女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声 作:あーく性癖所
キミに怪我させたくないし、念のため、手首と足首を私の蔦で拘束させてもらうね。
それに人間は、拘束されて性感帯を責められると、興奮するんでしょ。
いっぱい愛液を集めるなら、キミの体を拘束した方が効率的。
大丈夫。辛くならない程度の、軽い拘束だから。
キミの手首と足首に、蔦が巻き付いてくる。
その蔦は私の一部だから、動くのは当然だし、力加減もできる。
んっ、私はキミのような人間じゃない。キミたちが『アルラウネ』とか呼んでる種族。
キミと違って、蔦・・・キミには触手って言った方がイメージしやすい?私の体に触手が生えてて、手足みたいに私の自由に動かせる。
そうしてる間にも、触手がキミの手首と足首に巻き付いて、ベッドに押さえつける。
動かせはするけど、ベッドからは出られないくらい。これくらいならキミも辛くないよね。
それじゃあ次は、先の方が平べったくなってる触手をつける。
美味しい愛液をこぼさないように、キミのオマンコに張り付いて、愛液を集めるための触手。
足、開いて。・・・んっ、オマンコ、ひくひくして期待してる。
カウントダウンして、『ぜろ』で触手を張り付ける。キミも準備できてるみたいだし、いくよ。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
触手がキミのオマンコに張り付いて、オマンコが覆い隠されて見えなくなった。
触手は柔らかくて、オマンコに隙間なく張り付く。触手の小っちゃい穴にクリトリスが嵌って、剝き出しにされたクリトリスが触手の外の穴から押し出されて、丸見えになる。
せっかくキミのおちんちんを可愛いクリトリスにしたのに、隠しちゃうのはもったいない。
んっ、今はオマンコの感覚に集中して。
オマンコに張り付いた触手から、細い触手が一本伸びてきて、オマンコに入っていく。
細い触手だから、そんなにオマンコをきゅっ、きゅっ、って締めても気持ちよくはならない。
・・・キミのオマンコの中、すごく熱くて、トロトロになってる。
んっ、キミの愛液、今のままでもかなり美味しい。好みの味。
キミがいっぱい気持ちよくなってくれたら、もっと濃くて、美味しい愛液になる。
味見も済んだし、キミのオマンコに入ってる細い触手から、さっきキミの体に塗った媚薬オイルを、オマンコの中にも出してあげる。
オマンコの入り口は、触手がぴったり張り付いてるから、媚薬オイルが漏れ出す心配はない。
キミのオマンコを、媚薬オイルでいっぱいにしてあげる。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
トプ、トプ、トプ・・・オマンコに媚薬オイルが溜まっていく。中に入っていく感覚を意識して。
トプ、トプ、トプ・・・媚薬オイルでオマンコが満たされて、ちょっと重く感じる。
もう少し入れるよ。
ほら、トプ、トプ、トプ・・・これでキミのオマンコが媚薬オイルでいっぱいになった。
オマンコが重くなって、ジクジクして、熱くなっていく。
熱くなって、どんどん切なっていく。
オマンコをもっと責めてほしい・・・もっと太い触手がほしい・・・もっと激しく触手で突いてほしい・・・
想像したら、もっとオマンコがうずいてくる・・・
媚薬オイルは、ゆっくり時間をかけて浸み込んで、オマンコを敏感にしていく。
でも、これだと、せっかくキミが出してくれた美味しい愛液と、媚薬オイルが混ざっちゃう。
キミのオマンコに入ってる細い触手を、オマンコの奥、ポルチオに押し付けて、キミの子宮から直接愛液をもらう。
こうすれば、愛液と媚薬オイルが混ざらないし、愛液を一滴も無駄にしなくて済む。
細い触手が、オマンコの奥にゆっくり進んでいく。もう少しでポルチオに当たる。
さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。
んっ、今ビクッてした。ポルチオも敏感みたいでよかった。
隙間ができないように、触手の先端をギューってポルチオに押し付けるよ。
ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ギューー。ギューー。
これで細い触手が、ポルチオにぴったりくっついた。
ポルチオが押される感覚がして、もどかしいかもしれないけど、しばらくそのままだから、慣れてもらうしかない。
んっ、今のキミ、すごくエッチで可愛い。
手足をベッドに押さえつけられて、顔は発情してとろんとしてる。乳首はかたくたって、オマンコに張り付いた触手の穴から、クリトリスがおねだりするみたいにピクン、ピクンって跳ねてる。
オマンコの中は媚薬オイルでいっぱいになって、ポルチオに触手を押し付けられてる。
キミも興奮してる。キミの愛液、ちょっとずつ濃くなってるよ。
これからキミの性感帯をいっぱい責めてあげるけど、無理にイったり、イくのを我慢しないでいいよ。
私はキミが感じて、愛液を出してくれればいい。
だからキミが、イけなくてずっと焦らされて「イかせてください」ってお願いしても、イきすぎて腰の痙攣が止まらなくなっちゃても、キミの子宮から甘くて濃い愛液が出てくる限り、性感帯を責め続ける。
だからキミは『無理にイかなくていい。』快感を感じて、気持ちよくなるだけでいいよ。