幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
「んんぅ……❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤❤ちゅる……❤❤❤❤」
お互いに口を開け、舌を絡ませる。
アディママは自分から舌をねじ込んでいく。
「ちゅぷっ❤❤❤❤❤れろぉん❤❤❤❤、んんぅ❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤❤」
アディの唾液を、舌で塗りこむようにおれの口に流していく。
すると当然、おれの口の中は唾液でいっぱいだ。
───ゴクッ❤❤❤❤
喉がなる音が聞こえた。アディママのものではない。
(あぁ……❤❤❤飲んでる、コルちゃんが私の唾液を飲んでるぅ……❤❤❤❤)
いつの間にかアディママの頭を抱える手の力は強まり、おれの舌も自分から積極的にアディママに絡んできた。
───ジュルル❤❤❤❤❤ブジュルルルルッ❤❤❤❤❤❤
(んひぃぃぃ❤❤❤❤❤だ、だめぇっ、だめだめぇ❤❤❤❤❤❤)
激しい舌がアディママの舌を翻弄し、ベロベロと舐め回していく。
唾液はどんどんと吸い取られ、しかしおれの唾液も流れ込んでくるため口が渇くことはない。
……おれとアディママはただ気持ちよくなるために舌を動かしていた。
「んぼぉ❤❤❤❤❤ぶじゅるるるるるぅ♥❤❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤❤❤れろぉ、❤❤❤❤❤じゅる、❤❤❤❤❤んぐ、❤❤❤❤❤❤ぢゅるるる……❤❤❤❤❤」
(……あぁ、美味しいっ❤❤❤❤❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤❤❤❤イケナイのに……、コルちゃんとのこんなキスなんてイケナイのにぃ❤❤❤❤❤おほぉっ♥お、おマンコ疼くぅ❤❤❤❤)
アディママが白目を剥きかけながら快楽に浸っているの
「……んっ❤❤❤❤❤ちゅぱっ……❤❤❤……えっ、コルちゃん……ってキャァ!?❤❤❤❤❤」
おれの手がアディママの背中に回され、顔はアディママの頭の真横に。
そのままおれは自分からベッドに仰向けで倒れていき、引っ張られるようにしてアディママも倒れてしまった。
アディママとおれの間で、おっぱいがグニンと形を歪める。
──グッチュ❤❤❤❤❤グッチュッ❤❤❤❤❤❤クチュクチュ❤❤❤❤❤❤❤クチュ❤❤❤❤❤❤❤
アディママのマンコとおれのチンポが交わる音。
「あぁん❤❤❤❤❤❤♥ぃぃんっ❤❤❤❤❤❤❤んひぃぃっ❤❤❤❤」
激しくチンポをアディママのおマンコに出し入れさせる。
「もうだめっっっ!❤❤❤❤❤コルちゃん逝っちゃうっ!❤❤❤❤ああっっっ!駄目っっ、❤❤❤❤❤いっちゃうっ、❤❤❤❤❤ああっ、ああっっ!❤❤❤❤❤凄いっ!それっっ!❤❤❤❤ああっ!逝くっ、逝くっ、逝くぅぅぅっっ!❤❤❤❤❤」
アディママは激しくオルガスムスを迎えた。顔を上に反らせながら一際大きな声を上げたのだった。