幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
アデルトルート・オルター、エルと双子の兄キッドとおれの幼馴染みの女の子。可愛いのが大好きな彼女はエルの事を過保護に可愛いがるのを見たおれは嫉妬してアディを同い年だけどおれのママにする。
くちゅくちゅと、わざと音を立てるように割れ目に少し押し込む様にショーツ越しにアディママの秘部に侵入していく。くちゅっくちゅっ、ぴちゃっぴちゃと僕の手の動きに合わせて水音が鳴り響く。
「んっ…❤❤❤❤…あっ…❤❤❤❤❤…んう……❤❤❤❤ああっ…❤❤❤コルちゃんっ……❤❤❤❤❤」
やがてアディの喘ぎ声が大きくなっていく。だがそれは苦痛の悲鳴ではなく快感の声だ。おれはそれを確認すると一旦手を引き抜く。ショーツは既に役目を果たしていない程にぐしょ濡れになり、その色は濃く変色していた。それを確認してから再度指先を当てて、ぐりゅっと押すとショーツ越しにもわかるくらい熱を帯びているのが分かった。
「アディママのここ、大洪水だよ。ほら聞こえるかい?ぐしょぐしょになってパンツの上からでも分かるくらい音が鳴ってる。」
「やっ……❤❤❤❤❤コルちゃ………❤そんなことぉ……❤❤❤❤言わないでぇ……❤❤❤❤」
おれの言葉責めにも感じるのか、アディママの声が大きくなる。指を徐々に上へ這わせて行き、張り付いたショーツの膨らみを擦ってあげる。
「ひゃうん!❤❤❤❤」
突然の強い快感に驚いたのか、アディママは身体を大きく仰け反らせた。そのまま何度も往復するように撫で上げる。
「あんっ…❤❤❤❤…やだぁ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤あっ…❤❤❤❤…やめてぇ……❤❤❤」
その度にアディママは小さく痙攣を繰り返す。そのまましばらくショーツの上を虐めていると、彼女の呼吸が荒くなっていく。その表情はとても扇情的で、とても嗜虐心を煽られる。
「ねぇ、アディママ、直接触ってほしいだろう?素直になった方がもっと気持ち良く思うけどなぁ……。」
おれは再び耳元に顔を寄せ囁いた。すると返事は無かったがアディママはゆっくりと腰を浮かせた。アディママはすかさずショーツを脱がせる。露わになったのは綺麗な一本筋だ。入り口付近は自らの愛液で輝きを放っており、その上部は整えられた淡い茂みが淫靡な雰囲気を醸し出している。
「アディママのおまんこ、ヒクついてる。そんなに触られるのが待ち遠しいのかな?」
「ちがっ、❤❤❤❤コルちゃん違うもん……❤❤❤❤」
その中心にある、ヒクつく穴にそっと触れる。瞬間、ぬるりとした感覚と共にくちゅりといやらしい音を鳴らす。
「じゃあ、アディママ、どうしてここはこんな事になっているのかな?」
おれはそう言って、くちゃくちゃと入り口を
かき混ぜるように弄ぶ。アディママのおまんこは大洪水だった。入り口をなぞり、溢れている愛液をすくって指を広げると、たらーっと糸を引くように伸びた。アディママは顔を真っ赤にして、必死に堪えている。
「しらないっ……❤❤❤❤❤わたし、知らないからぁ…❤❤❤…んっ…❤❤❤…ああぁぁぁ!!❤❤❤」
おれはアディママの言葉を遮る様に、一気に指を突き入れた。中は熱くうねっており、おれの指を締め付けてくる、おれは膣壁を押し広げるように、ぐるぐると搔き回す。更にもう一本指を追加したが、この間とは違い二本の指をすんなりと受け入れてくれた。アディママはというと、先程からずっと目を閉じており、両手でシーツを握りしめながら、時折ピクッと反応している。溢れる喘ぎ声とその姿はとても官能的でおれの興奮をより一層高めてくれる。
「はぁはぁ……❤❤❤❤んっ…❤❤❤❤…やめぇ…❤❤❤❤❤…おねがぃ……んっ、❤❤ゆびとめてえ……❤❤❤❤」
アディママは懇願するが、おれには止める気など毛頭ない。むしろより激しく動かし、アディママの反応を楽しむ。
「だめだってば……❤❤❤❤コルちゃ……❤❤❤ほんと……んうっ…❤❤❤❤❤…んはぁっ…❤…ああっ❤❤❤」
アディママの表情がどんどん蕩けて来ていて、もう限界が近いようだ。おれはラストスパートをかけるように、中に入っている指をバラバラに動かす。
「やだ…❤❤❤❤…イクッ…❤❤❤コルちゃん…イッっちゃうぅ……❤❤❤❤」
アディママが絶頂を迎えようとした瞬間、おれはピタリと動きを止める。
「あぁ……なんでぇ……。」
あと一歩のところで止められてしまった為か、アディママは切なげな声をあげる。僕はそんなアディママの耳元に再び唇を寄せてこう言った。
「アディママ、おれにイかせて欲しいの?ならちゃんとおねだりしないとダメだよ?」
アディママはおれの言葉にビクンと身体を震わせる。そして暫くの間、沈黙が流れる。考えてる間、おれはアディを責める手を再開させる。
くちゅっ❤❤❤❤くちゃっ、❤❤❤❤ぴちゃっ❤❤❤ぴちゃっ❤❤❤
「んあっ…❤❤❤❤…やっ…❤❤❤❤あっ…❤❤❤…コルちゃぁん……❤❤❤❤❤……」
アディママの口から甘い声が漏れ出る。だが、まだ足りない。おれはもう一度アディママを絶頂の寸前まで追い詰める