ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
「んっ、❤❤❤❤あ……っ、❤❤❤❤❤❤はぁっ、❤❤❤❤❤コウ様ぁんっ❤❤❤❤……すごいっ、❤❤❤❤気持ち良い……っ、❤❤❤❤❤あっはっ❤❤❤❤あぁ……っ!❤❤❤❤」
腰を引いては突き、ピストン運動を始めると、魅了された千石撫子は耽美な嬌声をあげて、よがった。
「はあ……、僕も気持ち良い……っ」
撫子お姉ちゃんの腰を両手で掴み、僕は呻くように言った。前戯などろくにやっていないが、膣内は明らかに先ほどより潤っていて、その分だけ快感も強い。
「あっあっあっ…❤❤❤❤❤…! コウ様っ、❤❤❤❤❤コウ様っ、❤❤❤❤ぁんっ、❤❤❤❤❤あっはっ❤❤❤❤❤ああっ……、❤❤❤❤わたしっ❤❤❤❤」
艶やかに啼きながらも、目を閉じず僕を見つめ続けながら、撫子お姉ちゃんが喘ぐ。
「すごいっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤こんなっ、気持ち良いのっ……❤❤❤❤❤ぁんっ、❤❤❤❤❤わたしっ、はじめてっ、ですっ……!❤❤❤❤❤❤❤」
綺麗な瞳が、快楽に染まっている。強く速く突くと、撫子お姉ちゃんは身をよじり嬌声をあげた。叩きつけるような勢いで腰を振ると、前後に動く彼女の身体に合わせて、やわらかい乳房がわずかながら揺れる。
「コウ様っ、❤❤❤❤はあっ、❤❤❤❤あぁっ、❤❤❤コウ様っ……!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
キスをせがむように両手を伸ばされ、僕は撫子お姉ちゃんに覆いかぶさった。そして唇を重ね、舌を絡め合いながら、根元までペニスを何度も突き込む。
「んっ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤ぅむっ、❤❤❤❤ぁ、はっ❤❤❤❤あっ、❤❤❤きもちっ、いいっ……!❤❤❤❤❤」
きつく抱き合って肌を重ねながら、撫子お姉ちゃんが耳元で啼く。密着した身体に快感が高まり、僕はラストスパートをかけた。
「やっ……、❤❤❤❤❤あっあっ、❤❤❤❤❤はぁんっ……!❤❤❤❤❤これっ、すごいっ……❤❤❤❤ぁあっ、❤❤❤❤❤すごいっ気持ち良いっ……!❤❤❤」
「そろそろイクよッ」
絶頂に向かって快感の階段をひた走りながら、僕は自分の喉が、牙が、撫子お姉ちゃんの血を求めだしたことを感じた。
「ぁあっん…❤❤❤❤❤…っ、え……っ!?❤❤❤❤❤だめっ、これ……っ、❤❤❤❤❤コウ様あっ❤❤❤❤はっあっ❤❤❤❤あっ……、❤❤❤だめですっ、だめっ、だめっ、❤❤❤❤❤ぁんっ、❤❤❤❤❤あっあぁっ、❤❤❤❤わたしっ、もうっ……!❤❤❤❤❤❤」
腰の動きを止めずに、牙を首筋に突き刺すと、撫子お姉ちゃんは高く嬌声をあげて身体に力を込めた。僕の背中に回された細い腕にも、いっそう力が入る。
白い肌から溢れる紅の血液を、僕は一滴も無駄にしないように丁寧に口に含んだ。血の温かさが喉を通ると、快感がぐっと高まりを見せる。
「撫子お姉ちゃんイク……っ」
「ぁんっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤はっ、あぁっ……!❤❤❤だしてっ、コウ様っ、だしてくださいっ…❤❤❤❤❤…ぁあっ!❤❤❤❤」
「く……っ!」
呻き声をもらし、僕は強く撫子お姉ちゃんを突いた。そして、根元まで挿し込んだペニスから、勢いよく精液を放った。