女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
んっ・・・キミも可愛い女の子の体になったし、そろそろ始める。
でも、いきなりキミのクリトリスやオマンコに触ったりしない。
体の感覚を確かめながら、ゆっくり、少しづつ、気持ちよくしてあげる。
まずはキミの体にコレ、塗ってあげる。
んっ、コレは人間用の媚薬オイル。このヌルヌルの媚薬オイルで、キミの理性をぐずぐずに溶かして、もっと敏感でエッチな女の子にしてあげる。
大丈夫。私に全部任せて。
キミの体にオイルをたっぷり垂らす。膨らんだ胸、スベスベしたお腹、綺麗な太ももが媚薬オイルでヌルヌルになる。
キミの体に馴染むように、私の手でしっかり塗り込んであげる。
上の方から順番にやっていく。
最初は、おっぱいから。
私の両手を、キミのおっぱいの外側に添える。
乳首に触れないように、周りからちょっとずつ塗り広げる。
脇の方にいって・・・谷間に戻る。両方のおっぱいを私の手で包んで、揉みしだく。
ほら、もみもみ。もみもみって。
キミのおっぱい、触り心地いい。ちゃんと女の子のおっぱいになってる。
キミも気持ちいい?それとも、もどかしい?
・・・乳首は後で触ってあげる。楽しみにしてて。
次はお腹。
おっぱいからおへその下までゆっくり、丁寧に塗り広げる。
キミの体に、媚薬オイルがどんどん馴染んでいく。
おへその少し下の所を意識してみて。
そこにキミのポルチオと子宮がある。
女の子になった今のキミなら、ポルチオと突かれると気持ちよくなって、子宮から美味しい愛液が出てくる。
お腹、ピクンッてした。気持ちよくされちゃうの、想像した?
んっ、お腹はもう十分。最後は太もも。
太ももの内側を重点的に塗り込んでいく。
ここをマッサージすると、血液の流れがよくなって、オマンコの感度もあがる。
キミも太ももの内側を意識して。
太ももからオマンコの方に向かってゆっくり、丁寧に塗り込む。
足の付け根、オマンコに触れるギリギリの所で止まる。
もう一回。
太ももの内側をゆっくり進む。あと少しでオマンコに届く所で、戻っていく。
媚薬オイルが塗り込まれた太ももの内側が熱くなっていく。オマンコ一緒にも熱くなって、なんだか切なくなってくる。
キミのオマンコ、ヒクヒクしてるよ。そんなに触ってほしいの?
でも、まだダメ。
代わりに、おあずけしてた乳首に、媚薬オイルを塗り込んであげる。
媚薬オイルでヌルヌルになった手で、キミの乳首をいっぱい触ってあげる。
『ぜろ』で、キミの乳首に塗り込んであげる。
ほら、ごー・・・よん・・・さん・・・にー・・・いち・・・ぜろ。
乳首をつまんで、クリクリクリ、クチュクチュクチュって媚薬オイルを塗り込む。
キミの乳首、もう固くなってる。キミも意識してみて。
クリクリ、クチュクチュ、興奮して、気持ちよくって、乳首が固く立ってる。
もっと乳首いじってあげる。
先端をつまんで、上下にシコシコしてあげる。
ごー・・・よん・・・さん・・・にー・・・いち・・・ぜろ。
シコ、シコ、シコ。グチュ、グチュ、グチュ。
乳首を扱かれて、媚薬オイルでぐちゃぐちゃにされる。
もっと快感を感じて、もっと気持ちよくなって。
シコ、シコ、シコ。グチュ、グチュ、グチュ。
シコ、シコ、シコ。グチュ、グチュ、グチュ。
シコ、シコ、シコ。グチュ、グチュ、グチュ。
んっ、もう媚薬オイルは十分。
・・・物足りない?でも、これ以上塗る必要はないよ。
媚薬オイルを塗ったのは、キミの体を敏感にして感じやすくするため。
もうキミの体は発情しきってる。だから、媚薬オイルは十分。
・・・もしかしてキミ、気づいてない?キミの呼吸が荒くなって、顔もとろーんとしてる。
キミは、エッチな事が大好きで、とっても感じやすい、女の子。快楽に媚びるメスになった。
んっ、すぐにいっぱい気持ちよくして、美味しい愛液をたくさん出させてあげる。
この子の種族、どれが一番しっくりくる?
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ドライアド
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ドリアード
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アルラウネ