※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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5-拘束 媚薬オイル注入

キミに怪我させたくないし、念のため、手首と足首を私の蔦で拘束させてもらうね。

 

それに人間は、拘束されて性感帯を責められると、興奮するんでしょ。

いっぱい愛液を集めるなら、キミの体を拘束した方が効率的。

大丈夫。辛くならない程度の、軽い拘束だから。

 

 

キミの手首と足首に、蔦が巻き付いてくる。

その蔦は私の一部だから、動くのは当然だし、力加減もできる。

 

んっ、私はキミのような人間じゃない。キミたちが『アルラウネ』とか呼んでる種族。

キミと違って、蔦・・・キミには触手って言った方がイメージしやすい?私の体に触手が生えてて、手足みたいに私の自由に動かせる。

 

そうしてる間にも、触手がキミの手首と足首に巻き付いて、ベッドに押さえつける。

動かせはするけど、ベッドからは出られないくらい。これくらいならキミも辛くないよね。

 

 

 

それじゃあ次は、先の方が平べったくなってる触手をつける。

美味しい愛液をこぼさないように、キミのオマンコに張り付いて、愛液を集めるための触手。

 

足、開いて。・・・んっ、オマンコ、ひくひくして期待してる。

カウントダウンして、『ぜろ』で触手を張り付ける。キミも準備できてるみたいだし、いくよ。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

触手がキミのオマンコに張り付いて、オマンコが覆い隠されて見えなくなった。

 

触手は柔らかくて、オマンコに隙間なく張り付く。触手の小っちゃい穴にクリトリスが嵌って、剝き出しにされたクリトリスが触手の外の穴から押し出されて、丸見えになる。

 

せっかくキミのおちんちんを可愛いクリトリスにしたのに、隠しちゃうのはもったいない。

 

 

んっ、今はオマンコの感覚に集中して。

オマンコに張り付いた触手から、細い触手が一本伸びてきて、オマンコに入っていく。

 

細い触手だから、そんなにオマンコをきゅっ、きゅっ、って締めても気持ちよくはならない。

・・・キミのオマンコの中、すごく熱くて、トロトロになってる。

 

 

んっ、キミの愛液、今のままでもかなり美味しい。好みの味。

キミがいっぱい気持ちよくなってくれたら、もっと濃くて、美味しい愛液になる。

 

味見も済んだし、キミのオマンコに入ってる細い触手から、さっきキミの体に塗った媚薬オイルを、オマンコの中にも出してあげる。

 

オマンコの入り口は、触手がぴったり張り付いてるから、媚薬オイルが漏れ出す心配はない。

キミのオマンコを、媚薬オイルでいっぱいにしてあげる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

トプ、トプ、トプ・・・オマンコに媚薬オイルが溜まっていく。中に入っていく感覚を意識して。

トプ、トプ、トプ・・・媚薬オイルでオマンコが満たされて、ちょっと重く感じる。

 

もう少し入れるよ。

ほら、トプ、トプ、トプ・・・これでキミのオマンコが媚薬オイルでいっぱいになった。

 

 

オマンコが重くなって、ジクジクして、熱くなっていく。

熱くなって、どんどん切なっていく。

 

オマンコをもっと責めてほしい・・・もっと太い触手がほしい・・・もっと激しく触手で突いてほしい・・・

想像したら、もっとオマンコがうずいてくる・・・

 

 

媚薬オイルは、ゆっくり時間をかけて浸み込んで、オマンコを敏感にしていく。

 

でも、これだと、せっかくキミが出してくれた美味しい愛液と、媚薬オイルが混ざっちゃう。

 

キミのオマンコに入ってる細い触手を、オマンコの奥、ポルチオに押し付けて、キミの子宮から直接愛液をもらう。

こうすれば、愛液と媚薬オイルが混ざらないし、愛液を一滴も無駄にしなくて済む。

 

細い触手が、オマンコの奥にゆっくり進んでいく。もう少しでポルチオに当たる。

 

 

さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

んっ、今ビクッてした。ポルチオも敏感みたいでよかった。

隙間ができないように、触手の先端をギューってポルチオに押し付けるよ。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ギューー。ギューー。

 

 

これで細い触手が、ポルチオにぴったりくっついた。

ポルチオが押される感覚がして、もどかしいかもしれないけど、しばらくそのままだから、慣れてもらうしかない。

 

 

 

んっ、今のキミ、すごくエッチで可愛い。

 

手足をベッドに押さえつけられて、顔は発情してとろんとしてる。乳首はかたくたって、オマンコに張り付いた触手の穴から、クリトリスがおねだりするみたいにピクン、ピクンって跳ねてる。

 

オマンコの中は媚薬オイルでいっぱいになって、ポルチオに触手を押し付けられてる。

 

 

 

キミも興奮してる。キミの愛液、ちょっとずつ濃くなってるよ。

 

これからキミの性感帯をいっぱい責めてあげるけど、無理にイったり、イくのを我慢しないでいいよ。

 

私はキミが感じて、愛液を出してくれればいい。

 

だからキミが、イけなくてずっと焦らされて「イかせてください」ってお願いしても、イきすぎて腰の痙攣が止まらなくなっちゃても、キミの子宮から甘くて濃い愛液が出てくる限り、性感帯を責め続ける。

 

だからキミは『無理にイかなくていい。』快感を感じて、気持ちよくなるだけでいいよ。

 

 

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