女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
丸吞み 1
キミの体を、私の一番大きい蔦で包み込んであげる。
んっ、私はキミのような人間じゃない。キミたちが『アルラウネ』とか呼んでる種族。
キミと違って、蔦・・・キミには触手って言った方がイメージしやすい?私の体に触手が生えてて、私の好きなように動かせる。
私の触手の中で一番大きい触手。この触手でキミの体を包み込んであげる。
オマンコから出てくる愛液が一番美味しいけど、キミの汗とか唾液にも栄養はある。
だから、つま先から頭まで、キミの全身を触手で包めば、体液を一滴も無駄にしなくて済む。
私の触手の中で、ちゃんとキミのことも気持ちよくしてあげる。
もちろん、キミの嫌なことはしない。キミに気持ちよくなってもらうのが、一番大事。
私の自慢の触手だし、キミのきっと気に入るよ。
ほら、想像してみて。温かくてヌルヌルの触手の中に入って、全身を程よく圧迫されて、敏感になった性感帯を責められて、気持ちよくなる。
んっ、キミのオマンコ、ヒクヒクってした。私の触手の中に入って全身気持ちよくされるの期待している。
キミも満更でもないみたいだし、さっそく触手でキミの体を呑み込んであげる。
足元に大きい触手が現れる。キミの体よりも大きい触手。
触手の先端が開いて、中からグチュグチュ、音が聞こえる。
触手の中、とっても気持ちよさそうでしょ?
キミの足から頭まで、ゆっくり順番に触手の中に入れてあげる。
まずはキミの太ももまで吞み込む。
私が数字を数え始めると、キミのつま先がゆっくり触手の中に入って、『ぜろ』でつま先から太ももまで触手に吞み込まれる。
触手の中は温かくてヌルヌルしてて、気持ちいいよ。
それじゃあ、カウントダウンするよ。『ぜろ』で太ももまで触手に吞み込まれる。
じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・
ゆっくり足が触手に吞み込まれていく。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
足が触手に包まれる。触手の中はプニプニして、温かくて、ヌルヌルして、程よく圧迫されて、気持ちいい。触手の中は気持ちいい。
んっ、キミも触手を気に入ってくれたみたいで嬉しい。もっとキミの体を吞み込んで、気持ちいい触手で包み込んであげる。
次はキミのオマンコ、お尻を吞み込んで、お腹まで触手にゆっくり吞み込まれる。
腕も半分くらい同時に吞み込む。そうした方がスムーズに吞み込める。肘の辺りまで吞み込んで、腕は動かせなくなる。
キミのオマンコ、お尻、腕、お腹まで触手が呑み込む。
じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・
オマンコとお尻が触手に吞み込まれていく。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
オマンコ、お尻、腕、お腹が触手に呑み込まれた。
触手の中は、ヌルヌルして興奮するような、心地いい圧迫感が安心するような、不思議な感覚。
これでキミの下半身が触手に呑み込まれた。
私の触手の中は、温かくて、ヌルヌルして、体を圧迫して、とっても気持ちいいでしょ。
つま先から、太もも、オマンコ、お尻、腕、お腹が気持ちよくて、キミの顔もとろんとしてる。
気持ちよくて、腰をくねらせるとグチュグチュって音がして、温かい触手に体を締め付けられて、気持ちいい。
触手に包み込まれる安心感と、身動き出来ずに体を締め付けられる快感で満たされて、とっても気持ちよくて、幸せ。
んっ、キミのオマンコから愛液が溢れてきた。キミの愛液、濃くて甘い。すごく美味しい。
それに、発情して、男を誘うメスのフェロモンが混じった汗も、ほんのり甘くて、こっちも美味しい。
キミの上半身も呑み込んであげるから、美味しい汗と愛液をもっとちょうだい。
私がまたカウントダウンすると、触手がキミの体を呑み込んでいく。キミのおっぱいをゆっくり呑み込んで、腕、肩まで触手に呑み込まれる。
じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・
キミの柔らかいおっぱい、かたくたった乳首が触手に吞み込まれる。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
おっぱい、腕、肩が触手に吞み込まれた。
首から下が触手に包み込まれて、気持ちいい。
このままキミの頭まで吞み込むよ。
じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・
触手の口がどんどん迫ってくる。グチュグチュって音が近づいてくる。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
全身が触手に吞み込まれた。
つま先から、頭まで、私の触手に包まれる。
触手の中は、ヌルヌルした液体が溜まってて、ヌルヌルした液体を体に塗り込むみたいに、触手がキミの体を締め付けてくる。
全身がヌルヌルに覆われて、体が熱くて、ムズムズして、切なくなってくる。
おっぱいが熱くて、切ない。
乳首が熱くて、切ない。
クリトリスが熱くて、切ない。
オマンコが熱くて、切ない。
ポルチオが熱くて、切ない。
全身が熱くて、疼いて、切なくて、もっと気持ちよくしてほしくなる。
んっ、発情して、快感がほしくて、そろそろ限界みたい。
実は、触手の中の液体、このヌルヌルしてるのは、全部媚薬オイル。
キミの全身は媚薬オイルに侵されて、限界まで発情してる。
体が疼いて身じろぎすると、媚薬オイルでヌルヌルになった触手が、キミの体を締め付けて、さらに媚薬オイルが体を侵す。
触手に締め付けられるのは、気持ちいい。気持ちいいけど物足りなくて、もっと体が切なくなっていく。
丸吞み 2
そんなに急かさなくても、ちゃんと気持ちよくしてあげる。
でもキミを気持ちよくして、汗とか愛液とか体液を貰うだけ。
キミがイけなくてずっと焦らされて「イかせてください」ってお願いしても、イきすぎて腰の痙攣が止まらなくなっちゃても、キミの子宮から甘くて美味しい体液が出てくる限り、性感帯を責め続ける。
だからキミは『無理にイかなくていい。』快感を感じて、気持ちよくなるだけでいい。
それじゃあ、もっと激しく、触手でキミの全身をグチュグチュってすり付けて、締め付けて気持ちよくしてあげる。
キミを呑み込んだ触手の内側が、動き始める。
足にグチュグチュってすり付ける。足をギュッギュッて締め付ける。
足全体が触手に愛撫される。足の指、足の裏、ふくらはぎ、太ももが触手に愛撫されて気持ちいい。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
お尻にグチュグチュってすり付ける。おへその下、ポルチオの辺りをギュッギュッって締め付ける。
下半身が触手に愛撫される。足、お尻、ポルチオの辺りを触手に愛撫されて気持ちいい。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
キミのおっぱいにグチュグチュってすり付ける。腕をギュッギュッって締め付ける。
上半身も触手に愛撫される。足、お尻、お腹、おっぱい、乳首、腕が触手に愛撫されて気持ちいい。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
ヌルヌルした触手の壁が、全身を舐めるみたいにグチュグチュってすり付いてくる。
マッサージするみたいに、全身をギュッギュッて心地よく締め付けてくる。
全身にグチュグチュすり付いて、ギュッギュッて締め付けられるのが気持ちいい。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
全身が気持ちいい。触手の中は気持ちいい。
グチュグチュグチュ、ギュッギュッギュッ。
グチュグチュ、グチョグチョ。ギュッギュッ、ギュッーーギュッーー。
キミの愛液、濃くなってきた。キミも気持ちいいみたいでよかった。
キミの愛液、とっても濃くて甘い。私の好きな味。
もっとキミの性感帯を責めたら、もっと濃くて、美味しい愛液が沢山出てくる。
んっ、キミのオマンコを直接責めてあげる。
もっと気持ちよくなって、愛液が沢山出てくる。
キミを吞み込んだ触手の中に、触手が一本現れる。
触手の大きさはおちんちんと同じくらい。
この触手がキミのオマンコをいっぱい突いて、気持ちよくしてくれる。
触手に体を包まれて、オマンコにも触手を挿入されて、キミの外側と内側を快感で満たされるのを想像してみて。
全身を触手に愛撫されながら、オマンコを激しく突かれる。
外側と内側の快感が同時に押し寄せて、快感のことしか考えられなくなる。
んっ、キミの甘い匂いが濃くなった。発情したメスの匂い。
触手をオマンコに入れられるの想像して、甘い匂いで触手におねだりしてる。
発情して、快感のために触手に媚びる、エッチな女の子。
それが今のキミの姿。今のキミはエッチな女の子。
触手の先端をオマンコに押し当てて、オマンコの入り口にこすり付ける。
こすり上げるたび、クリトリスとオマンコの入り口に、もどかしい快感を感じる。
焦らすみたいにこすられて、オマンコがうずいてくる。
・・・ちょっと焦らしすぎたかも。それじゃあ、キミのオマンコに触手を入れてあげる。
カウントダウンして『ぜろ』でキミのオマンコに触手が入っていくよ。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
触手の先端がオマンコに入ってくる。
ゆっくり少しづつ、奥に入ってくる。
オマンコにどんどん触手が入ってくる。
触手の先端が敏感なポルチオに当たって止まる。
んっ、奥まで入ったみたい。
オマンコの奥まで触手を入れられた感想はどう?
嬉しい?気持ちいい?それとも両方?
オマンコの奥まで触手を入れた瞬間、キミの体、ビクンって跳ねてた。
んっ、もっと気持ちよくしてあげる。
触手がオマンコの入り口まで戻っていって・・・また奥まで入ってくる。
オマンコの中を全部こすりながら抜けていって、肉ひだをかき分けてポルチオを突く。
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
抜けて・・・突いて・・・抜けて・・・突いて・・・
ゆっくりオマンコに触手が出し入れされて、気持ちいい。
オマンコと一緒に、全身をすりつけられて、締め付けられて気持ちいい。
外側と内側から、じんわり快感が溢れてくる。
んっ、もっと速く、激しくキミのオマンコかき回して、もっと気持ちよくしてあげる。
快感を我慢しないで。キミの好きなだけ感じて、イっていいよ。
触手の動きがもっと激しくなって、グチャグチャってエッチな音を鳴らしながら、キミのオマンコを犯す。
触手が引かれて、触手がオマンコの中を全部こすって、オマンコを中心に気持ちよさが広がる。
触手が一気に入ってきて、キミの弱点、ポルチオを突かれると、ポルチオから体を貫くような快感が駆け上る。
何度も何度も、オマンコに触手が出し入れされる。そのたびにオマンコに快感を感じる。
キミのオマンコ、媚びるみたいにいっぱい締め付けてくる。触手に気持ちよくしてもらおうと必死。
キミの体を包み込んでる触手も、もっといっぱい締め付けてあげる。
オマンコで触手を締め付けて、全身を締め付けられて、気持ちいい。
気持ちいいから、オマンコをもっと締め付けて、全身を締め付けられる。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
オマンコの中の触手を締め付ける。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
全身に締め付けられる。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
締め付けられてるのは、気持ちいい。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
気持ちいいから、締め付ける。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、ギュッギュッ。
グチュグチュ、グチュグチュ。
ギュッギュッ、ギュッギュッ。
んっ、そろそろラストスパート。
限界まで触手を速く、激しくしてあげる。
私がカウントダウンして『ぜろ』で、触手がキミの敏感なポルチオを思いっきりぐーーって突き上げる。
ほら、いくよ。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
ポルチオが突き上げられて、快感が弾けて頭が真っ白になる。
また触手が動き出して、キミのオマンコを突き始める。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
触手にポルチオを突き上げられて、快感が体に突き抜ける。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
全身を締め付けらて、全身が快感でぐちゃぐちゃになる。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
気持ちよくて、頭が真っ白になって、気絶しちゃいそう。
さっきよりも、大きい快感の波がくる。一番大きい快感。
頭がおかしくなりそうな、圧倒的な快感。
じゅう、きゅう、はち、なな、ろく、ごー、よん、さん、にい、いち、ぜろ。
ポルチオを突き上げられる。快感が体の中で弾ける。腰が勝手に浮き上がる。頭が真っ白になる。
ポルチオが気持ちいい。オマンコが気持ちいい。全身が気持ちいい。
もうオマンコは何もされてないのに、また快感が押し寄せる。
押し寄せた快感が体中を突き抜ける。快感が弾けた頭に、突き抜けた快感がまた弾けて、頭が真っ白になる。快感のことしかわからなくなる。
・・・快感の余韻で、勝手に腰がガクガク痙攣する。
頭がぼーーっとして、体の感覚がふわふわしてくる。
気持ちよくて、ぼーーっとする。
ふわふわして、幸せ・・・
ぼーーっとして、幸せ・・・
ふわふわして、気持ちいい・・・
ぼーーっとして、ふわふわする・・
気持ちよくて、幸せ・・・
催眠解除 1-C
【30秒前後の無音】
んっ、気が付いた?
キミ、少しの間だけど、私の触手の中で気を失ってたんだよ。
キミも体力を使い切ったみたいだし、今日はもうお終い。
キミが気を失ってる間に、触手から出して、ベッドに寝かせて休ませておいた。
気分を落ち着けるために、私の合図に合わせて深呼吸して。
息を、すってーーー・・・ゆっくり、はいてーーー・・・
すってーーー・・・はいてーーー・・・
肺いっぱいに、すってーーー・・・はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す
すってーーー・・・はいてーーー・・・
もう一回、すってーーー・・・息を、はいてーーー・・・
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・深呼吸をすると、はいてーーー・・・落ち着いていく
すってーーー・・・はいてーーー・・・
すってーーー・・・昂ぶってた気分が、はいてーーー・・・穏やかになっていく
すってーーー・・・はいてーーー・・・
んっ、深呼吸を止めて、楽な呼吸をして。
もう大分落ち着いてきた。
キミのおかげで、汗や愛液、キミの体液をいっぱい集められた。とっても感謝してる。
キミの愛液が一番好き。このままずっとここにいてほしいくらい。
でもキミはそういう訳にはいかない。
んっ、わかってる。キミをここに閉じ込めたりしない。
ちゃんと元の姿に戻して、帰してあげる。
でも、またキミがここに来てくれたら、気持ちいいこと、いっぱいシてあげる。
私はキミの愛液が一番好き。だからまたキミが来てくれたら、私も嬉しい。