※この作品はR-18です。

女体化してダウナー系アルラウネに責められる催眠音声   作:あーく性癖所

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6-乳首 クリトリス責め Aパート

それじゃあ、キミの乳首、いっぱい責めてあげる。

さっき触ってあげた時、乳首も感じるみたいだったから。

 

 

私の手で触ってもいいんだけど、もっと気持ちよくなれる方法がある。

 

この、蕾みたいに膨らんでる触手。この子がキミの乳首を責める。

 

この子の先端にある穴に、キミの乳首を咥えさせると、ピンッピンって弾いたり、グニグニ揉んだり、ゾリゾリって舐めたり、チュパチュパ吸って、キミの乳首をいっぱい気持ちよくしてくれる。

 

 

キミは乳首も敏感みたいだし、乳首だけでイけるかも。

無理にイこうとしなくても、快感を感じれば、愛液が出てくるから問題ない。

 

乳首が敏感な女の子。

乳首を触手に責められるのを期待してる、エッチな女の子。

 

それが今のキミの姿。

 

 

 

カウントダウンしてあげる。数字が小さくなるにつれて、触手がキミの乳首に近づいていく。

『ぜろ』で乳首に吸い付くよ。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・

 

 

ゆっくり、少しづつ、蕾みたいに膨らんだ触手が、キミの両方の乳首に近づいていく。

 

 

なな・・・ろく・・・ごー・・・

 

 

触手が近づいてくる。触手の先端に穴が開いてて、中からグチュグチュって音が聞こえる。

 

 

よん・・・さん・・・にい・・・

 

 

もうすぐ、キミのかたくたった乳首が触手に飲み込まれる。

 

 

いち・・・ぜろ。

 

 

キミの両方の乳首に触手が吸い付いて、責め始める。

 

 

右の乳首が、指で弾かれてるみたいに、ピンッピンッ、ピンッピンッ。

左の乳首は、形が変わるくらいに、グニグニ、グニグニ。

 

ピンッピンッ、グニグニ。ピンッピンッ、グニグニ。

 

 

触手の動きが変わる。

 

 

右の乳首が、舌で舐めあげるみたいに、ゾリゾリ、ゾリゾリ。

左の乳首は、搾り取るみたいに、チュパチュパ、チュパチュパ。

 

ゾリゾリ、チュパチュパ。ゾリゾリ、チュパチュパ。

 

 

キミ、とっても気持ちいいって顔してる。

んっ、愛液も順調に出てきてる。キミが感じてる証拠。

 

 

乳首に吸い付いてる触手、クリトリスにもつけてあげる。

キミのクリトリスも、いじめてほしいってピクピク震えてずっとおねだりしてた。

 

乳首でもこんなに気持ちいいのに、もっと敏感で、感じやすいクリトリスにつけたら、もっと気持ちよくなれる。

 

もう一回カウントダウンをして『ぜろ』でクリトリスにも触手が吸い付くよ。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・

 

 

乳首に吸い付いてるのと同じ、蕾みたいに膨らんだ触手が現れて、ゆっくり、クリトリスに近づいてくる。

 

 

なな・・・ろく・・・ごー・・・

 

 

どんどん触手が近づいてくる。小っちゃくて可愛いクリトリスが、ピクン、ピクンって期待してる。

 

 

よん・・・さん・・・にい・・・

 

 

無防備なクリトリスが、触手に囚われる。

 

 

いち・・・ぜろ。

 

 

キミのクリトリスに、触手が吸い付く。

 

根本まで吸い付いて、指で弾くみたいにピンッピンッ、ピンッピンッ。

 

形が変わるくらいに、グニグニ、グニグニ。

 

舌で舐めあげるみたいに、ゾリゾリ、ゾリゾリ。

 

搾り取るみたいに、チュパチュパ、チュパチュパ。

 

 

クリトリスも、乳首と同じように責められて気持ちいい。

 

吸い付いた触手が、両方の乳首とクリトリスをさらに責める。

 

 

グニグニ、ゾリゾリ。チュパチュパ、ゾリゾリ。

ピンッピンッ、グニグニ。チュパチュパ、ピンッピンッ。

 

チュパチュパ、グニグニ。ゾリゾリ、ピンッピンッ。

グニグニ、ゾリゾリ。ピンッピンッ、チュパチュパ。

 

 

敏感なところを同時に責められて気持ちいい。

 

キミがいっぱい感じてくれて、私も嬉しい。

 

 

 

でも、もっと気持ちよくなれる。

キミの乳首とクリトリスに吸い付いてる触手を引っ張ってあげる。

 

触手を引っ張ると、触手に吸い付かれてる乳首とクリトリスも一緒に引っ張られる。触手も離れないように強く吸い付いて、もっと激しくキミの乳首とクリトリスを責める。

 

敏感なところを同時に引っ張られて、もしかしたらイっちゃうかも。

 

私がカウントダウンして『ぜろ』で、両方の乳首とクリトリスに吸い付いてる触手を引っ張るよ。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

体、ビクビクしちゃったね。

キミも気に入ってくれてるみたいでよかった。

もっといっぱい引っ張ってあげる。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

敏感なところを引っ張られて、ぐちゃぐちゃに責められるのが気持ちいい。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

・・・キミの愛液、とっても美味しい。

濃くて、甘い。私好みの味。

もっと愛液を出して。もっと感じて。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・ぜろ。ぎゅーーーっ。

 

 

最後に、触手を連続して引っ張ってあげる。

一回引っ張るよりも、もっと強くて、頭が真っ白になる快感。

 

ほら、もっと気持ちよくなろう。

 

 

じゅう・・・きゅう・・・はち・・・なな・・・ろく・・・

ごー・・・よん・・・さん・・・にい・・・いち・・・

ぜろ。ぎゅーーっ。ぎゅ、ぎゅーーーっ。ぎゅーーーーーっ。

 

触手が乳首に強く吸い付いて、容赦なくぐちゃぐちゃに責める。

クリトリスも一緒に引っ張られて、体がビクビク跳ねて、乳首の快感で頭が真っ白になる。

 

頭が真っ白になって、気持ちよくて、とろけるみたいで幸せ・・・

 

 

 

んっ、お疲れ様。乳首とクリトリスは十分。

吸い付いてる触手、とってあげるね。

クリトリスもそうだけど、特にキミの乳首、こんなに敏感だとは思わなかった。嬉しい誤算。おかげで、愛液もいっぱい出てきた。

 

 

一気にキミの性感帯を責めても、キミも疲れちゃう。

息も乱れてるし、深呼吸して、少し休憩しよう。

 

 

大きく、すってーーー・・・ゆっくり、はいてーーー・・・

 

酸素を、すってーーー・・・はいてーーー・・・ぜーんぶ吐き出す。

 

すってーーー・・・はいてーーー・・・

 

 

んっ、楽な呼吸に戻って。

キミの体も落ち着いてきた。これなら次にいける。

 

 

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