起きたらなんか男女比がやばい 作:ロースト大将軍
昔はずっと夢を見ていて、自分は特別な存在なのだと思っていた。
いずれ世界に名を残す存在として、本に載るほどの活躍をすると信じていた。
愛する人が見つかって、その人と一生添い遂げて豊かに暮らし続けると考えていた。
だが、現実は違った。
友人関係や恋人関係の形成と維持に失敗して、いつのまにか望むことすら無くなった。
子を成す行為ももはやただの一人でストレスを解消するものと成り下がり、何気ない日常の一部へとなってしまった。
(あの時、突如世界が変わった)
自分が変われば世界が変わるなんて世の成功者たちは言ってきたけど、俺の場合、世界が変わって自分が変わった。
とっくの昔に特別な存在になることなんて諦めていたはずなのに。パラレルワールドなんて夢物語に来てしまった。
理想郷への片道切符は既に切られ、そこでは友人や恋人ができた。
(俺は彼女らに助けられてばっかりだ)
保護官として、最大の理解者としてそばにいてくれる洋奈、常に俺を気にかけてくれて、無茶なお願いも聴いてくれた凛花、いつも俺を癒してくれて、心を支えてくれる晴乃。
なくてはならない存在。そう呼べる人たちができたのは、俺にとっての誇りだ。
だから…………
「それで。ムラムラしてしょうがなくなっちゃったどっかのお猿くんは、これまたアタシの目を盗んで男子トイレに突入したボケ茄子ちゃんとシちゃったわけね?」
「……ふん」
「まあ……そうだな……」
だから、この修羅場も受け入れなければならない。
「ふ〜ん? 初対面の? ほんのちょっとだけ親切にされた女に? トイレ突入されて? イカされちゃうんだ?」
「ちょっと、洋奈……」
「そういうことになるな……」
鋭い切り口で洋奈の言葉がグサグサと刺さる。あの時はどうかしていた。いきなり初対面の女性に抜いてくれなんて頼むこと自体この世界では危機感がないし、射精したくて頭が空っぽになっていた。
「……だが洋奈、君にもある程度内省する必要があるのではないか。確かに二人は短慮な行動が目立つが、何も行動しないのも考えものだと私は思う」
ほとほと困っていると、晴乃が助け船を出してくれた。現場にいなかった分、客観的な視点で物事を理解できる彼女は、すぐさま不可解な点を見抜いた。
「その日、痴女騒ぎの後、君はトイレの前で彼を警護していた。にもかかわらず、薔薇峰凛花がトイレに入っていくのに気づかず、二人の性的接触を許した。その直前にバスでのトラブルが起きているのに、気を抜いてしまった洋奈にも責任があるのではないか?」
「ぐう……」
「このまま責め立てていれば君の首が締まるだけだぞ、洋奈」
そこまで言って、ブラックのアイスコーヒーを飲む晴乃。警官モードになると真面目さが際立つ彼女は、どうにか着地点を作り出そうと協力してくれた。
「はあ……わかった。ちょーっと気に入らないけど、アタシも納得することにする……」
不満げに肩をすくめて、洋奈は俺の肩に頭を乗せる。痛い所を突くようで悪いが、矛を納めなければならないことも全て飲み込んだらしい。
俺はただ申し訳なさそうにするしかなかった。一連の騒動の渦中的存在なのは間違いないし、心配をかけてしまった。最悪ビンタも受け入れる所存であったが、彼女らが暴力を振るう気配もなく、少しほっとした。
「薔薇峰凛花。君がどうしても彼のことが心配だったのはわかるが、これからは節度を持って行動してくれると助かる。性的接触も、これからは我々公認となるわけだからな」
「……公認?」
晴乃は突然変なことを言い出した。何を言っているんだという視線を送ると、彼女はキメ顔でウィンクを送ってくる。おい待て、何だその「任せろ」みたいな雰囲気は。
「つまるところ、薔薇峰凛花も我々のような仲になればいい。ほら、相手を知れば信頼関係が生まれ、トイレを見に行く必要もなくなるだろう?」
「……は? まさか、そういうこと? あんたら自分の男を他の女に抱かせてんの?」
「人聞きが悪いなぁ。ま、本妻はアタシだし? 一時の他人棒でテキトーに満足すれば?『凛花ちゃん』?」
他人棒言うな。
俺が呆気に取られている間、何故か俺の息子の生殺与奪の権が委ねられている。しかもシェア計画まで練られている。
「……はっ。それじゃあせいぜい後で吠え面かかないようにね。『返してください』って言っても、こいつは『帰りたくない』って言うだろうし」
「む、それはいただけんな。彼とする権利は私にもある。だが、どうだろうな。彼は文字通り大砲だぞ、満足させられるといいな」
カーシェアみたいなノリで、「この日は私の番ね」とセックススケジュールを立てられている空間に戦慄する。
だが、この場面で嬉しくないはずがない。目の前の彼女たちが夜を希望しているのに、わざわざそれを突っぱねられるほど種無しじゃない。
「……ね、凛花ちゃんと楽しんだら、アタシにもシてよね?」
目を細めて耳打ちをする洋奈。言われなくても、洋奈を前にしたら我慢できないかもしれない。そう返すと、彼女は嬉しそうに腕を抱きしめた。
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男性が少ないこの世界では、男が使う性用品が比例して少ない傾向がある。
反面女性向けのそういうアイテムはかなりの売上を獲得しているし、「お守り」と称して、アレを買っている女子もいるようだ。
「ラブホの部屋ってこんな風になってるんだ……」
エレベーターからずっと凛花は自身の財布からコンドームを出して、握ったままだった。気が急くのもわかるが、既に外側のビニールがしわくちゃになっているのを見て、焦りすぎだとも思った。
「それじゃお二人さん、ごゆっくり〜♪」
洋奈と晴乃は隣の部屋をとったらしく、そこで適当に待っているらしい。幸い防音性は確保されているのか、隣の部屋の音は聞こえなかった。
ガチャリと扉が閉まると、凛花はそのまま立ち尽くしてしまう。まずは荷物を置いてシャワーでも浴びないといけないのだが、こういう時の動き方がわからないようだった。
「風呂入るか?」
「う、うん……」
凛花を恋人繋ぎで手を引いて、風呂の前まで連れて行く。お風呂はガラス張りになっていて、ベッドからシャワーを浴びる姿が丸見えになっているらしい。
ここは自分が先に脱げば凛花も続きやすいだろう。着ていたシャツのボタンを外し始めると、そばで「わっ」と驚いたような声が上がった。
「先入ってるから、準備ができたらおいで」
「じゅ、準備なんかいらないし……♡」
俺がズボンに手をかけたところで、意を結したように凛花が服を脱ぎ始める。赤と黒の下着は、形の良い胸にぴったりとくっついていた。
俺が生唾を飲み込むのを知ってか知らずか、凛花は下を脱がずに先にブラジャーを外した。
ピンク色の先が露わになる。既に興奮しているのか、少しつんとしているのが情欲を誘った。
「そんなに見ないで……恥ずい……♡」
そうは言って、先に風呂場に入ってしまう。俺の裸体を見るのが気恥ずかしいのか、一生懸命に目線を外そうとしていた。
「髪は……確か洗わないんだっけ。じゃあまずは、ボディーソープから……ひゃっ♡」
シャワーの温度を確かめた後、泡タイプのボディーソープを手元で膨らませる。俺が風呂場に続いても、頑張って意識の外に追いやっていた。
構われないのもそれはそれで気になる。そう思って、十分に泡立ったそれを掬い取ると、後ろから凛花の胸を鷲掴みにした。
彼女のおっぱいは程よく柔らかく、それでいてハリがある。泡が潤滑剤になって、まるでぬるぬるの水風船を手にしているようだった。
「ちょっ……♡ やめっ……♡」
後ろから抱きしめているようなこの体制だと、どうしても下腹部のそれが凛花のお尻に当たる。ギンギンになった一物を押し付けながら、彼女の気持ち良いポイントを探っていった。
「やっ♡ くりくり、だめっ……♡ ゾクゾクって……♡」
先っぽを弄ってあげると、甘い声が際立った。どうやらここが凛花が特に感じる場所らしい。指の腹でぐるぐるとしてあげると、より身体をよじらせた。
「んっ♡ 乳首の先っぽは、弱いんだって……♡」
いつのまにか凛花は俺の腕に手を伸ばし、抱きしめに応じるようにひしっと掴まった。どうやらエッチする覚悟がついたらしく、ようやっと目を合わせてくれるようになった。
「ああっ♡ つまむのだめ♡ 先っぽばっかりぃ♡」
完全に勃ってしまった乳首をつまんで、優しく引っ張ったり、逆に押し込んであげたりしていると、だんだんと声に艶が出てきた。身を縮ませて快楽から逃れようとしているが、手は依然と腕を抱きしめたままだった。
「んんっ♡ そう♡ そうやって全体やってくれるの……うれしい……♡」
膨らみ全体を揉んで、中心の突起に熱が集中するように刺激してあげる。凛花の胸はとても揉みごたえがあって、その分先っぽに集まる熱が多く溜まるようだ。
「そうっ……♡♡ 好き、好きい……♡♡♡」
もじもじと身体を動かすたびに、亀頭が凛花の桃の間で擦られる。敏感な部分をいじられるのが好きなのか、それとも自分が好きなのか。そう耳元で尋ねてみると、凛花は抱きしめる力を強くした。
「どっちも♡♡ どっちも好きいっ♡♡♡ 胸だけでこんなに感じさせてくれる腕も、あたしを忘れないでいてくれたあんたも、大好きぃっ♡♡♡♡」
熱烈な愛の感情に応えたくなって、より丁寧に彼女の胸を揉みしだく。形を変えながらもどんどん弾力が強くなっていく凛花のおっぱいは、手が吸いついて離れない。
「はあっ♡ あんたの手っ♡♡ 暖かくて♡ 安心するっ♡ んうっ♡」
凛花も後ろから当てられるイチモツに気づいているのか、小刻みに腰を動かしている。竿の部分が上下して、より快感が伝わってきた。
「んんんっ♡♡ そこっ♡ そこつまんでえっ♡ ぐりぐりってしたりっ♡ ぴんってしたりしてっ♡ く、クるっ♡♡♡」
限界が近いのか、身体をのけぞらせて大きく反応する凛花。より強く乳首をつまんであげると、びくんっ♡ と一際大きく震えた。
「イクッ♡♡ イクッ♡♡ イッちゃう……ッ!♡♡♡ んん〜っ!♡♡♡ イッ♡♡♡ クゥッ!♡♡♡」
びくん!♡♡ びくびくんっ♡♡ びくびくびくっ!♡♡♡
溜め込んだ快感を発散させるため、何度も何度も身体を弛緩させて、絶頂を愉しむ凛花。
乳首を責められただけとは思えないほどのイキ具合で、全身がびくん♡ びくん♡ と跳ねている。
「ふーっ♡ ふーっ♡ はあっ♡ はーっ♡」
肩で息をしながらも、凛花は俺の腕を掴んで離さない。呼吸のために上下する胸が、ダイレクトに感触を伝えてきて、彼女の鼓動が聞こえてくる。
どうやら今の絶頂で腰が抜けてしまったようで、足をガクガクさせながらも、なんとか立ち続けていたようだ。全ての快感が突き抜けた後、凛花はぺたん♡ と浴室に座り込んでしまった。
「う、上手すぎだって……♡ こんなの一人でシた時もなかったっての……♡」
恍惚としながらも少し責めるような彼女の仕草に、ついもっと責めてあげたい気持ちになる。
抱きしめた彼女を後ろから唇を奪うと、「んっ……♡」と艶やかな声を出した。
「ちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ んちゅ……♡ んんっ♡」
舌を絡め、お互いを求め合う。もはやアメニティのゴムを取りに行くのもできないほど昂ってしまった俺は、彼女の持っていた折り目付きのゴムを開いて、くるくると装着した。
凛花は熱っぽい視線を送りながら、ゆっくりとお尻を突き出す。形が良くて大きなそれは、綺麗な一本筋が中央にあった。
「きて……♡ あんたのソレで……めちゃくちゃにして……♡♡♡」
ぬっ…………ぷう♡♡♡
「ふああっ♡♡♡ 入ってくる♡ あんたのおちんぽ♡ ふうっ♡ うぅ……♡♡」
秘所へと近づいていった亀頭が、ぴとっ♡ と接触し、そのまま奥の方まで挿入されていく。彼女の体温は熱く、全てを包み込んでしまうような締め付けが竿全体を覆っていった。
「もっと♡ もっと押し込んでえっ♡♡♡」
凛花の声に応じて少しだけ強めに、ぐぐぐっ♡ と押し上げてあげると、陰茎がすっぽり収まった。彼女の膣の深さは少しだけ深いようで、未だに底には辿り着かない。
「そうっ♡ もっともっと♡ ああっ♡♡ ついたあっ♡♡♡」
ぴとっ♡ ひく♡ ひく♡
腰を突き出してあげると、やっと凛花の子宮口にたどり着くことができた。奥底は嬉しそうに跳ね上がり、先端の敏感な部分を刺激する。
ずっ……ぷ♡ ずっ……ぷっ♡
「んんんっ♡♡ いいよ♡ 動いて♡ あっ♡ あんたの♡ 太いってえっ♡♡」
凛花の反応を見て、ゆっくりと動く。膣壁に擦り付けるように出し入れしてあげると、きゅっきゅっ♡ と膣全体が悦ぶ。
ずっ……♡ ずっ……♡ ずっぷ♡ ずっぷ♡
「んあっ♡♡ そこ擦るの好きいっ♡ もっとごしごしして♡ あんたの♡ 感じさせて♡♡」
段々とピストン速度を上げてあげると、それに呼応するように凛花の嬌声が上がる。湿った水音とエロい声が、耳を通して快感を強めていった。
息を切らしながらも、ほぼ無意識的に快楽を求め合う。抽送を続けている間に、よりお互いが気持ち良くなる方法を探っていった。
もみっ♡ もみもみ♡ むにゅうううっ♡♡♡
「んああっ♡♡ お、おっぱいぃっ♡ 同時にされたら♡ おかしくなるってえっ♡♡♡」
たぷんたぷん♡ と揺れるふくよかな乳房を衝動のまま掴んで、その柔らかさを堪能する。凛花は上と下両方からの刺激に驚いたのか、上体をあげてしまう。
てらてら光る唇が震えるのを見ると、どうしても彼女とキスをしたくなる。反り始めた上半身を抱えると、本能のままその唇を奪った。
「ちゅうっ♡♡ ちゅ……♡ ん……♡ れろ……♡♡ はむ……♡♡ ん〜♡♡♡」
だらけきった顔で舌を押し付け合い、味わい尽くす。二人の唾液が絡み合って、どっちのものか分からなくなっていった。
凛花の唇は甘い味がして、重ね合うだけで幸せだった。最初の頃の目つきとは違い、あまりの悦楽に目尻が下がってしまっていた。
愛おしくてたまらなくなり、抱きしめるように腕を回す。風呂場の熱気が合わさって、身体はとても湿っていた。
ぎゅうううっ♡♡♡
「んふっ♡♡ あんたに抱きしめられるの好き♡ 頑張ってくれてるところも♡♡ 優しいところも♡♡ あんたの全部が好きっ♡♡♡」
再び凛花は愛の言葉を囁く。男の情欲を掻き立てるような告白は、お互いの心をどんどん満たしていった。
息遣いを感じ、おっぱいの感触を愉しみ、男根で秘所を突いていく。興奮はもはや最高潮に達し、あとは快楽を求めるだけだった。
ずぷずぷずぷずぷ♡♡ ずっずっずっずっ♡♡♡
「あああっ♡♡ クる?♡ キちゃうの?♡ うんっ♡ あたしもクるっ♡♡ イッちゃうっ♡♡♡」
ただがむしゃらに腰を振る。ピストン運動で亀頭はちゅっ♡ ちゅっ♡ と奥底へ当たりながらも、膣壁の部分で搾りあげられていった。
凛花は幸せいっぱいに顔を歪ませて、されるがままにしている。二度目のオーガズムに向けて快感を高めながら、一緒にイクのを待っていた。
びゅ〜ッ♡♡♡ びゅっびゅ〜♡♡♡ びゅるるるッ♡♡♡♡♡
「ふああっ♡♡♡ イク♡♡ イクッ♡♡ あんたと一緒にっ♡♡♡ 感じたことないのがくるのおっ♡♡♡♡♡」
お互いの熱が一気に放出される。大きく嬌声をあげると、凛花は一際大きく震えた。
肉棒を通じて、大量の精液が吐き出されると同時に、どんどん力が抜けていく。腰が落ちて抜けてしまう前に、強く凛花を抱きしめて射精しきることに集中した。
くらくらと軽いめまいが頭を襲いながらも、同時に甘い痺れが脳内を満たす。
びゅっ♡♡♡ びゅ……♡♡♡ ビクッ♡♡ ……ビク♡♡
自然と下がってしまう膝をなんとか耐えて、射精が終わる。しばらく繋がったまま、凛花と抱き合った。
激しい運動の後、やっと呼吸が安定してきたので、彼女の秘所に入ったままの肉棒を抜き出す。コンドーム内に溜まった精液のせいで先端を引き抜くのに違和感があった。
「はあっ♡ はあっ♡ はーっ♡ やっぱりすごい量……♡♡ お腹膨れちゃうっての……♡」
ぬぽん♡ とコンドームを引き抜くと、凛花は興味津々に精液溜まりを眺める。飲ませるわけにもいかないので、口を縛ってしまうと、少し悲しそうな顔をした。
「……いいし。あたしはこっちの残った部分貰うから……はむっ♡♡ ……れろっ♡ ……ちゅうぅ♡」
凛花はこちらに向き直ってから屈んで、亀頭を口に含んでしまう。そのまま舌で全体を舐め回すと、残っていた精液を吸い取ってしまった。
「こういうの、おそうじフェラって言うんでしょ? ……ごくっ……♡ ごちそうさま……♡♡♡」
突然のお掃除フェラに驚き固まっていると、凛花は挑発的に舌を出して、口に溜まった精液を見せつける。そのまま飲みこむと、今度は空っぽになった口を見せてきた。
「ねえ……♡ 今度はどこでする……?♡ またシャワーしながら?♡ それか浴室……?♡ それとも、ベッドとか?♡♡」
恍惚としながら、吸い尽くされた股間に手を伸ばす凛花。期待するような眼差しで、こちらを見つめている。
そんな彼女を抱きしめると、その全ての候補を採用した。
Q.結構投稿間隔空いたね
A.低気圧、モチベ低下が原因ですが、あまり気負いすぎてMP切れになるのもアレだったので今回はゆっくり投稿です。申し訳ありません。
というわけで薔薇峰凛花本番回です。投稿者はキスが好きなのでこちらにもキス大盛りで。
次は白川洋奈か、それとも新キャラかと悩んでいます。紅蓮さん良いですよね……悩みどころ。
ラストオリジンの方では例のエロウェイトレススキンが発売され始めました、もしやチョナの実装も近いのでは……?
いつもお気に入り登録、しおり、評価ありがとうございます。感想は非ログイン時でも受付可能となっておりますので、どんどん送ってくださると作者は泣いて喜びます。
実はTwitterID:hayarase_lao って感じで絵を描いたりコラ画像作ってたりします。そこまで上手ではないですが、興味があればそちらもご覧ください。そしてラストオリジン流行らせてください……
それではまたよろしくお願いします。
登場済みキャラで誰が好き?
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主人公
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白川洋奈
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薔薇峰凛花
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犬黒晴乃