※この作品はR-18です。

幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする   作:オッパイは正義マン

11 / 11
セレスティナママ

 

 

 おれは、エルを産んだ母親の美巨乳を味わい、熱っぽく潤いながら狭まる膣内の感触を堪能する。

 

 エルのお母さんが淫欲に浸り切ったまま抜け出さないのと同じように、おれもエルのお母さんの体から離れがたくなっている。

 

 そのまま律動を愛撫を続けていると、おれのナカで欲望がグツグツとわき上がってきた。

 

 

 

「ヤ、ヤバいママ! ま、また……出る……!」

 

 

 

 小刻みに腰をぶつけながら、冷や汗を垂らし、荒く息を弾ませながら呼びかける。

 

 一方のセレスティナママは、背後から犯され、胸を揉まれながらも、おれからの今の呼びかけを聞くと、

 

 

 

「いいわよ……❤❤❤❤❤そのままママのナカに……❤❤❤❤❤全部…出して……❤❤❤❤」

 

 

 

 熱っぽい声でおれにそう言い返す。

 

 

 

「いいの? でも、セレスティナママのナカに出しちゃって…」

 

 

 

「ママがいいって言ってるのよ。

 

 今日は大丈夫だから、コルちゃんの熱いの、全部、ママのナカに出しちゃいなさい」

 

 

 

 おれのためらいを苦も無くはね付けるセレスティナママだったが、すぐにビクンとのけ反る。

 

 

 

 「うっ、❤❤❤❤❤ヤダッ!❤❤❤❤❤ママも……イっちゃう!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 両手を壁に突け、直立した体勢を保っているも、近付く限界を認めるなり、身を震わせてしまう。

 

 共に限界が近付く中、おれはがむしゃらに腰を振り、セレスティナママの桃尻に繰り返しぶつける。

 

 水音混じりの鈍い抽送音と肉と肉の衝突音が、おれとセレスティナママの間で響く。

 

 ちんちんが突き刺さったままの裂け目の隙間からは、イヤらしい蜜がトロトロとこぼれ落ちていく。

 

 セレスティナママは淫欲で汗だくになりながら、愛撫を続け、繰り返し腰をぶつける。

 

 

 

「ママ❤❤❤❤、ママ❤❤❤❤❤❤……! ダメだ…もう……出ちゃう……!」

 

 

 

「き、来て……❤❤❤❤❤❤早く……! ❤❤❤❤あぁんっ!❤❤❤❤ママ……もう…ダメェッ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 近付く限界に苦悶する二つの声が、狭い風呂場に交差する。

 

 間もなくして、おれが背後から強く腰を打ち据えると、

 

 

 

「あぁっ!❤❤❤❤❤あぁ―――❤❤❤❤❤―――……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 セレスティナママはおれに胸を揉まれ、壁を突き、直立した体勢のまま、体を大きくのけ反らせ、絶頂の咆哮を上げた。

 

 背後からセレスティナママと結合してい達おれは、セレスティナママの今の叫びを聞くと、ナカ、最奥に突き当たったちんちんから、熱いほとばしりを一気に吐き出した。

 

 

 

 ドブッ、❤❤❤❤❤❤ドブッ、❤❤❤❤❤❤ドビュ――❤❤❤❤❤❤―ゥッ!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 おれが流し込んだ淫欲の奔流は、すぐにセレスティナママの蜜壺を満たす。

 

 

 

「あぁ……❤❤❤❤❤コルちゃんの…コルちゃんの極太のおちんちんから……❤❤❤❤❤熱いのが…❤❤❤❤❤❤いっぱい…出てる……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 セレスティナママは熱っぽく呆けながら、恍惚とした声をうつろに上げる。

 

 おれの熱い欲望がナカに流し込まれ、満たしていくのを認めずにいられなかったのだ。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

無職転生 ~性格改変_エンジニアリング視点での魔術構築~(作者:haru-ha)(原作:無職転生)

あらすじ:▼「魔術は、奇跡ではなく工学だ。」▼「ある男」の記憶を得たルーデウスは、原作のような軽薄さを脱ぎ捨て、魔術という未知の理を解析・構築することにその生涯を捧げる。▼本作は『無職転生』をベースにした、「魔術の論理的構築」と「生存IF」を軸とした再構成長編です。▼pixiv版から加筆・修正を加えた「決定版」として投稿を開始します。▼【独自設定・IF要素】…


総合評価:18591/評価:9.05/完結:106話/更新日時:2026年09月26日(土) 12:03 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>