※この作品はR-18です。

トリアージX~夢幻の剣客~   作:ハルカ

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定期的に供給される友子さんのドスケベ衣装大好き


狭霧友子の淫らな奉仕

ムゲンは基本的に飛城の屋敷ではなく、住宅街にあるアパートで生活している。無駄に広い、自己顕示欲の塊のような造りが気に入らないのはもちろんのこと、未だに父や兄の臭いが残っているような気分になるのだ。

 

だが時々、月に数回だけ屋敷で生活をすることがあった。それも、全身に回っている大火傷の湯治をするためだ。屋敷の地下に引いてある特殊な温泉の効能で自然治癒力を促進し、死滅した機能を復活させる。目的はそれに尽きるはずなのだが、今では月一の楽しみになっていることも否定できない。

 

「あ゛ぁ~……やっぱり、風呂だけは最高だな、この屋敷は……」

 

包帯を外し、全身に痛々しい火傷の跡が残った肉体に四十数度の温水が染み込んでくる。痛みと痒みにも似た奇妙な感覚は、慣れていなければ悶え苦しむようなものだろう。だがムゲンの痛覚は半分以上機能していない。耐えることは容易だった。地下ではあるが天井には星が映り、湯船にはお盆に乗った酒が浮かんでいる。

 

治療が主な目的だが、激務による疲労を回復するという目的も当然ながら含まれている。ハイジェッターとはいえ、結局のところムゲンも人間だ。限界はやがて訪れるだろう。そうならないために、時間がある時は調整を怠ってはならない。

 

「大一番が控えてるんだ……もう少しくらい、もってくれよ……」

 

ギラりとした笑みを浮かべたムゲンが湯船から上がろうとする。この後はまた激務だ。軽くため息を吐きながら、凄惨な傷跡が刻み込まれた鋼のような肉体で伸びをすると、背後に微かな気配を感じた。ヒタヒタと石畳を裸足で歩く音が聞こえてくる。温泉の臭いに混ざって漂ってくる雌の臭いは、剣術の師である耀子によく似ているが、全くの別物だ。

 

「はぁ~い♡ お仕事お疲れ様♡ 激務で性欲溜まりまくりなご主人様にぃ♡ Mカップデカ乳メイドがご奉仕に来たわよ♡」

 

甘ったるく間延びした媚びを売る声音に振り返れば、やはりそこには規格外の美女がいた。メートルを超えた乳肉に細く引き締まった腰。そこから伸びる尻たぶにも肉が乗った、性欲の塊のような美女。スーパーロングの髪が温泉の熱気で肌に張り付き、色っぽく熱を帯びた吐息を漏らしている。

 

かつては敵でありながら、今ではムゲンの雌の一人として身も心も捧げた淫らな性奴隷。それが彼女、狭霧友子だ。

 

「今日は友子さんか……中々そそる恰好してるじゃねえか」

 

喉の奥でつっかえるような笑い声を出したムゲンが湯船から立ち上がると、淀みない足取りで友子へと歩み寄っていく。一歩ずつ近づいていくにつれて、友子は彼が纏っている雄のフェロモンを強く感じ取っていた。それに反応した友子の中の雌は、下腹部をズクン♡と疼かせて膣穴から愛液を垂らす。

次第に息が荒くなっていく彼女の様を愉し気に見据えたムゲンが片方数キロはある乳肉を揉み上げれば、「んっふぅ♡」と声を漏らして大きく身体を撥ねさせた。

 

“むぎゅ♡ ぎにゅり♡ にぎゅ♡ ぐにゅぅ♡“

 

「はぅ♡ ん♡ はぁ……♡ は、ぁん♡ ふふ♡ 気に入って、あん♡ くれたなら、嬉しいわ、あ゛♡ この、ドスケベビキニメイド服♡」

 

乳肉を弄ばれ、電流のような快楽に襲われる。身体を撥ねさせ、喘ぎ声を吐息に混じらせながらも、身体をくねらせてイヤらしく強調し、ムゲンを愉しませようとしている。この風呂場に、この屋敷に足を踏み入れた時点で、友子のすることは主であるムゲンへの奉仕なのだから、それも当たり前だ。

 

彼女が着ている衣装は、メイド服とは口が裂けても公言できないほど露出度が高いものだった、メイドらしいところなど、申し訳程度にのせられたヘッドドレスに腰に巻かれたエプロンのみ。それ以外と言えば、大きな乳輪と、歩くたびに音を立てながら揺れる巨尻を隠すつもりのないマイクロビキニだ。布面積は殆ど無く、食い込んだTバックは尻肉に埋まって見えなくなっている。

 

「正しく雌って感じの格好だな。恥ずかしくないのか?」

 

“むぎゅ♡ すりすり♡ もにゅ♡ にゅぎゅ♡ くに♡ タプン♡ ぎゅむり♡“

 

「ん♡ あ♡ はぁ♡ はぁ……っ♡ 恥ずかしい、わよ♡ でも、あん♡ その分、興奮しちゃって♡ ムゲンくんだって、こんなに硬くしてるじゃない♡ 種付けフェロモンムンムンな♡ 真っ黒でカリ高な、極太おちんぽ♡」

 

友子の細くしなやかな指がムゲンの股間部へと伸ばされ、乳房を弄ばれたお返しとばかりに肉棒を撫で上げる。指で輪っかを作っても囲み切れず、掌から全身へと伝わってくる熱に友子の身体は熱く疼いてしまう。小さく唇を舐める姿はどんな男でも理性を失ってしまうほどの魅力を纏っていた。

だがしかし、この場で理性を失いかけているのは、圧倒的に格上な雄であるムゲンの臭いと熱に当てられ、膣穴から愛液を垂らしている友子のほうだ。

 

「ん、ふぅ……♡ おちんぽ、やっぱりすごい……♡ 触っただけで、おマンコ疼いて……んぁ♡ あん♡ ふふ♡ ねぇ、ムゲンくん♡ そろそろ、いいかしら♡」

 

友子が上から下へ肉棒を扱き、陰嚢を揉み上げる。美しい指先は、ある時はメスを握って命を救い、ある時は刀を振るって命を奪う。だが今の彼女の指はムゲンを愉しませるためにしか使われていない。手入れされた爪と、細くしなやかな指に扱かれた肉棒は段々と硬さと大きさを増していき、湯船以上の熱さを帯びていった。

 

「私の、友子の無駄肉おっぱいと♡ おちんぽ欲しがってぐしょぐしょなおマンコの♡ ド淫乱な雑魚雌ボディで♡ いつも私たちを堕としてくれるムゲンくんのこと♡ たっくさん種付けしてくれるイケメンおちんぽ様に♡ 隅から隅までさせてほしいわぁ♡ ドスケベなご・ほ・う・し♡」

 

イヤらしく身体をくねらせながら乳肉を押し潰し、上下に擦り付ける。そして肉棒をエプロン越しに股間へと滑らせてクチュリ♡と湿った音を立てる。瞳はハートマークが浮かびそうなほど蕩けており、甘い吐息には発情した雌の臭いが混ざっていた。首筋へと堕とされるキスでムゲンの肉棒も更なる硬さを得る。

 

「まぁ、疲れてるのは本当だし、してもらおうか?」

 

「あ♡ はあ゛、んぅ♡ ええ、失礼させてもらうわ♡ ご主人様♡」

 

細くしなやかな友子の腰を抱き寄せたムゲンが囁く。たったそれだけで、肉棒を擦られた膣穴が軽く潮を噴き、浅い絶頂に襲われた。雌の臭いが更に濃くなる。だが、今は我慢しなければならない。今回は、先に彼へと奉仕をしなければいけないのだから。

 

     **********

 

ムゲンは用意されていた風呂場用のプラスチック椅子に座っていた。だが普通の椅子ではない。風俗店などで使われる特徴的なものだ。火傷だらけの身体の背後では、友子が身体にボディーソープを塗りたくり、泡立てている。

 

「それじゃあ♡ まずは私のデカ乳♡ Mカップのドスケベおっぱいで♡ おっきくて逞しい、ムゲンくんの背中♡ 沢山ゴシゴシしてあげるわね♡」

 

谷間にボディーソープが垂らし、左右の乳肉を扱き上げて泡立たせる。ぐちゅぐちゅ♡とした粘着質な音が響き、マイクロビキニが少しずつズレて勃起した乳首が露出される。しっかりと泡立った乳肉を持ち上げた友子が息を荒らげ、ゆっくりとムゲンの背中へと押し付け、潰した。顔より大きな乳肉は柔らかく、スポンジ代わりにはならないが、男の興奮を煽るには充分すぎた。

 

“むにゅうぅ♡ むにゅ♡ ずりずり♡ だっぷん♡ ぎにゅ♡ にゅるん♡“

 

「ん♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ どう、かしら♡ あん♡ おっぱいスポンジで、背中ごしごし♡ ん♡ ん♡ は、ぁん♡ 気持ちいい、でしょう♡ 乳首、擦れるの♡ あ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ んぉ♡ やばいかも……♡」

 

硬くなった乳首がムゲンの背筋の段差に擦れ、その度に痺れにも似た快感が襲ってくる。乳肉から下腹部へと移り、その奥の子宮が目の前にいる雄の力強さに打ち震える。小さな喘ぎ声が我慢できずに漏れ出るのも、一番の性感帯へと開発された乳房が潰れ、円を描くようにムゲンへと奉仕しているせいだ。

 

「悪くねえな。その調子で頼むぞ」

 

「はぁ……♡ は、あぁ……♡ ん♡ ええ、いいわよ♡ あ、んぅ♡ 筋肉、すっごい♡ 雄フェロモンで、熱くなって、イきそう♡ 感じまくりなデカ乳、押し付けただけなのに♡ 次は、おちんぽ♡ 下から失礼して……♡」

 

乳肉を押し付けながら、友子が椅子の下からムゲンの肉棒へと手を添えた。風俗店でよく使われているその椅子は、雄としての証がある位置に空間が存在する。触れやすく、扱きやすくするためだ。実際に友子の指は陰嚢を揉み上げ、幹を扱き上げて奉仕している。

 

“カリカリ♡ くちゅ♡ にちゅ♡ シコシコ♡ しゅく♡ シコシコシコ♡“

 

「あ♡ んぅ♡ 極太優秀おちんぽ♡ あっついのすごい♡ 金玉も、おもくって♡ 精液の臭いが指についちゃうそう♡ んちゅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ あ、んはぁ♡ カリ首も段差えぐい♡ おマンコ搔き分ける、極悪おちんぽ♡ 素敵すぎるわぁ♡ んれぁ♡」

 

ムゲンの背中から首筋へとキスを零して舐め上げた友子が更に密着していく。身体はどんどん熱く疼き、滾った肉棒への奉仕が止まらない。亀頭から垂れてきた我慢汁で指がぬめり、粘着質な音が響く。そこには友子の喘ぎ声も混ざっていた。ムゲンの雄その強さを増していき、充満する精液の臭いに我慢が出来なくなる。

 

「おちんぽ♡ おちんぽほしぃ♡ ガッチガチで、我慢汁で濡れちゃったイケメンおちんぽぉ♡ ねぇ、まだダメなの? もっとご奉仕しなきゃ♡ 疼いて、濡らして♡ もうハメられて♡ ボテ腹にされる準備してるおマンコに♡ ドスケベ女医メイドのこと♡ まだ犯してくれないのぉ♡」

 

甘ったるく媚びを売る声と共に友子の乳肉がズリズリとムゲンの背中をこすり付けられる。最初は奉仕する側だったはずなのに、今では彼女の方が快楽を求めて浅ましくねだっていた。太腿を擦りながら膣穴の疼きを誤魔化そうとするが無駄だ。ムラムラと湧き上がる情欲や、発情した雌の淫臭が抑えきれず、腰を撥ねさせながらムゲンの背中に吸い付く。

 

「はぁ……メイドとしては失格だな。護龍に学んだ方が良いぜ、友子さん」

 

一つ溜息を吐いたムゲンが首を鳴らすと、友子の手を振り払って立ち上がる。名残惜しそうに小さく唸るが、それもすぐに止まる。体勢を変えて座りなおしたせいで、ムゲンの肉棒が跪いた友子の眼前へと突き出されたせいだった。赤黒く充血して張り出した亀頭に、先ほどまで扱いていた太い幹を持った雄の象徴。そこから漂う精液と我慢汁の臭いに、友子は浅い絶頂を覚えて小さく震えた。

 

「今回は許してやるよ。好きにしな、って……聞いちゃいねえか」

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ おちんぽ♡ ムゲンくんの、イケメン雄おちんぽ♡ すんすん♡ お゛っ♡ 臭くて、大っきいの♡ は、ぁん♡ んちゅ♡ 味も、濃厚で、やばぁい♡」

 

自分の顔よりも長く、ペットボトルと同じくらい太い肉棒にウットリと瞳を蕩けさせた友子が、キスをしながら亀頭をこすり、舌を垂らす。涎をまぶして亀頭を舐めたくると、甘い吐息を漏らしながら幹を扱いて熱を帯びた口内へと咥えこんだ。

 

“じゅる♡ は、ぁむ♡ じゅぞぞ♡ れるれる♡ じゅずず♡ じゅるる♡ れろぉ♡“

 

「んれぁ♡ 我慢汁、おいしい♡ 極太おちんぽ♡ 口の中、いっぱいになって♡ じゅる♡ ん、はぁ……♡ ちゅ♡ れろぉ♡ 精液ほしいって♡ んふぅ♡ 雑魚雌おマンコ♡ ぐっしょり濡れて♡ じゅず♡ は。ぁん♡ もう、発情しすぎてるぅ♡」

 

下品に口を窄めながら肉棒を啜り上げる友子が乳肉を揺らしながら口淫をする。わざとらしく音を立てて顔を前後に挿入すれば、濃厚な我慢汁が口の中を広がって脳みそまで刺激してくる。淫靡な声を漏らし、上目遣いで自らの主人を見つめた友子は、自分の乳肉を持ち上げてそそり立つ剛直を挟み込んだ。

 

“だぷんっ♡ ずぷっ♡ にゅぷ♡ じゅる♡ ちゅぱ♡ パンパン♡ ぬぽ♡ れろぉ♡“

 

「は、ぁん♡ Mカップのパイズリ♡ 気持ちいいでしょう♡ じゅず♡ 上下、左右に♡ 片方二キロ越えのデカ乳おマンコ♡ 亀頭、ビクビクしてるわね♡ だ・か・らぁ♡ ザーメン射精して♡ お口でも、おっぱいでもいいから♡ 濃厚ザーメン♡ ぶっこかせて、んぁ♡ お゛っひぃ♡」

 

並みの男ならば、友子ほどの美女に精液を強請られただけで射精してしまう。メートル越えの乳肉と、男を愉しませる術を知った舌で肉棒を嬲られていれば余計にだ。だがムゲンはその程度ではない。彼女の乳淫に耐え、誘惑されようとも、思い通りになどなりはしない。上位にいるのは誰なのかを理解させるように友子の硬くなった乳首を抓り上げ、もう片方の乳肉を揉み上げた。

 

「本当に射精していいのか? 本当に、こんな無駄撃ちで、アンタは満足すんのか?」

 

“ぎゅむ♡ ぎりゅ♡ むにぃ♡ ぎにゅうぅ♡“

 

「あ゛♡ ん、はぁ♡ あぎっ♡ わ、かった♡ お゛♡ ん♡ 分かった、から♡ あ゛♡ イく♡ これ以上、乳首♡ ふ、ぅん♡ 抓られたら♡ あ゛ひっ♡ イ゛ぐ♡ イっちゃう、からぁ♡」

 

先程までとは比べ物にならないほどの激しい快感に襲われ、ビクビクと身体を震わせる。押し付け、擦り上げるだけで浅い絶頂に襲われていたのだ。それを直接揉みしだかれ、乱暴に乳首を抓り、弾かれれば、理性を刈り取られるほどの快感に耐えられるわけもない。荒く、甘い吐息と、野太い喘ぎ声を漏らした友子は、なされるがままに身体を撥ねさせ、跪いていく。

 

「おマンコ♡ おっぱいでも、お口でもなくって♡ おマンコの奥♡ 子宮にぃ♡ ザーメンたくさん注いでほしいの♡ メイドとか、調子に乗ってる♡ 淫乱おちんぽケースに♡ ムゲンくんの、ご主人様の♡ 孕ませミルク♡ どっちゅん着床させてほしいのよぉ♡」

 

蹲踞の体勢をとり、申し訳程度に巻かれていた小さなエプロンを捲る。その下には、熱気に加えて止めどなく膣穴から零れた愛液で濡れたビキニがあり、限りなく小さい布が肉感的な下半身に食い込んでいる。浅ましく、下品な雌の姿にムゲンが笑みを浮かべると、乳肉をパシンと叩いて命令する。

 

「後ろ向け。お望み通りにシてやるよ」

 

「あ゛♡ んひぃ♡ は、い……♡ わかり、ましたぁ♡」

 

ブルンッ♡と叩かれた乳肉を揺らしながら、言われた通りに後ろを向く。臀部を突き出し、恍惚とした表情で腰を振る。エプロンは外れ、ビキニももはや用途を果たさず解けてしまっている。絶世の美女が下品に、浅ましく尻を振り、乳肉を潰して雄を求めている。

これだけでもAVとして売り出せば億単位の金額が動くだろう。だがそんなことはしない。狭霧友子は、自分だけのモノなのだから。

 

「ねぇ、はやくぅ♡ ムゲンくんのおちんぽ♡ 私の、ガバガバ雑魚おマンコにちょうだぁい♡ 生でハメて♡ 奥までザーメンでいっぱいにして♡ ボテ腹雌女医にしてほしいのぉ♡ ご主人様でしか感じない、ド淫乱おマンコにぃ♡ ザーメン吐き出して♡ 下品なおマンコ便女にしてぇ♡」

 

愛液が滴り、水たまりを作っていく。その尻たぶをムゲンが揉みしだくと、再び友子がビクン♡と腰を震わせた。くる。これから、自分を完膚なきまでに屈服させた雄が、再び腟内へと入り込んでくる。興奮で軽く潮を噴いた雌の穴へと、その予想通りにムゲンは肉棒を突き入れた。

 

“ぬぷっ♡ ぬちゅう♡ ずぷぷっ♡ どちゅ♡ どっっちゅん♡“

 

「お゛っほぉ♡ おちんぽ、きたぁ♡ お゛ひっ♡ ん♡ しぎゅう♡ どっちゅんって♡ あ゛ぎっ♡ おつき、ささって♡ うぎっ♡ や、っばい♡ イ゛ぐ♡ また、深いの♡ イ゛っぐぅ♡」

 

膣肉を搔き分けてくるムゲンの肉棒に、友子は獣のような喘ぎ声を上げながら絶頂する。調教と開発と言う名目の交尾を、何度繰り返したか分からない。だがなんど彼との交わりを重ねても膣内はきつく肉棒を締め付け、一突きするだけで深い絶頂するほど敏感だった。舌と涎を垂らしながら震える友子を掴むと、ムゲンは一気にピストンを開始した。

 

 

“ずぷぅっ♡ ごり♡ ぞり♡ ずりずりぃ♡ パンパン♡ ぬぷ♡ ぼちゅぼちゅ♡“

 

「んぎ♡ イきたておマンコ、感じすぎて♡ お゛っひ♡ おちんぽえぐすぎ♡ ピストン、激しすぎて♡ お゛っ♡ お゛お゛ぉぉ♡ イ゛ぐ♡ イ゛っちゃい♡ おくまで♡ ぶっとい、おちんぽでぇ♡ 深イキ♡ ぐりゅうぅぅ♡」

 

「っハッハァ! いいねぇ友子さん、躾けるたびに良い雌になってくじゃねえの」

 

まるで暴君のような笑い声と、肉が叩かれる音が重なって響く。腰を打ち付けるたびに友子の巨尻が大きく波打ち、結合部から我慢汁と愛液が混ざり合った淫水が巻き散らされる。雌の臭いを纏った潮が噴けば、イヤらしく饐えた臭いが立ち込めた。

ムゲンの腕が潰されていた乳肉へと向かうと、それを背中越しに掴み上げてさらに攻め立てる。より深く、より激しく。そう言うかのように友子も腰をくねらせて肉棒を膣内で貪る。

 

“ぐりゅっ♡ ぐちゅ♡ パンパンパン♡ どちゅ♡ どちゅ♡ ずっちゅ♡ どっちゅん♡“

 

「ひっぎゅぅぅ♡ むり♡ むりぃ♡ イくの、止まらない♡ ぢゅる♡ んぢゅ♡ んぎぃ♡ おっぱい、つねられてイ゛ぐ♡ んぉ♡ お゛っほぉ♡ 子宮、つぶれて♡ 亀頭、中まで♡ んぶっ♡ はいって♡ お゛♡ お゛♡ お゛お゛ぉぉ♡」

 

大きく張り出した亀頭が子宮内へと入り込み、奥まで一気に突き入れられる。脳天まで響く絶頂の快感は、普段のように美しく笑顔を絶やさない友子とは思えないほど淫らな雌へと彼女を変えていった。亀頭に子宮口が吸い付くどころではない。より深く、未知ともいえる快感は、もはや狭霧友子を一匹の雌へと堕としていった。

 

“ごちゅっ♡ ぐりりり♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ごっちゅん♡ パンパン♡“

 

「ぢゅぞ♡ ぢゅるる♡ んぶぅ♡ イくの、とまらない♡ 子宮、犯されて♡ キスはめ、本気交尾ぃ♡ あたま、おかしくなる♡ 孕む、ことしか♡ 考えられなく、なってぇ♡ おちんぽ奴隷に♡ いつでも、お゛♡ お゛っほぉ♡ おちんぽほしくなる♡ 雑魚雌ハメ穴に、なるぅぅ♡」

 

「残念だが、もうなってんだよ、友子さんっ!」

 

友子の身体を持ち上げ、背面のままの立位へと移った。体重が乗り、余計に深く肉棒が子宮内を蹂躙する。突き上げられるたび爆乳がダプン♡ダプン♡と上下に揺れ、潮が噴いて風呂場がドンドン汚れていく。絶頂に狂い、舌を垂らして喘ぐ友子の姿は、浅ましくイヤらしく、そしてどこまでも美しかった。

そして、ラストスパートとでも言うかのようにピストンが激しくなっていくと、遂に彼女が求めていた物が吐き出された。

 

“びゅる♡ ぶびゅっ♡ びゅるるる♡ どく♡ どく♡ どびゅん♡ じゅく♡ びゅく♡ びゅく♡“

 

「んぉ♡ お゛♡ お゛お゛お゛ぉぉぉ……ザーメン、あっつい♡ やばい♡ イきすぎて、敏感なおマンコ♡ 奥まで、全部♡ ムゲンくんのに、されてる………♡」

 

大きく跳ねた身体が絶頂の余韻で震える。力が抜けたせいでムゲンへと一気に体重がかかるが、そんな程度でよろけるような鍛え方はしていない。ギラリとした笑みを再び浮かべた。

国一つを傾けるほどの美女を犯しぬく優越感と快楽に浸りながら、今夜は友子の淫らな身体を堪能するせいで眠れないと。そんな贅沢な悩みを抱いていた。

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