幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
おれは、エルを産んだ母親の美巨乳を味わい、熱っぽく潤いながら狭まる膣内の感触を堪能する。
エルのお母さんが淫欲に浸り切ったまま抜け出さないのと同じように、おれもエルのお母さんの体から離れがたくなっている。
そのまま律動を愛撫を続けていると、おれのナカで欲望がグツグツとわき上がってきた。
「ヤ、ヤバいママ! ま、また……出る……!」
小刻みに腰をぶつけながら、冷や汗を垂らし、荒く息を弾ませながら呼びかける。
一方のセレスティナママは、背後から犯され、胸を揉まれながらも、おれからの今の呼びかけを聞くと、
「いいわよ……❤❤❤❤❤そのままママのナカに……❤❤❤❤❤全部…出して……❤❤❤❤」
熱っぽい声でおれにそう言い返す。
「いいの? でも、セレスティナママのナカに出しちゃって…」
「ママがいいって言ってるのよ。
今日は大丈夫だから、コルちゃんの熱いの、全部、ママのナカに出しちゃいなさい」
おれのためらいを苦も無くはね付けるセレスティナママだったが、すぐにビクンとのけ反る。
「うっ、❤❤❤❤❤ヤダッ!❤❤❤❤❤ママも……イっちゃう!❤❤❤❤❤❤」
両手を壁に突け、直立した体勢を保っているも、近付く限界を認めるなり、身を震わせてしまう。
共に限界が近付く中、おれはがむしゃらに腰を振り、セレスティナママの桃尻に繰り返しぶつける。
水音混じりの鈍い抽送音と肉と肉の衝突音が、おれとセレスティナママの間で響く。
ちんちんが突き刺さったままの裂け目の隙間からは、イヤらしい蜜がトロトロとこぼれ落ちていく。
セレスティナママは淫欲で汗だくになりながら、愛撫を続け、繰り返し腰をぶつける。
「ママ❤❤❤❤、ママ❤❤❤❤❤❤……! ダメだ…もう……出ちゃう……!」
「き、来て……❤❤❤❤❤❤早く……! ❤❤❤❤あぁんっ!❤❤❤❤ママ……もう…ダメェッ!!❤❤❤❤❤❤❤」
近付く限界に苦悶する二つの声が、狭い風呂場に交差する。
間もなくして、おれが背後から強く腰を打ち据えると、
「あぁっ!❤❤❤❤❤あぁ―――❤❤❤❤❤―――……!❤❤❤❤❤❤」
セレスティナママはおれに胸を揉まれ、壁を突き、直立した体勢のまま、体を大きくのけ反らせ、絶頂の咆哮を上げた。
背後からセレスティナママと結合してい達おれは、セレスティナママの今の叫びを聞くと、ナカ、最奥に突き当たったちんちんから、熱いほとばしりを一気に吐き出した。
ドブッ、❤❤❤❤❤❤ドブッ、❤❤❤❤❤❤ドビュ――❤❤❤❤❤❤―ゥッ!!❤❤❤❤❤❤
おれが流し込んだ淫欲の奔流は、すぐにセレスティナママの蜜壺を満たす。
「あぁ……❤❤❤❤❤コルちゃんの…コルちゃんの極太のおちんちんから……❤❤❤❤❤熱いのが…❤❤❤❤❤❤いっぱい…出てる……❤❤❤❤❤」
セレスティナママは熱っぽく呆けながら、恍惚とした声をうつろに上げる。
おれの熱い欲望がナカに流し込まれ、満たしていくのを認めずにいられなかったのだ。