幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
エルの先輩巨乳のお姉ちゃんでヘルヴィママはおれのチンポを舐めている。
「んぢゅ……っ、❤❤❤ぢゅる……❤❤❤❤んべろべろべろ❤❤❤❤❤」
太くて長くて大きくて、そのグロテスクさを誇張するように禍々しい血管が浮き出したその凶暴な肉棒にヘルヴィママは舌を這わせた。ヘルヴィが知っているモノよりも一回りも二回りも大きくて、ただ舌を這わせるだけでも容易ではない。
「そうそう、その感じ。裏側とか、さすがにちょっと蒸れて汗臭いと思うけどさぁ~……意外と嫌じゃないでしょ?」
ヘルヴィママは正直、ちょっと汗臭くて戸惑った。けど、意外と嫌じゃないでしょ、と言われると不思議な物で、意外と嫌じゃなくなってしまう。臭いのだけど、それが少し癖になるっていうか、もう一度舐めたいって思わされてしまう。
「んべろっ、んぢゅ……っ、んれろおぉお~っ❤ んぢゅ、ぢゅるっ、んぢゅれろっ❤」
本能に駆り立てられるように、ヘルヴィママは一心不乱で肉棒の全てに舌を滑らせた。マーキング、という言葉が正しかったことを証明するように、これはヘルヴィママのモノだって、誰にも渡さないぞって、そんな邪な独占欲に駆られて肉棒を唾液でベトベトにする。
「イイ感じでベトベトになったことだし、そろそろ咥えられそう? それとも、もうちょっと舐めたい?」
「く、咥えてみるわ…❤❤❤❤❤コルディアさま…❤❤❤❤❤」
今までに体験したことがない大きさなのでどう咥えるのか少し想像できない部分もある。けど、舐めるだけでは少し物足りないというか、咥えてみたいという衝動を抑えきれなかった。
「はい、どうぞ」
「んっ……❤❤❤❤❤はむぅっ!❤❤❤❤❤んむっ、❤❤❤❤❤んぢゅぢゅうぅうっ!❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤ぢゅ、んむふぅう……っ!❤❤❤❤❤❤」
口を開け、凶暴な肉棒を口腔に招き入れて吸い上げる。歯を立てないようにすることだけ注意しながら、取り敢えずは咥え込んでおれの指示を待つ。
「おぉっ、うほぉ~っ! へへっ、そのまま。あんまり小難しいこと考えなくてイイからさ、自分が動きたいように動いてよ」
ヘルヴィママが指示を待っていることを悟ったのか、おれはあまり難しい要求をせず、自由に動くように命じた。
けど、自由というのは一番難しい。こうしろ、って一から十まで言ってくれればそれに応えようと善処するけど、任されるとどうすれば良いのかわからない。
けど、そんなヘルヴィママに本能がどう動けば良いのかを教える。
「んふぐぅ、❤❤❤❤❤ぢゅるっ、❤❤❤❤んぢゅるぢゅるぢゅるぅぅっ❤ん❤❤❤❤ぐうぅうっ❤❤❤❤❤❤ぢゅるぢゅぶうぅっ❤❤❤❤❤」
「どのくらい根本まで咥え込める?」
ヘルヴィママはそれに応えるよう、できるだけ根本まで咥えようと挑戦した。
「んぐふぅうぅ……っ❤❤❤❤❤」
けど、半分から少し咥え込んだところで苦しくなり、これ以上は咥え込むことができない。
「まぁ、そんな感じか」
「んぢゅぢゅ……❤❤❤❤❤❤んうぐっ……❤❤
ヘルヴィママは無理って思ったところからもう少しだけ咥え込んでみた。
すると、不思議なことに、もう無理だって思ったところからもう少しだけ咥え込むことができた。
おれはヘルヴィママの頭を撫でた。