負けヒロインになりそうなので全員娶ります 〜極悪ふたなりチンポで最後は幼馴染の鈍感主人公も女の子にしちゃいます〜 作:吹夜
「ふふ……二人とも、よく来てくれたね」
自宅に舞花と千鶴を呼び出した私は、二人を見据える。
「はい♪会長が仰るなら地の果てまで参上致しますよ♪」
「に、西四辻伊織……!今日はどうして学校に来なかったのよ!心配したんだから!……あえるって……たのしみに……してたんだから……」
二人が私を見る目はいつもと違い、恋する乙女のような瞳で私を見つめている。特に千鶴の変化は凄まじく、昨日までの千鶴からは考えられないほどの変化だ。
「それはすまなかったな、千鶴。心配してくれたところ申し訳ないが、仮病だ。初めてずる休みをしてみたんだが……悪い私は嫌いかな?」
「そんなことはありえません……むしろ私は嬉しいです。普段の会長は気を張りすぎていると常々思っていたので……」
「……そうか。舞花はよく見てるね。嬉しいよ」
「わ、私も!ずっと働きすぎなんじゃないかなって思ってて……それで……あ、あの!きょ、今日はなんの用なのよ!」
千鶴が顔を赤らめながら私に問い詰めてくる。今までは節々にしか見れなかった千鶴の可愛らしい一面が見れて嬉しく思いつつ、私はその質問には答えず二人をそっと抱き寄せる。甘い香りが鼻腔をくすぐり、多幸感と昂りが私を包む。
「か、会長……♡いきなりそんな……♡」
「あっ♡……も、もう……なによ……♡」
二人の反応があまりに愛らしくて、つい強く抱きしめてしまった。千鶴も舞花も頬を紅潮させ、幸せそうな表情をしている。
「……今日読んだのはね。改めて二人に立場を教えてあげようと思うんだ」
そう言って、二人の臀部をねぶるように撫でる。
「ひゃっ♡会長……?な、何を言っているんですか……ぁっ♡」
「い、いきなり……なによぉ……♡」
舞花と千鶴が困惑しながら私の名を呼ぶ。
「お風呂、行こうか」
私は優しく微笑みかける。
「は、はい……わかりました……♡」
「うぅ……しょうがないわねぇ……。わかったわよ……行くわ……」
2人は素直に従い、浴室へと足を運ぶ。
そして、2人の衣服を剥ぎ取り、生まれたままの姿にする。2人とも恥ずかしいのか、身体を隠そうとしていたが、私がそれを許さないという視線を向けると大人しくなった。
「ふふ、二人とも綺麗だよ。こんなにえっちな体を隠すなんてもったいない」
私は全裸になった舞花と千鶴にそう声をかける。二人は顔を真っ赤にして俯いていたが、舞花が意を決したように顔を上げる。
「会長……♡」
舞花は私を潤んだ目で見る。私はその視線を受け止め、今度は千鶴の方へ顔を向けた。
「ば……ばかぁ……♡」
千鶴も言葉とは裏腹に蕩けたような表情で私を見つめていた。私はゆっくりと、見せつけるようにして服を脱いでいく。その様子を千鶴と舞花がじっと見つめていて、その瞳にはハートマークが見える気がした。
やがて下着まで脱いだ私は裸になる。千鶴と舞花の目が半勃ちの肉棒に釘付けになっているのを見て、私は内心笑みを浮かべる。
「……どうしたのかな二人共?早く浴室に行こう?」
私は二人を抱き寄せて、浴室へと向かう。
扉を開けて中に入ると、湯船から立ち込める蒸気が肌を包み込み、少し熱く感じた。ここは私専用の浴室であるのだが、その割には広く、豪勢な造りをしている。
「さて、まずは体を洗おうか」
そう言いながら、私はシャワーの前に座り込む。
「はい……わかりました……♡」
「う、うん……」
舞花と千鶴が私の後ろに座った。
「じゃあ、まずは私が二人を洗おうかな。日頃の感謝を込めて、ね」
私は両手を使って丁寧に、丹念に二人の体に触れていく。最初は緊張気味だった彼女達だが、徐々に体の力が抜けていき、今はリラックスしているようだ。
「んっ……♡」
「あんっ……♡」
私の手が触れる度に、二人が可愛い声で鳴いた。より反応が強かった箇所を”弱点”として記憶していると、舞花が背中を預けてきたため、彼女の乳房の柔らかさが背骨を通して伝わってくる。
「二人共綺麗だ。独り占めさせて欲しいな」
「えへ……♡もちろんです♡」
舞花が照れたように返事をした。舞花に気を取られている間に、いつの間にか千鶴が背後に回り込んでいた。千鶴が私の耳元で囁きかけてくる。
「ねぇ伊織ぃ……キスしてぇ……♡」
千鶴の甘えた声が脳髄に響く。とても可愛らしいが、私は指を彼女の口に当て静止させる。
「その前に……今度は私の方を洗って欲しいな」
私はそう言って千鶴の手を掴み、自分の股間に導く。千鶴は一瞬驚いたようだったがすぐに嬉しそうな顔になり、私のモノを握る。
「あっ……すっご……♡これ……わたしのなか、はいってたんだ……♡」
千鶴は片手では足りないと思ったのか、両手で掴んで擦ってくる。私は思わず腰を引いてしまう。すると千鶴の手に握られている肉棒の先端が千鶴の顔の前に来た。
「うわ……匂いやば……♡」
千鶴は目を細めて微笑むと、亀頭に唇をつけた。そしてそのまま舌を出して舐め始めた。
「ちゅぱっ♡ぺろっ♡れろぉ……♡」
「あっ……♡い、いいよ……千鶴♡す、すご……く……♡ふーっ♡ふーっ♡」
陰茎がダイレクトな刺激を受け、心がけていた余裕が剥がれそうになるが、何とか堪えて千鶴の頭を撫でてやる。千鶴は褒められて嬉しいようで、さらに激しく肉棒を責め立ててくる。
「んぅ……♡これ……やば……♡あたま、おかひくなりゅ……♡」
千鶴はそう言うと、口をいっぱいに広げて肉棒を頬張る。
「はぷっ……じゅぽっ♡ずぞぞっ♡」
千鶴の口淫によってもたらされる快感は凄まじかった。まるで精液を全て搾り取ろうとするような激しい動きに、射精欲が高まってしまう。
「ぐぅ……っ♡……ふぅーっ♡」
しかし私はなんとか堪え、千鶴の口から肉棒を引き抜いた。千鶴の唾液と先走り汁が混ざったものが糸を引く。
「はぁ……♡もうちょっとだったのにぃ……」
残念そうにする千鶴。そんな彼女に私は後ろから抱きつき、秘所に手を伸ばした。
「ひゃうっ!?」
突然の刺激に驚きの声を上げる千鶴だが、抵抗する事なく受け入れてくれる。私は割れ目に沿ってゆっくりと手を動かしていく。
「……千鶴のここも歓迎してくれてるみたいだ」
「ばかぁ……当たり前じゃ、あっ♡……ない……」
「そうか……礼をしなければならないな」
私は中指と薬指を膣内に挿入する。二本の指を曲げると、千鶴の弱い部分を探っていく。
「あっ♡そこダメェッ!♡」
千鶴が体をビクンっと震わせる。私は千鶴の反応を見ながら、何度も弱点を攻め続けた。
「ふああぁぁ!!♡イクゥ!!」
千鶴が絶頂を迎えると同時に、膣内が激しく収縮した。千鶴は力が抜けたように床へと崩れ落ちる。
「はぁ……♡はぁ……♡」
荒い息をつく千鶴。私はまだ余韻に浸っている彼女を仰向けに寝かせ、その上に覆い被さった。千鶴の太腿を掴み左右に開く。千鶴の大事な部分がよく見えるようになった。
「やっ……恥ずかしい……♡」
千鶴が顔を真っ赤にして身を捩らせるが、私は構わずに秘所を観察を続ける。
「その恥ずかしいところ、もっと見たいな……」
私はそう言って、千鶴の秘裂を指でなぞるように触れていく。
「やんっ……♡そっ、そこぉ……お゛っ♡」
「ふふ……千鶴のおまんこは優秀だな……主人の私の帰りを涙を流して歓迎しているんだからな♡」
私が意地悪な質問をすると、千鶴は涙目になりながら答えた。
「ちがっ……違うもん……♡」
否定の言葉を口にするが、体は正直だ。私の指の動きに合わせて、千鶴の腰が動いている。
「素直じゃないな……そこが千鶴の可愛いところだぞ♡」
私はそう言い、指を一本だけ千鶴の中に沈めた。
「あ……♡きた……ぁ゛♡」
千鶴は嬉しそうな表情を浮かべる。私は指を根元まで挿れると、指を折り曲げ千鶴の弱点を擦ってやった。
「んあぁぁ゛っ!♡そ、そこ゛ぉっ!♡だめぇっ!!♡」
一際大きな声を上げて悶える千鶴を見て満足した私は、今度はゆっくり引き抜いていく。そしてまた同じ場所を刺激してやる。それを何度か繰り返した後、再び奥深くへ突き入れた。
「ふーっ♡しゅきぃ……♡」
すっかり蕩けた顔になっている千鶴。どうやら彼女も限界のようだ。私は最後にもう一度弱点を突いてから、指を引き抜いた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
肩で大きく呼吸をする千鶴。その目は虚ろで、焦点が合っていないように見える。しかしすぐに意識を取り戻したようで、千鶴は再びこちらを向いた。
「いじわる……♡」
「千鶴の反応が可愛いのが悪い」
「♡♡……もう……好きにすれば良いじゃん……」
頬を膨らませながらも受け入れてくれる千鶴。そんな彼女が愛おしくなり、私は千鶴の顔中にキスをした。唇を重ねると、舌を絡め合う濃厚な口付けを交わす。
「ちゅぷっ……♡れろ……♡」
しばらくお互いの唾液を交換し合った後、名残惜しげに口を離す。
「ねぇ伊織ぃ……早くしてよぉ♡」
千鶴が甘えた声で急かしてくる。
「いや……このまま挿れたら私は千鶴が気絶するまでぶち犯してしまう……だから、今のうちに聞きたい」
「な、なによ……」
「千鶴は……奏が好きだったろう?その気持ちは……どうなっている?」
聞いた途端、千鶴がフリーズし、辿々しく口を開く。
「そ、それは……あ、あんなの気の迷いよ!あんな優しいだけの奴なんで惹かれてたのか分かんないし!だから──」
「そんな悲しいことを言わないでくれ、千鶴」
「ふぇ……」
「私は奏と一緒にいる千鶴が好きなんだ。私には見せてくれない君の楽しい顔が見れるから……だから」
囁きながら、私は千鶴の足を持ち上げて広げさせ、その間に自分の体を置いた。そしてそのまま千鶴の膣内に肉棒を挿入する。
「これからは、あの顔を私に向けてくれるだけでいい」
亀頭が子宮口にぶつかると、千鶴は甲高い悲鳴を上げた。
「ぁ゛っ♡………♡♡♡」
私は千鶴の膝裏に手を差し入れ、彼女の太腿を押し上げた状態でピストン運動を開始した。
「ゔぉ゛っ♡や、やば……!♡い、いぢばんおぐにぃ……キス、され……ぇ゛♡」
激しく動く度に千鶴の豊満な胸が激しく揺れている。私に突かれる度に大きな喘ぎ声を上げていた。
「あぁ゛〜っ♡す、すき……しゅきぃ〜♡」
絶頂が近いのか、千鶴は足をピンと伸ばして体を痙攣させる。私も最早一切の理性が効かず、ただ雌を貪る為一心不乱に千鶴の最深部を突き続けた。
「お゛ぉ゛っ……♡♡ゔぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
千鶴は弓なりになって背中を大きく反らすと、秘部から潮を吹き出した。それと同時に私も果ててしまう。大量の精液が膣内へと放たれていく感覚があった。
「ふぅーっ♡ふぅーっ♡」
千鶴の中で大きな余韻を感じつつ、私はゆっくりと千鶴に視線を向けた。
「いおりぃ♡……すきぃ♡……」
千鶴はうわ言のようにそう呟くと、幸せそうな笑みを浮かべてそのまま気を失ってしまった。私は千鶴の中からペニスを引き抜く。するとそこから凶悪濃厚ザーメンが大量に溢れ出してきた。
「さて……」
ちらり、と顔を赤くしたまま硬直している舞花を見る。
「次は舞花の番だね」
「ふぇ……?……!!は、はい!」
舞花は慌てた様子で返事をして立ち上がった。
「よほど夢中になっていたようだな、舞花?」
「も、申し訳ありません!」
「責めているわけじゃないさ。ただ……舞花。昨日、なぜ私に千鶴を犯すように仕組んだんだ?」
「……それは……忘れて欲しかったんです……奏君のことを……」
舞花が俯いて小さな声で言った。
「ほう……何故だ?」
「奏君を想う会長は……弱いんです……そんな貴女は見たくなくて……私のご主人様はもっと強く在って欲しいから……だから……んぐっ」
そこで、舞花の口で遮る。
「もういい、わかった。君は私を思って行動してくれただけだものな。ありがとう舞花。嬉しいよ」
「会長……」
舞花が潤んだ瞳でこちらを見つめてくる。その表情は艶めかしく、思わずドキリとした。けれど。
「だが」
今日は立場を教える為に呼んだのだ。このまま甘えさせてあげるつもりはない。
「私は君が思っているよりずっと強かなんだよ。覚えておくといい」
「はい……わかりました……」
舞花が期待を込めた眼差しを向けてくる。だが、今日の目的は舞花にわからせることだ。
「今からするのはお仕置きだ。舞花、君が私の思考と行動を左右させる立場にないということをその身体にしっかりと教え込まなくてはならない」
「は、はい♡……お願いします……」
私は舞花の顎を指先で持ち上げ、唇を重ねた。舌を差し入れると、舞花は抵抗することなく受け入れてくれる。彼女の柔らかい舌を絡め取り、吸い上げるようにして堪能する。
「ふぁ……♡」
やがて口を離すと、彼女は蕩けた顔でこちらを見ていた。
「どうした?続きはしないぞ?」
私が言うと、ハッとして慌てて首を横に振った。
「ご、ごめんなさ……ちゃんとお仕置き受けます!」
「そうか。じゃあ、まずはそこに四つん這いになりなさい」
「はい……♡」
舞花が嬉々として従う。そして私は彼女の尻に手を添えると、思い切り叩いた。
「ひゃっ!?︎」
「ほら、まだ始まったばかりだよ。早く続けないとどんどん回数が増えていくからね」
そう言って再び手を振り下ろす。パシンという音と共に舞花の臀部が赤くなるのを見て、嗜虐心がくすぐられるのを感じた。
「きゃうんッ♡」
舞花は可愛らしい悲鳴を上げて身を捩らせた。その様子を見て、私は更に興奮してしまう。何度も繰り返しているうちに、だんだんと痛みに慣れてきたのか声が小さくなっていく。
「あっ♡……ふっ♡……はっ♡」
それでも時々、思い出したかのように甘い吐息を漏らすのがたまらなく愛しい。
「舞花、感じているんだろう?」
「は、はい……♡」
舞花がこちらを振り返る。頬は上気し、目はトロンとしていた。
「はぁ……舞花、ダメじゃないか。これはお仕置きなんだぞ」
「す、すみません……」
「罰を受けて悦ぶとは……舞花がこんな変態だったとはな」
「ご、ごめんなさ」
「最高にえっちで興奮するな♡」
「会長ぉ♡♡」
舞花の尻を先程とは打って変わって撫で回しながら耳元で囁くと、舞花は甘イキしたようだった。
「会長……もう我慢できません……♡」
「何をして欲しい?」
「わ、私のおまんこの中に……会長のおちんぽを入れてください……♡」
舞花は振り向いて懇願してきた。
「望むところだ……が、それだけではお仕置きにならないだろう?……よし、これからすることを実況してくれ……下品な言葉で、な♡」
「は、はい♡」
舞花が私の肉棒を掴むと、ゆっくりと腰を落として挿入していく。
「あっ♡……あ……か、会長のカリデカ雄ちんぽ様がっ♡……入ってきましたぁ♡♡」
「♡♡♡そっ♡それっ……き、キクッ♡チンポにキク♡♡ま、舞花ッどこでそんな言葉覚えてきたんだ♡♡この変態めッ♡♡♡」
私は意地悪く指摘すると、舞花の膣内がきゅっと締まった。
「ごっ♡ごめんなさっ♡淫語吐き出してごめんなさい♡♡♡」
「ゆ、許す♡私の前だけで言うなら許す♡だ、だからもっと言え♡言え♡」
舞花は背中を仰け反らせて快感に耐えていたが、やがて口を開いた。
「たっ、ただいま♡か、会長の極太高潔チンポ様がっ♡専用雌穴ケースにぃ♡収容完了しましたぁ♡♡」
「舞花、君が今どんな状態かわかるかい?」
「はい……私のおまんこに、会長のちんぽが挿入されていますぅ……♡」
「よくできたね。偉いぞ」
私は舞花の頭を優しく撫でた。
「えへ……嬉しいです……♡」
舞花が蕩けた表情をする。私に褒められて喜んでくれるなんて可愛い子だ。
「さあ、舞花。実況を続けてくれ」
「はい♡」
舞花が再び腰を動かし始める。
「ふっ♡うっ♡んっ♡……はっ♡」
「舞花、気持ちいいか?」
「はいぃ♡♡すごく気持ち良いれすぅ……♡♡」
舞花は呂律が回っていないようだ。私は舞花の腰を掴んで前後に動かし始めた。
「ふぁああッ!?︎♡それだめっ♡♡♡」
「ダメじゃないだろう?ほら、もっと激しくしてあげるから」
パン、パンと肌がぶつかる音が部屋に響く。その度に舞花は身体を震わせた。
「あっ♡あんっ♡♡イク♡イッちゃいますぅ〜♡」
「イってもいいけど、私が射精するまでは続けるよ」
「ああっ!♡♡ごめんなさ……許してくださ……ひゃうん♡♡またイッくうう!!♡♡♡」
舞花が絶頂を迎えたのと同時に、私も舞花の子宮に精液を吐き出した。
「ああーっ♡出てるっ♡会長のお精子いっぱい出されてますぅっ♡♡♡」
舞花はビクビクと痙攣し、結合部からは白濁液が漏れていた。
「舞花……次はどうしてほしい?」
「会長のおちんちん……私のおまんこの中でまたおっきく膨れ上がってます……♡」
「うん、それで?」
「今度は後ろから突いて会長のおチンポと結婚させてください♡」
私は舞花の言う通りに、バックの体勢で舞花を犯し始める。
「ああんっ♡これ凄いっ♡すごいですっ♡♡」
「舞花のせっまいおまんこがぎゅーっと締め付けてくる♡……気持ち良すぎるっ♡♡」
「ほんとですか……?♡良かったぁ♡♡」
舞花が嬉しそうに笑う。舞花に喜んで貰えて、私も嬉しい。
「あはっ♡会長のちんぽが中でぴくぴく動いてます……♡♡」
「舞花の膣内が気持ち良すぎてね……」
「えへ……嬉しい♡♡」
舞花は幸せそうな声を出した。
私は舞花の腰を掴み、上下運動を始める。
「あっ、あっあっあ〜〜〜♡♡激しすぎますぅッ……奥っ、突かれて♡♡おまんこがめくれちゃうッ♡♡」
「激しい方が好きだろ?」
「はいぃ♡大好きれすっ♡♡」
舞花は舌を突き出しながら喘ぐ。
「あっ♡そこぉ♡♡そこ弱いからぁっ♡♡」
舞花の弱点を重点的に攻めると、舞花の声が高くなった。ほう、ここが弱いのか。
「やぁん♡もう無理ですぅ♡♡」
「じゃあ、最後にもう一度聞くよ。舞花、君は私の事をどう思っているんだ?」
「好き♡だいしゅきれすっ♡♡会長とエッチするのしゅきぃ♡♡」
「私もだよ、舞花……愛してる」
「わ、わたしも……あいしてましゅううぅっ♡♡♡」
舞花は一際大きな声で叫ぶように鳴いた。
「そろそろ出すぞ」
「はい……ください♡♡会長のザーメン、私のおまんこにたっぷり注いでください♡♡思う存分ザーメンぶちまけて私の子宮に征服種付けしちゃってくださいぃ♡♡!」
私はラストスパートをかけて舞花の中に欲望をぶちまけた。
「あああっ♡♡熱い♡♡会長の濃厚チンポミルク……いっぱい入って来ましたぁ♡♡」
舞花がビクンと身体を跳ねさせ、同時に秘所から潮を吹き出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
舞花の呼吸が落ち着くまで待って、私はペニスを引き抜いた。すると、栓を失ったせいで舞花の秘所からは先程出された精液が溢れ出た。
私はそんな光景を見て興奮を覚えてしまう。
だが、舞花は体力の限界なのか、そのまま眠ってしまった。
それでも未だに興奮が冷めやらぬ私はベッドにて続きを行うことを内心で決めるのだった。