幼馴染の母親を寝取ってママにして幼馴染に親しい女もママにする 作:オッパイは正義マン
ステファニアママの左右の乳首に交互に手を伸ばして、クリクリと乳首を捻るように弄りながらステファニアママの反応を見ていた。
ステファニアママの身体がビクッビクッと反応する。額には薄らと汗も浮かんできている。おれはもう片方の手も乳首に伸ばした。
「あっっっ、、、❤❤❤❤コルディアくん❤❤ああんっっ、、、❤❤❤❤❤❤あつっ、、、❤❤❤❤❤❤」
ステファニアママの乳首はすっかり硬くなり、ピンと上を向いて尖っている。男なら誰しも飛びついて吸いたくなるようなイヤらしい乳首である。
長々と硬く尖った乳首を左右同時に弄られて、ステファニアママの口から切なげな声が漏れ始めていた。
乳首を弄る手に、思わずチカラが入ってしまった。
「嫌んんっ!❤❤❤❤そんなに弄らないでっ、、、❤❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤痛いっ、、、❤❤❤❤乳首取れちゃうぅぅ、、、❤❤❤❤あっ、、、❤❤❤❤」
余りにも強く、そして長々と弄ったせいで、少し大きめの乳首が赤くなってしまったのだ。それでもステファニアママは拘束された身体をくねらせるように動いて耐えていたのだった。
ステファニアママの柔らかな尻に両手を置くと、ペニスの先をステファニママの女膣の入口に当てた。ステファニアママは尻を突き出したまま、ジッとしている。
「ああっっっ!❤❤❤❤❤」
男のペニスで女膣を貫かれた瞬間、ステファニアママの口から悲鳴に似た叫び声が上がった。
男はペニスを根元まで埋め込むと、ゆっくりと感触を愉しむように腰を動かし始めたのだった。
ステファニアママは声を漏らすのを我慢していたようだが、男がペニスを膣壁に押し付けるような卑猥な腰の動きを長々と続けたせいで、小さい喘ぎ声が漏れ始めていた。
男の腰の動きが次第に速く、強くなってゆく。先ほどまでのニヤけたような表情から、ステファニアママの弱点をペニスの先で探しているような真剣な表情に変わっていた。
「ああっっ、❤❤❤❤❤ああっっ、❤❤❤❤❤んんっっ、❤❤❤❤❤ああっっっ、、、❤❤❤❤❤」
ステファニアママの漏らす声が次第に大きくなっている。感じ始めているのが分かった。
突然、ステファニアママの女膣からペニスを抜くと、その場にステファニアママを押し倒すように横にした。
素早く動いて、再びステファニアママに被さるように重なると、ステファニアママの両脚の間に腰を割り入れて正常位で繋がったのだ。
初めに正常位で始めた時と同じように、ステファニアママの肩の下から腕を回して固定するように抱き抱えると、バックで責めていた時と同じように、ステファニアママの膣中の弱点を探すようにクネクネと腰を動かしている。
「ああっっっ!❤❤❤❤そこっっっ!、、、❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤そこっっ!❤❤❤❤❤」
ステファニアママの漏らす声で、おれは膣中の弱点を見つけてしまった。先ほどまでのゆっくりとした腰の動きではなく、ペニスの先端を膣中のGスポットに押し付けるように、強く激しいピストン運動を始めた。
「ああっっ!❤❤❤❤ああっっ!❤❤❤❤❤凄いっっっ!❤❤❤❤❤凄いのぉぉ!ああっっ、❤❤❤❤オマンコ気持ちいいっっっ!❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤そこっっ、そこがいいのぉぉ!❤❤❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤❤❤」
ステファニアママはおれに抱きつきながら、おれの腰の動きに合わせて、自分の腰も動かし始めた。
「ああっっっ!❤❤❤❤❤気持ちいいっっっ!❤❤❤気持ちいいっっっ!❤❤❤❤」
ステファニアママはドップリと快感に浸っている。部屋の外からまで聞こえる大きな喘ぎ声を上げ、卑猥な言葉を繰り返し口にしたのだ。
おれも相当に興奮している。真剣な表情で、一心不乱に腰を振り、ステファニアママの女膣を突き上げ続けた。