ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
僕はランニング中の阿良々木火憐に声を掛け、魅了した。火憐のおっぱいにしゃぶりついた。硬くなった乳首をれろれろと舐めながら、両手で背中と尻を撫でまわす。
「んんっ……、❤❤❤❤ぁあ……❤❤❤❤❤んんんんん❤❤❤❤❤」
艶やかな声が耳に降ってくる。ショーツも脱がせ、裸になった火憐を前に僕も服を全て脱ぎ去った。
「壁に手ついて火憐お姉ちゃん」
「……うん…………❤❤❤❤わかった❤❤❤❤❤」
頬を紅潮させ、火憐お姉ちゃんは僕の指示に従った。立ったまま壁に両手をつけて、尻を僕の方に突き出す。
すでに興奮はかなり高まっていて、僕は鼻息荒く火憐お姉ちゃんの膣口にペニスの先端を当てた。
そして思い切り膣内に押し込む。一切の加減なく、乱暴に挿入されたペニスに、火憐お姉ちゃんは高く嬌声をあげた。
「ぁあんっ……!❤❤❤❤❤❤❤」
背中をそらせて感じるその様に俺はいっそう劣情を募らせ、激しく腰を前後に振った。強い快感が昇ってくる。
「ぁあっ、❤❤❤❤んぁっ……!❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤ああぁっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
廃ビルの外には聞こえないという僕を信じてか、火憐お姉ちゃんは素直に啼いた。淫らに僕の情欲を誘う嬌声が脳を冒すように室内に響く。
「ああ、❤❤❤❤❤ごしゅじんさま気持ち良いッ❤❤❤❤❤」
昂りのままに、僕は抱き着くようにして火憐お姉ちゃんのおっぱいを揉みしだいた。
「あっ、❤❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤❤ぁあっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
バックが好きなのか、火憐お姉ちゃんは快感に耐えかねるように喘ぐ。射精感は思いのほかすぐに昇ってきた。
「ああッ……! 火憐お姉ちゃんイクよッ――」
「うんっ……!❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
今にも達すると思われた、その瞬間。あまりの快感に耐えきれなくなったように、火憐お姉ちゃんの脚から力が抜け、彼女は床に崩れ落ちた。
「うっ……!」
しかし、直前で絶頂を抑えられるわけはない。床に膝をつく火憐お姉ちゃんに向かって、僕は精液を発射した。白濁色の液体が迸り、彼女の後頭部、背中や肩、そして床にまき散らされる。
床に火憐お姉ちゃんを寝かせ、僕は彼女の身体に手を這わせた。肌を重ね、舌で味わい、そして己の欲望のままに膣内へ液を注ぐ。
騎乗位で火憐お姉ちゃんと交わっている
「んんっ、❤❤❤❤❤ぁ、❤❤❤❤❤はっ、❤❤❤❤んあっ! ❤❤❤❤❤ぁぁんっ、❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤は、❤❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤んっんっ……!❤❤❤❤❤❤」
艶やかな嬌声を火憐お姉ちゃんは出していた。