※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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5-種挿入  8-種排出


 

5-種挿入

 

キミに怪我させたくないし、念のため、手首と足首を私の蔦で拘束させてもらうね。

 

それに人間は、拘束されて性感帯を責められると、興奮するんでしょ。

いっぱい愛液を集めるなら、キミを拘束した方が効率的。

大丈夫。辛くならない程度の、軽い拘束だから。

 

 

キミの手首と足首に、蔦が巻き付いてくる。

その蔦は私の一部だから、動くのは当然だし、力加減もできる。

んっ、私はキミのような人間じゃない。キミたちが『アルラウネ』とか呼んでる種族。

キミと違って、蔦・・・キミには触手って言った方がイメージしやすい?私の体に触手が生えてて、手足みたいに私の自由に動かせる。

 

そうしてる間にも、触手がキミの手首と足首に巻き付いて、ベッドに押さえつける。

動かせはするけど、ベッドからは出られないくらい。これくらいならキミも辛くないよね。

 

 

 

んっ、ここからが大事。

オマンコに種を入れて、キミの愛液を直接あげてほしい。

丁度ピンポン球くらいの大きさの種。この子達は、愛液がないと芽が出せない。

だから、この種達をキミのオマンコの中に入れて、愛液を直接あげる。

 

 

種は全部で5個。全部キミのオマンコ入れるよ。

 

んっ、大丈夫。今のキミなら全部入れられる。

女体化ジュースは体を女の子にするだけじゃなくて、オマンコに種を入れられるようにもなる。

 

女体化ジュースで女の子になった今のキミなら、オマンコに種を入れられると、快感を感じられるようになる。

 

私が数字を数えるたびに、キミのオマンコに種を少しずつ押し込んで、『ぜろ』でオマンコの中に種を一個入れる。

 

種は全部で5個あるから、5回カウントダウンしてあげる。

 

んっ、大丈夫。私に全て任せて、キミはオマンコの快感を感じるだけでいい。

 

 

足、開いて。

んっ、まずは1個目。オマンコに種をあてがう。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

オマンコに種が一個入ってくる。オマンコの入り口を押し広げて、種が一気に飲み込まれる。

普通なら味わえない感覚で、キミのオマンコは快感を感じる。

 

種をオマンコに入れられるの、気持ちいいでしょ?

まだ種はあるから、もっと気持ちよくなれる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

オマンコに2個目の種が入ってくる。種が一気にオマンコに飲み込まれる瞬間が気持ちいい。

気持ちいいのは女体化ジュースのおかげ。その女体化ジュースを飲んだから、もっと気持ちよくなっていく。

 

 

また、オマンコに種をぎゅーーって押し付ける。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

3個目の種がオマンコに入る。1個目の種が奥に押し込まれて、キミの性感帯のGスポットを押し上げる。

オマンコの入り口と、Gスポットが気持ちいい。

 

キミのオマンコ、トロトロになってるから種を入れやすい。

手足を拘束されて、オマンコに種を入れられて、興奮してる。

 

トロトロになってるキミのエッチなオマンコに、4個目の種を入れてあげる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

4個目の種が入れられる。オマンコに種を入れられるたびに、どんどん奥に押し込まれて、気持ちいいところも広がっていく。

 

オマンコを締め付けると、中で種が動いて、オマンコの中がかき回されて、気持ちいい。

 

んっ、次で最後の種。

オマンコも丁度いっぱいになる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

5個目の種がオマンコに押し込まれる。オマンコの入り口、Gスポット、そしてポルチオが種で押し潰される。

ポルチオを押されて、思わずオマンコを締め付ける。

オマンコを締め付けると、種がオマンコの中をかき回す。

 

 

んっ、種を5個もオマンコに入れられて、気持ちよさそう。

キミの顔と、ピクピクしてる腰を見ればすぐわかる。

 

ポルチオが押されて。オマンコがかき回される感覚がして、もっと気持ちよくしてほしくてもどかしいかもしれないけど、しばらくそのままだから、慣れてもらうしかない。

 

 

それじゃあ次は、この先の方が平べったくなってる触手をつける。

美味しい愛液をこぼさないように、キミのオマンコに張り付いて、種が出ないように蓋をする触手。

 

オマンコ、ヒクヒクして期待してる。

カウントダウンして、『ぜろ』で触手を張り付ける。キミも準備できてるみたいだし、いくよ。

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

触手がキミのオマンコに張り付いて、オマンコが覆い隠されて見えなくなった。

触手は柔らかくて、オマンコに隙間なく張り付く。触手の小っちゃい穴にクリトリスが嵌って、剝き出しにされたクリトリスが触手の外の穴から押し出されて、丸見えになる。

 

せっかくキミのおちんちんを可愛いクリトリスにしたのに、隠しちゃうのはもったいない。

 

 

んっ、今のキミ、すごくエッチで可愛い。

手足をベッドに押さえつけられて、顔は発情してとろんとしてる。乳首はかたくたって、オマンコに張り付いた触手の穴から、クリトリスがおねだりするみたいにピクン、ピクンって跳ねてる。

 

オマンコの中は種でいっぱいで、オマンコが締め付けるたびにGスポットとポルチオが、グリグリ押されてる。

 

 

 

キミも興奮してる。キミの愛液、ちょっとずつ濃くなってるよ。

んっ、キミのオマンコに張り付いてる触手まで愛液が溢れ出てきてる。

 

これからオマンコ以外の性感帯をいっぱい責めてあげるけど、無理にイったり、イくのを我慢しないでいいよ。

 

私はキミが感じて、愛液を出してくれればいい。

だからキミが、ずっと焦らされて「イかせてください」ってお願いしても、逆にイきすぎて気絶しそうになっちゃても、キミの子宮から甘くて濃い愛液が出てくる限り、性感帯を責め続ける。

 

キミは『イく』ことよりも、快感を感じることに集中して。

 

 

 


 

8-種排出

 

それじゃあ、次はオマンコに入れた種、出させてあげる。

 

 

種を入れる時に気持ちよくしてあげたけど、その後はずっと焦らすみたい放置してたキミのオマンコを今度こそ気持ちよくしてあげる。

 

オマンコを意識してみて。

 

 

股間に張り付いた触手の裏にオマンコの入り口があって、触手の小さな穴から小っちゃくて可愛いクリトリスを晒してる。

 

オマンコの入り口から少し奥、お腹側にキミの性感帯、弱点の一つのGスポット。

Gスポットのさらに奥、おへその下辺りに、美味しい愛液が出てくるポルチオがあって、ポルチオの奥にはキミの子宮がある。

 

そしてキミのオマンコの中には、ピンポン球くらいの大きさの種が5個入ってて、オマンコを締め付けるたびに、種が押し動かされて、Gスポットとポルチオを押し潰す。

 

オマンコを意識して。

意識すれば意識するほど、オマンコで快感を感じやすくなる。

 

 

 

んっ、それじゃあ、キミのオマンコに張り付いてる触手を取ってあげる。

私が『ごー』からカウントダウンして『ぜろ』でオマンコに張り付いてる触手を取ってあげるよ。

 

ほら、ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

キミのオマンコ、すっごくトロトロにとろけてる。

発情しきって、もっと気持ちよくしてほしくて、おねだりしてる。

 

んっ、キミのオマンコ、いっぱい気持ちよくしてあげる。

 

 

 

キミのオマンコを気持ちよくしてくれるのは、オマンコに入れた種。

種を出すのは、入れる時よりも、もっと気持ちいい。

 

私がキミのオマンコに入ってる種を出すの、手伝ってあげる。

 

 

やり方は簡単。種を入れた時と同じようにカウントダウンしてあげるから、私が数字を言うのに合わせて、キミは下腹部に力を入れればいい。

 

『ぜろ』って言ったら、キミのオマンコから種が出ていく。オマンコから種が出る瞬間が一番気持ちいい。

入れた時の何倍も気持ちよくて、オマンコから種を出してイっちゃうかも。

 

 

キミのオマンコの左右を軽く押して、種を出しやすいようにオマンコの入り口を広げてあげる。

・・・くぱぁって、キミのクリトリスとオマンコが丸見え。んっ、とってもエッチ。

 

 

それじゃあ、カウントダウン、してあげる。

出来る範囲で、無理しない程度に下腹部に力を入れて。

んっ、いくよ。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

キミのオマンコから種が1個押し出される。

下腹部に力を入れると、ポルチオが種を押して、押された種がGスポットを擦り上げて、オマンコから種が押し出される。

オマンコから種が押し出された快感で、腰がビクビク震える。

 

キミはオマンコから種を出すのが、一番感じるみたい。

キミの快感にとろけたエッチな顔を見ればわかる。

 

まだオマンコに種が4個入ってる。またカウントダウンして気持ちよく、種を出させてあげる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

オマンコから2個目の種が押し出される。

Gスポットを擦り上げて、種を押し出した快感で、頭が真っ白になる。

オマンコが気持ちいい。種を押し出すのは気持ちいい。

 

ほら、もう一回。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

3個目の種が押し出される。

腰がビクビク震えて、オマンコがクパクパ、快感に震える。

オマンコから種を出すのが、どんどん気持ちよくなってる。

 

オマンコは快感に屈服して、キミはもう、快感の虜になってる。

 

んっ、もっと気持ちよくなって。もっと感じて、濃くて甘い愛液をいっぱい出して。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

4個目の種がオマンコから押し出される。

快感が体を突き抜けて、頭が真っ白になって、気持ちいい。

種を出すのは気持ちいい。快感が体を突き抜けて気持ちいい。

 

次が最後の種。ちょっと出しにくいかもしれないけど、その分、気持ちいいよ。

 

さっきよりも、大きい快感。一番大きい快感がくる。

頭がおかしくなりそうな、圧倒的な快感。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。

 

 

種がオマンコから押し出される。快感が体の中で弾ける。腰が勝手に浮き上がる。頭が真っ白になる。

もうオマンコは何もされてないのに、また快感が押し寄せる。

押し寄せた快感が体中を突き抜ける。快感が弾けた頭に、突き抜けた快感がまた弾けて、真っ白になる。快感のことしかわからなくなる。

 

 

 

・・・快感の余韻で、勝手に腰がガクガク痙攣する。

 

オマンコが気持ちいい。オマンコが幸せ。

 

幸せな気分に浸っていると、頭がぼーーっとして、体の感覚がふわふわしてくる。

 

気持ちよくて、ぼーーっとする。

ふわふわして、幸せ・・・

 

ぼーーっとして、幸せ・・・

ふわふわして、気持ちいい・・・

 

ぼーーっとして、ふわふわする・・

気持ちよくて、幸せ・・・

 

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