幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
「ああぁぁっ!!❤❤❤❤イっ…、くぅぅ……、❤んひゃうぅ……。❤❤❤❤❤」
アディママは数回のストロークと共に絶頂を迎えた。おれも先程までは我慢していたが、もう限界だったので激しいピストン運動に切り替えた。パンッ、パチュンっと音が鳴り響き、結合部からは白濁した液体が泡となって噴き出す。背面座位気味だった体位も、ピストンの勢いで自然と後背位に変わっていく。より深く、アディママの膣内へ突き入れる形になる為、子宮の入り口にまで届くのではないかと思う程、深くまで入り込んでいった。アディママはというと、絶頂直後で敏感になっているのか、突かれる度に激しく頭を振り乱す。
「おっ…❤❤❤❤ゴリゴリって…❤❤❤❤❤当たってぇ……❤❤❤❤やだぁ……これすごいぃ……❤❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤」
「うおぉっ……、アディママの処女マンコ締め付けすごすぎだって……。❤もっと奥まで入れさせてよ。」
おれは一旦動きを止め、更に体重をかけながらより深くへと押し込んだ。アディママはその衝撃で背中を仰け反らせ、声にならない叫びをあげた。ゴリッ!ドクンッ……ドクッドクッ……。より締め付けられる感覚に襲われる。おれは射精しそうになるがなんとか抑え、アディママに問いかける。
アディママの顔はこちらからは見えないが、恐らく蕩けた表情を浮かべているに違いない。そう考えるだけでおれの中の征服欲が満たされていった。おれはそのままの姿勢のままアディを責め立てた。
グチュッ❤❤❤グチュッ❤❤❤❤チュポッ、❤❤❤❤ピチャピチャ……❤❤❤
「ねぇ、アディママ❤今どうなってるかわかる?」
アディママは何も言わず、ただ肩を上下させているだけだった。しかし僕は構わず話を続ける。
「おれのアディママの中に入ってるおれのチンポがさ、アディママのおれの赤ちゃんを孕む子宮を押し上げてるんだよ。ここをノックされるだけで気持ちいいよね?ほら、また動かすよ❤」
おれはアディママの返事を待たずに再びピストンを始めた。アディママはそれに合わせるように喘ぎ声を出す。
パンッ、グチャッグヂャ……。ぬぷ……。ジュボ……。先程よりも水気の多い音が激しく響く。
アディママは腕に力が入らなくなったのかシーツをギュッと掴み、襲い来る快感を受け入れている。ヒクヒクと動く綺麗なアナルにもそっと触れてみる。指先で撫でてみるとビクビクッと身体を震わせ、反応を見せた。途端にキュッと膣内の締まりがきつくなる。
「んぁっ!❤❤❤❤❤そこはだめぇ……っ、❤❤❤❤お尻、いやぁ……❤❤❤」
と拒否の言葉を口にするアディママだったが、おれに触られる事自体は嫌ではなさそうだ。
「アディママが興味あるなら、アディママのアナル処女も……そのうちね。」
再びアディママの耳に顔を近づけ、囁くように呟いた。その瞬間膣内が大きく収縮しおれのチンポを強く抱きしめてきた。危うく果てそうになったおれは咄嵯にアディママからチンポを引き抜いた。その際カリ首部分が膣壁を擦ったようで、アディママの口から艶っぽい声が漏れる。
「はぁ…❤❤❤❤…んっ……❤❤❤❤えっ……❤❤❤❤コルちゃんなんで止めるの………❤❤❤」
と、少し寂しげそうな声でおれの方を振り返ってきた。その顔はとても扇情的で、おれは一瞬見惚れてしまった。アディママを仰向けにして、正常位で再び挿入を行う。今度は一気に最奥まで到達し、アディママは大きく息を吐くと同時に僕の背中に手を伸ばすと抱きついてきた。そのままキスをすると、舌を入れてきておれを求めてくる。
「ちゅう…、❤❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤れろっ…❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ふぁ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤」
「ねえアディママ、エルとファーストキスしたかったんじゃないの?おれなんかでいいの?」
「いいのぉ!❤❤コルちゃんとキスがしたいの………❤❤❤舌を絡ませ合いたいの………❤❤❤❤」
アディママはおれに堕ちた。自らエルよりもおれにキスされたいと望んだのだ。
「分かったよ………❤❤❤アディママはおれの女だよ、エルには指一本アディママの身体は触れさせないから、いいね?」
「はぁい…………❤❤❤私の身体はコルちゃんだけの物です❤❤❤んんんー?!❤❤❤ジュル………❤❤❤❤ジュル…………❤❤❤じゅっぼ❤❤❤❤じゅっぼ❤❤❤」
アディママはおれ専用ママであることを宣言し、おれはアディママのおれだけの舌を貪り食った。