幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
「んっ、❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤んっ、んんぅっ!❤❤❤❤お腹が、擦れる……!❤❤❤❤❤」
「ヘルヴィママの膣襞が絡みついてくるのがわかるよ」
「コルディア様の精液がお腹に欲しいですから!❤❤❤❤搾り取っちゃいます!❤❤❤❤❤あっ、でも、長く楽しみたい気も……❤❤❤❤❤」
「大丈夫だっ!」
「はぁ~ん!❤❤❤❤ふ、深いぃ~!❤❤❤❤❤❤ズンズンしないでぇ~!❤❤❤❤❤❤❤❤」
おれは彼女の腰を掴んで、深く強く荒々しく打ち付ける。ヘルヴィママの嬌声が一段と大きくなった。
「おれは絶倫だからね! 何度も射精できるぞ!」
「そ、そうでした!❤❤❤❤❤一晩中エッチしていたこともありましたね!❤❤❤❤」
いや、あれはヘルヴィママが止まってくれなくて延々と求めてくるから一晩中お付き合いしたわけで……。
彼女は肉食系なのだ。体力も底なしだし。
「う゛っ、❤❤❤❤う゛っ、❤❤❤❤❤う゛っ、❤❤❤❤❤う゛っ、❤❤❤❤❤う゛ぅっ!❤❤❤❤❤❤❤はぁ……気持ちいい!❤❤❤❤❤」
髪を振り乱しヘルヴィママは快感に浸る。蕩けた表情が艶美だ。
「そろそろ体勢を変えようかヘルヴィママ❤❤❤❤おれにギュッと抱き着け」
「ん!❤❤❤❤ギュ〜〜〜〜〜〜〜ッ!❤❤❤❤❤」
おれは彼女がしがみついたことを確認して、ゆっくりと立ち上がる。
「きゃあっ!❤❤❤❤❤コルディア様❤❤❤駅弁スタイル!❤❤❤❤❤❤やった!❤❤❤❤❤」
抱っこされながらセックスできるということが、彼女の琴線に触れたらしい。頼りがいを感じて、力強く支えてくれて、包容力があることが実感できるからだという。
というわけで、何度かせがまれていた駅弁を今日は少し楽しんでみる。
――パン!❤❤❤❤❤パン!❤❤❤❤パン!❤❤❤❤パン!❤❤❤❤❤❤パン!❤❤❤❤❤
ヘルヴィママを落とさないよう慎重に。でも、一回一回を力強く。
正直、素早い動きはできないから快感はそこまでないと思う。抱っこされているのも意外と辛いだろうし。
だが、精神的には満たされているようだ。尊敬と思慕の念で潤んだ瞳で真っ直ぐに見つめられる。
駅弁は大変だけど、悪くない気分だ。
「あんっ、❤❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤力強いっ!❤❤❤❤❤コルディア様のおっきなおちんちんが私の奥まで深く突き刺さってますっ!❤❤❤❤❤❤」
「気持ちいいかい?」
「は、はい!❤❤❤❤❤お゛っ、❤❤❤❤❤お゛っ、❤❤❤❤❤お゛っ、おぉ゛っ!❤❤❤❤❤お腹が壊れる……!❤❤❤❤けど、好きぃ~!❤❤❤❤❤」
言葉通り膣が嬉しそうにキュッと締まる。柔らかく温かな膣がペニスを優しく包み込む。
こ、この膣圧は危険だ。すぐに射精したくなってしまうではないか!
「ん゛っ、❤❤❤❤ん゛っ、❤❤❤❤❤ん゛っ、❤❤❤❤❤ん゛ぅっ、❤❤❤❤❤んん゛っ!?❤❤❤❤❤」
――パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤