幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
「んへぇぇぇぇ!!❤️まら、まらイっちゃうぅぅぅ!!もう、もうらめぇ❤️おマンコパンパンしたららめぇっ❤️ママは、エルの、なんだからぁ……❤❤❤❤!んおおおおイクぅ!!❤️イクぅぅぅぅぅ!!!❤❤❤❤」
セレスティナママはまた絶頂の階段を駆け上がろうとしていた。しかし、その時……。
ぴたっ。
俺のストロークが、突然止まった。
「んへぇ……?❤❤❤❤なんれぇ……?❤❤❤❤❤い、今、今イキそうらったのにぃ……❤❤❤」
「……セレスティナママ、おれのお嫁さんになるって言って」
「……へぇ!?❤❤❤❤❤」
「ママがエルとマティアスおじさんのじゃなくて、おれのものになるって言わなけりゃ、もうおれの精液は出してやんないし、もうセックスだってしない」
「そ、そんなぁ……❤❤❤❤」
普通なら、迷わず俺の要求を突っぱねるのが当たる前だ。
しかし、言えない。
セレスティナママにはおれのものになるなんて勿論言えないし、
セレスティナママがどっちも言えずに悩んでいると、俺がセレスティナママの唇を奪った
「んぐっ、ちゅっ、ちゅる、ちゅ、……良いよ、わかった。言いたくないなら、言わせてあげる。セレスティナママが良いっていうまで、チンポズコズコしてやるけど、絶対イかせてあげない。おれもイかない。セレスティナママが、根をあげるまで、それは続ける」
「そ、そんなぁ……❤❤❤❤」
「キス、しながらね……」
またおれはセレスティナママも唇を重ねると、ゆったりと……本当にゆったりと腰を動かし始めた。
ぬぅぅ……❤❤❤ずぷ…❤❤❤❤…ぬぅぅ…❤❤❤…ずぷ……❤❤❤❤❤。
ぬぅぅ…❤❤❤❤…ずぷぅ…❤❤❤…ぬぅぅ……❤❤❤❤……ずぷぅ…………❤❤❤
「も、もうダメ、コルくん!❤️イかせて!❤️ママのおマンコイかせて!❤️ズコズコ激しく腰動かしてよぉぉおおお!!!❤❤❤」
「ダ〜メ。ママがお嫁さんになるって言うまで、絶対イかせない」
「そんなぁ……❤️もう、おマンコ堕ちてるのに言わなきゃダメなの?お願いだから、ママをイかせてぇぇぇ!❤️」
今、セレスティナママの心の中で強い葛藤がせめぎあっていた。
イきたい。気持ちよくなりたい。
でもダメ、あの人を裏切るわけには……。
あの人がなんなの?私に何もしてくれないじゃない。セックスだって下手くそで。この子のセックス一回に、今まであの人としてきたセックス全部合わせたって勝てやしないじゃない。
「ママは、ママはコルくんのお嫁さんになります……!だからイかせて!❤️デカチンポズコズコ動かして!❤️もう限界!❤️おマンコ限界!❤️❤❤❤パンパンしてママの子宮にトドメ刺して!!❤️エルとあの人のこと忘れさせてぇ〜〜!!❤️❤️」
「よくできまし……たっ!」
「んほおおおおおお!!!❤️おチンポ、やっと奥に激しくきたぁぁぁ❤️❤❤❤❤」
ぐっぽぐっぽ❤❤❤❤ぐっぽぐっぽ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
「ひぃいいいいいいい!!❤️らめっ、コルくん、ママのおマンコの上に乗ってプレスしちゃダメ❤️種付けプレス!ぅぅぅぅ❤❤❤❤!!」
ずぼっ❤️ずぼっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ずんっ❤️ずんっ❤️ずんっ❤️ずんっ❤️
「おおおおおおおおおほおおおおおおおお!!!!❤️❤️奥に、奥にゴリゴリおチンポおおおぉぉぉ❤️❤️」
どびゅるるるるるるるる❤❤❤ボビュルルルルルルルルルル❤❤❤❤びゅっくん!!!❤❤❤❤❤
セレスティナママのお嫁さんマンコに息子ザーメンを出していく。
「ママは誰のママで誰のお嫁さんかな?」
「はひぃ…………❤❤❤❤❤ママはあ・・・・・❤❤コルくんのママでぇ❤❤❤コルくんのお嫁さんでーす❤❤❤❤」
セレスティナママはアヘ顔ダブルピースで舌を出していた。