持ちよくなってもらうのが、一番大事。

 

私の自慢の触手だし、キミのきっと気に入るよ。

 

 

ほら、想像してみて。温かくてヌルヌルの触手の中に入って、全身を程よく圧迫されて、敏感になった性感帯を責められて、気持ちよくなる。

 

んっ、キミのオマンコ、ヒクヒクってした。私の触手の中に入って全身気持ちよくされるの期待している。

 

 

キミも満更でもないみたいだし、さっそく触手でキミの体を呑み込んであげる。

 

足元に大きい触手が現れる。キミの体よりも大きい触手。

触手の先端が開いて、中からグチュグチュ、音が聞こえる。

 

 

触手の中、とっても気持ちよさそうでしょ?

キミの足から頭まで、ゆっくり順番に触手の中に入れてあげる。

 

 

 

まずはキミの太ももまで吞み込む。

私が数字を数え始めると、キミのつま先がゆっくり触手の中に入って、『ぜろ』でつま先から太ももまで触手に吞み込まれる。

触手の中は温かくてヌルヌルしてて、気持ちいいよ。

 

それじゃあ、カウントダウンするよ。『ぜろ』で太ももまで触手に吞み込まれる。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・

 

ゆっくり足が触手に吞み込まれていく。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

足が触手に包まれる。触手の中はプニプニして、温かくて、ヌルヌルして、程よく圧迫されて、気持ちいい。触手の中は気持ちいい。

 

んっ、キミも触手を気に入ってくれたみたいで嬉しい。もっとキミの体を吞み込んで、気持ちいい触手で包み込んであげる。

 

次はキミのオマンコ、お尻を吞み込んで、お腹まで触手にゆっくり吞み込まれる。

腕も半分くらい同時に吞み込む。そうした方がスムーズに吞み込める。肘の辺りまで吞み込んで、腕は動かせなくなる。

 

キミのオマンコ、お尻、腕、お腹まで触手が呑み込む。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・

 

オマンコとお尻が触手に吞み込まれていく。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

オマンコ、お尻、腕、お腹が触手に呑み込まれた。

触手の中は、ヌルヌルして興奮するような、心地いい圧迫感が安心するような、不思議な感覚。

 

これでキミの下半身が触手に呑み込まれた。

 

私の触手の中は、温かくて、ヌルヌルして、体を圧迫して、とっても気持ちいいでしょ。

つま先から、太もも、オマンコ、お尻、腕、お腹が気持ちよくて、キミの顔もとろんとしてる。

 

気持ちよくて、腰をくねらせるとグチュグチュって音がして、温かい触手に体を締め付けられて、気持ちいい。

 

触手に包み込まれる安心感と、身動き出来ずに体を締め付けられる快感で満たされて、とっても気持ちよくて、幸せ。

 

んっ、キミのオマンコから愛液が溢れてきた。キミの愛液、濃くて甘い。すごく美味しい。

それに、発情して、男を誘うメスのフェロモンが混じった汗も、ほんのり甘くて、こっちも美味しい。

 

 

 

キミの上半身も呑み込んであげるから、美味しい汗と愛液をもっとちょうだい。

 

私がまたカウントダウンすると、触手がキミの体を呑み込んでいく。キミのおっぱいをゆっくり呑み込んで、腕、肩まで触手に呑み込まれる。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・

 

キミの柔らかいおっぱい、かたくたった乳首が触手に吞み込まれる。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

おっぱい、腕、肩が触手に吞み込まれた。

首から下が触手に包み込まれて、気持ちいい。

 

このままキミの頭まで吞み込むよ。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・

 

触手の口がどんどん迫ってくる。グチュグチュって音が近づいてくる。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

全身が触手に吞み込まれた。

つま先から、頭まで、私の触手に包まれる。

 

触手の中は、ヌルヌルした液体が溜まってて、ヌルヌルした液体を体に塗り込むみたいに、触手がキミの体を締め付けてくる。

全身がヌルヌルに覆われて、体が熱くて、ムズムズして、切なくなってくる。

 

おっぱいが熱くて、切ない。

乳首が熱くて、切ない。

 

クリトリスが熱くて、切ない。

オマンコが熱くて、切ない。

ポルチオが熱くて、切ない。

 

全身が熱くて、疼いて、切なくて、もっと気持ちよくしてほしくなる。

 

 

んっ、発情して、快感がほしくて、そろそろ限界みたい。

 

実は、触手の中の液体、このヌルヌルしてるのは、全部媚薬オイル。

キミの全身は媚薬オイルに侵されて、限界まで発情してる。

 

体が疼いて身じろぎすると、媚薬オイルでヌルヌルになった触手が、キミの体を締め付けて、さらに媚薬オイルが体を侵す。

 

触手に締め付けられるのは、気持ちいい。気持ちいいけど物足りなくて、もっと体が切なくなっていく。

 

 

 


 

丸吞み 2

 

そんなに急かさなくても、ちゃんと気持ちよくしてあげる。

でもキミを気持ちよくして、汗とか愛液とか体液を貰うだけ。

 

キミがイけなくてずっと焦らされて「イかせてください」ってお願いしても、イきすぎて腰の痙攣が止まらなくなっちゃても、キミの子宮から甘くて美味しい体液が出てくる限り、性感帯を責め続ける。

 

 

だからキミは『無理にイかなくていい。』快感を感じて、気持ちよくなるだけでいい。

 

 

それじゃあ、もっと激しく、触手でキミの全身をグチュグチュってすり付けて、締め付けて気持ちよくしてあげる。

 

キミを呑み込んだ触手の内側が、動き始める。

 

足にグチュグチュってすり付ける。足をギュッギュッて締め付ける。

足全体が触手に愛撫される。足の指、足の裏、ふくらはぎ、太ももが触手に愛撫されて気持ちいい。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

 

お尻にグチュグチュってすり付ける。おへその下、ポルチオの辺りをギュッギュッって締め付ける。

下半身が触手に愛撫される。足、お尻、ポルチオの辺りを触手に愛撫されて気持ちいい。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

 

キミのおっぱいにグチュグチュってすり付ける。腕をギュッギュッって締め付ける。

上半身も触手に愛撫される。足、お尻、お腹、おっぱい、乳首、腕が触手に愛撫されて気持ちいい。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

 

ヌルヌルした触手の壁が、全身を舐めるみたいにグチュグチュってすり付いてくる。

マッサージするみたいに、全身をギュッギュッて心地よく締め付けてくる。

 

全身にグチュグチュすり付いて、ギュッギュッて締め付けられるのが気持ちいい。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

全身が気持ちいい。触手の中は気持ちいい。

 

グチュグチュグチュ、ギュッギュッギュッ。

グチュグチュ、グチョグチョ。ギュッギュッ、ギュッーーギュッーー。

 

 

キミの愛液、濃くなってきた。キミも気持ちいいみたいでよかった。

 

キミの愛液、とっても濃くて甘い。私の好きな味。

もっとキミの性感帯を責めたら、もっと濃くて、美味しい愛液が沢山出てくる。

 

 

んっ、キミのオマンコを直接責めてあげる。

もっと気持ちよくなって、愛液が沢山出てくる。

 

キミを吞み込んだ触手の中に、触手が一本現れる。

触手の大きさはおちんちんと同じくらい。

この触手がキミのオマンコをいっぱい突いて、気持ちよくしてくれる。

 

触手に体を包まれて、オマンコにも触手を挿入されて、キミの外側と内側を快感で満たされるのを想像してみて。

 

 

全身を触手に愛撫されながら、オマンコを激しく突かれる。

外側と内側の快感が同時に押し寄せて、快感のことしか考えられなくなる。

 

 

んっ、キミの甘い匂いが濃くなった。発情したメスの匂い。

触手をオマンコに入れられるの想像して、甘い匂いで触手におねだりしてる。

 

 

発情して、快感のために触手に媚びる、エッチな女の子。

それが今のキミの姿。今のキミはエッチな女の子。

 

 

触手の先端をオマンコに押し当てて、オマンコの入り口にこすり付ける。

こすり上げるたび、クリトリスとオマンコの入り口に、もどかしい快感を感じる。

焦らすみたいにこすられて、オマンコがうずいてくる。

 

・・・ちょっと焦らしすぎたかも。それじゃあ、キミのオマンコに触手を入れてあげる。

 

カウントダウンして『ぜろ』でキミのオマンコに触手が入っていくよ。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

触手の先端がオマンコに入ってくる。

ゆっくり少しづつ、奥に入ってくる。

オマンコにどんどん触手が入ってくる。

触手の先端が敏感なポルチオに当たって止まる。

 

んっ、奥まで入ったみたい。

オマンコの奥まで触手を入れられた感想はどう?

嬉しい?気持ちいい?それとも両方?

 

オマンコの奥まで触手を入れた瞬間、キミの体、ビクンって跳ねてた。

んっ、もっと気持ちよくしてあげる。

 

触手がオマンコの入り口まで戻っていって・・・また奥まで入ってくる。

オマンコの中を全部こすりながら抜けていって、肉ひだをかき分けてポルチオを突く。

 

 

抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・

抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・

抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・

 

 

ゆっくりオマンコに触手が出し入れされて、気持ちいい。

オマンコと一緒に、全身をすりつけられて、締め付けられて気持ちいい。

 

外側と内側から、じんわり快感が溢れてくる。

 

んっ、もっと速く、激しくキミのオマンコかき回して、もっと気持ちよくしてあげる。

快感を我慢しないで。キミの好きなだけ感じて、イっていいよ。

 

 

 

触手の動きがもっと激しくなって、グチャグチャってエッチな音を鳴らしながら、キミのオマンコを犯す。

 

触手が引かれて、触手がオマンコの中を全部こすって、オマンコを中心に気持ちよさが広がる。

触手が一気に入ってきて、キミの弱点、ポルチオを突かれると、ポルチオから体を貫くような快感が駆け上る。

 

何度も何度も、オマンコに触手が出し入れされる。そのたびにオマンコに快感を感じる。

 

キミのオマンコ、媚びるみたいにいっぱい締め付けてくる。触手に気持ちよくしてもらおうと必死。

キミの体を包み込んでる触手も、もっといっぱい締め付けてあげる。

 

オマンコで触手を締め付けて、全身を締め付けられて、気持ちいい。

気持ちいいから、オマンコをもっと締め付けて、全身を締め付けられる。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

オマンコの中の触手を締め付ける。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

全身に締め付けられる。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

締め付けられてるのは、気持ちいい。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

気持ちいいから、締め付ける。

 

グチュグチュ、ギュッギュッ。

グチュグチュ、ギュッギュッ。

 

グチュグチュ、グチュグチュ。

ギュッギュッ、ギュッギュッ。

 

 

 

んっ、そろそろラストスパート。

限界まで触手を速く、激しくしてあげる。

私がカウントダウンして『ぜろ』で、触手がキミの敏感なポルチオを思いっきりぐーーって突き上げる。

 

ほら、いくよ。

 

 

じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。

 

 

ポルチオが突き上げられて、快感が弾けて頭が真っ白になる。

また触手が動き出して、キミのオマンコを突き始める。

 

 

じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。

 

 

触手にポルチオを突き上げられて、快感が体に突き抜ける。

 

 

じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。

 

 

全身を締め付けらて、全身が快感でぐちゃぐちゃになる。

 

 

じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。

 

 

気持ちよくて、頭が真っ白になって、気絶しちゃいそう。

 

 

さっきよりも、大きい快感の波がくる。一番大きい快感。

頭がおかしくなりそうな、圧倒的な快感。

 

 

じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。

 

 

ポルチオを突き上げられる。快感が体の中で弾ける。腰が勝手に浮き上がる。頭が真っ白になる。

ポルチオが気持ちいい。オマンコが気持ちいい。全身が気持ちいい。

 

もうオマンコは何もされてないのに、また快感が押し寄せる。

押し寄せた快感が体中を突き抜ける。快感が弾けた頭に、突き抜けた快感がまた弾けて、頭が真っ白になる。快感のことしかわからなくなる。

 

 

 

・・・快感の余韻で、勝手に腰がガクガク痙攣する。

 

頭がぼーーっとして、体の感覚がふわふわしてくる。

 

気持ちよくて、ぼーーっとする。

 

ふわふわして、幸せ・・・

 

ぼーーっとして、幸せ・・・

 

ふわふわして、気持ちいい・・・

 

ぼーーっとして、ふわふわする・・

 

気持ちよくて、幸せ・・・

 

 

 


 

催眠解除 1-C

 

 

【30秒前後の無音】

 

んっ、気が付いた?

キミ、少しの間だけど、私の触手の中で気を失ってたんだよ。

キミも体力を使い切ったみたいだし、今日はもうお終い。

 

キミが気を失ってる間に、触手から出して、ベッドに寝かせて休ませておいた。

 

 

気分を落ち着けるために、私の合図に合わせて深呼吸して。

 

息を、すってーーー・・・ゆっくり、はいてーーー・・・

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

肺いっぱいに、すってーーー・・・はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

もう一回、すってーーー・・・息を、はいてーーー・・・

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・深呼吸をすると、はいてーーー・・・落ち着いていく

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

すってーーー・・・昂ぶってた気分が、はいてーーー・・・穏やかになっていく

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

んっ、深呼吸を止めて、楽な呼吸をして。

もう大分落ち着いてきた。

 

 

キミのおかげで、汗や愛液、キミの体液をいっぱい集められた。とっても感謝してる。

キミの愛液が一番好き。このままずっとここにいてほしいくらい。

 

でもキミはそういう訳にはいかない。

んっ、わかってる。キミをここに閉じ込めたりしない。

ちゃんと元の姿に戻して、帰してあげる。

 

でも、またキミがここに来てくれたら、気持ちいいこと、いっぱいシてあげる。

私はキミの愛液が一番好き。だからまたキミが来てくれたら、私も嬉しい。

 

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