ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード、鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼。怪異の王にして最強の怪異。「怪異殺し」とも呼ばれる。
外見は目を奪われる程の白い肌と金髪・金眼・巨乳。年齢は500歳を超えており、阿良々木暦の吸血鬼の主であるが僕に勝負を挑まれた彼女は、幾多の女を喰ってきた僕に無様に敗北して僕とキスショットは吸血鬼結婚した。
バチュッ❤❤❤❤❤❤バチュッ❤❤❤❤バチュッ❤❤❤❤❤バチュン❤❤❤❤❤❤❤❤❤ドップ……………❤❤❤ドップ…………❤❤❤❤
「旦那様………❤❤❤❤そんなに出してしまっては儂は旦那様の子を孕んでしまうぞ…………❤❤❤❤❤年は500歳を超えてると言うに❤❤❤❤アハンッッッッ❤❤❤❤❤アンッッッッッ❤❤❤❤」
射精しても、しばらく眺めていると、もしくはキスショットのやわらかい肌に触れていると、それだけで性欲が湧き上がってくる。
キスショットの身体に欲情しないでいられる男は多くないだろう。
何度達しても、キスショットに対する欲望は収まることがなく、僕は時間の許す限り彼女と交わった。
「ああっ、❤❤❤❤❤旦那様………❤❤❤❤❤❤あん……❤❤❤❤❤っあっ、❤❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤ああぁっ、❤❤❤❤❤は、❤❤❤❤❤はっ、❤❤❤❤❤ぁあっ、❤❤❤❤❤はあっ、❤❤❤❤❤❤ああああっ、❤❤❤❤❤あぁんっ!❤❤❤❤❤」
甲高く喘ぐキスショットを見下ろしながら、僕は何度目かの絶頂に達した。股間から全身に流れるような快感は相変わらずだが、放出される精液は大量にキスショットのマンコから大量に溢れる。
「は、❤❤❤❤❤旦那様あっ、❤❤❤❤❤あぁ……っ❤❤❤❤❤❤儂はもう…………イキ過ぎてぇ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
汗ばんだ首に噛みつき極上の妻の血液を味わい、キスショットが甘い息を吐く。極上の血液を嚥下し、僕は片手で彼女の乳房を強く揉んだ。大きければ良いというわけではないが、巨乳は好きだ。そんな僕にとって、キスショットのおっぱいは一日中だって揉んでいられるものである。
「はあ、❤❤❤❤❤はあ、❤❤❤❤最強の怪異である儂がこうも年端のいかぬ旦那様に翻弄されようとはぁ…ん❤❤❤❤❤……ん❤❤❤❤❤……儂の血がどんどん吸われて力が失のうてただの旦那様の雌になってしまうのじゃあ❤❤❤❤❤」
牙を抜くと、キスショットが上気した顔で言う、実に3時間ほど経っていた。彼女に夢中で、時間などまったく気にしていなかった
キスショットの血を吸うとみるみる間に力が、怪異力が溢れ出していた。
「もう一回するんだ……キスショット!キスショットを貪り尽くす!!!!!!」
僕は固く勃ったキスショットの乳首に舌を這わせた。
「だめじゃ……❤❤❤だめなのじゃあ❤❤❤❤❤旦那様あっ、❤❤❤阿良々木暦の契約者がいるというに……❤❤❤❤❤ん、❤❤❤❤❤❤だめ、❤❤❤もうだめッッッッ❤❤❤❤❤」
「阿良々木お兄さんの事記憶から消して、忘れさせてあげるよ。」
弱々しく抵抗する彼女に、僕は顔を上げて彼女を見た。彼女の顔に、疲れが滲んできているのがわかる。
「ダメじゃあ……………あるじ様を忘れて…………❤❤❤❤❤あはああああああああああああ❤❤❤❤❤❤」
僕の中出しとともにキスショットの中の阿良々木暦は忘却し、契約自体が僕との夫婦関係で上書きされていた。