幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
「セレスティナママ❤もっと勢い良くさぁ、腰振るみたいな感じで頭振って」
「んぶっぶっ……❤❤❤❤んぼっ❤❤❤❤❤ふぼっ❤❤❤❤んぼっ❤❤❤❤❤ふぼぼっ❤❤❤❤❤❤」
言われるがまま、セレスティナママは頭を振って咥え込んだ肉棒を扱き上げる。大きく上下に振り上げ、髪を乱し、一心不乱に頭を動かした。
「あぁ~っ、イイ……最高っ」
イイって言われるたび、褒められるたび、それだけで嬉しくなって……もっとヤってあげたいってセレスティナママは思ってしまう。おれが喜んでくれることがセレスティナママの喜びにもなっていた。
ふと、上目遣いでおれを見るセレスティナママ。
(――……濡れてきているわ……❤❤❤)
自分の黒のランジェリーのいやらしい下着が濡れていることに気付く。触られてもいないのに、ただフェラをしているだけでセレスティナママは堪らなく興奮していた。こんなこと、今までに経験したことなどなかった。
フェラなんていうのは男が気持ち良くなるための行為で、女性からすると退屈な物だって、そう決めつけていた。
「もっと吸ってみてよセレスティナママ❤」
おれから指導が入る。最初は咥えるだけでイイ、という感じだったが、セレスティナママが咥えることができたことでより高い目標を示していた。
「んぢゅぼっ❤❤❤❤❤んぢゅれろっ❤❤❤❤❤❤❤❤ んぢゅるるるるぅぅうううぅ~っ❤❤❤❤❤❤❤」
大きくて、顎が外れそうで苦しいのに、それを快感だと思ってしまう。正直、これまでに体験したセックスなんかより何倍も気持ちイイ。ただフェラをしているだけなのに、これがセレスティナママの人生で得たナンバーワンの快感だった。
フェラだけでこれだけ気持ちイイのであれば、セックスするとどうなるのだろうと、思わず期待せずにはいられない。
「んぶぢゅ、ぢゅるれろ❤❤❤❤❤れろれろっ❤❤❤❤❤❤んぐぢゅ❤❤❤❤んぶふっ❤❤❤❤んぢゅ❤❤❤❤❤れろれろぉぉぉ……っ❤❤❤❤❤❤」
更にフェラに熱が籠る。
セレスティナママが有用な女だと見せつけたくなる。必要で、価値のある女だと示さないといけないという使命感と、他の誰にも負けたくないという対抗心が勝手にセレスティナママをやる気にさせる。
「じゃあ、ラストスパート駆けるよ! 全力で、ぶっ倒れるくらい頭振って!」
遠慮のない命令口調にセレスティナママとしてもスイッチが入る。
「んふぐうぅうっ❤❤❤❤❤❤んぢゅっ、❤❤❤ぢゅるぢゅぶ❤❤❤❤❤ぢゅぶるろぉおおぉっっ❤❤❤❤ ぢゅぼっ、❤❤❤❤ぢゅぼっ、❤❤❤❤んぢゅっ、❤❤❤❤❤んぢゅぶふゅるうぅぅぅうぅ~っ❤❤❤❤❤❤」
「あぁ、出る! イク、はぁ~、出る……っ!」
卑猥な水音を結合部から響かせ、ぶっ倒れる勢いで頭を振り乱す。根元から先端にかけ、長くて太い肉棒を口腔粘膜でこれでもかと扱き上げる。
そんな行動を何度か繰り返していると、敏感な口腔粘膜がそれまで以上に膨張する肉棒の波動を感じた。
そして――。
――どぶびゅぶうぅぅぅぅう!❤❤❤❤❤びゅぶっ❤❤どぶびゅ❤❤❤❤❤びゅるぅっ!❤❤
「んっ、んんん~っ!?❤❤❤❤❤……んぶううぅうっ!?❤❤❤❤❤❤んぶっんんぅぅぅ……っ!?❤❤❤」
セレスティナママの口内で射精セレスティナママの身体も大きく震えた。量はもちろんだけどネバネバしていて粘度が高く、喉奥に貼り付くような感覚に息苦しさを感じた。けど、その息苦しさも嫌じゃなくてどこか心地良くて、思わず下腹部が熱くなった。
「ほら、飲んで❤❤」
「うぐ……❤❤❤❤ん、❤❤❤❤ごくっ……❤❤❤ごっくん❤❤❤❤❤」
喉を鳴らし、唾液を混ぜて飲みやすくした精液を飲み干した。