ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
つばを呑んで、僕はひたぎの豊満な乳房に手を伸ばした。
「おぉ……」
吸い付くようなやわらかさに、僕はつい感嘆の声をもらした。ゆっくりと指を動かして、温かくやわらかく、そして瑞々しい乳房を揉む。手の平からはみ出る巨乳に、よだれが垂れそうだ。
「コウイチ恥ずかしい……っ❤❤❤」
両手で赤面した顔を隠しながら、ひたぎが緊張をごまかすように笑う。しかし、僕にはほとんど聞こえていなかった。
抑えきれない昂りに、俺はひたぎのおっぱいにしゃぶりついた。小さな乳首を口の中でぺろぺろと舐めると、彼女はくすぐったそうに声をもらした。
左右の胸を交互に舐め、首筋、鎖骨、わき腹や二の腕にも舌を這わせる。
どのくらいの間、そうしてひたぎを味わっていただろうか。横に置いた腕時計をちらりと見ると、時刻は夜の9時半だ。
唾液に濡れた乳房を気にせず揉みながら、僕はひたぎの首にかかる茶髪をはらった。そして、唇で撫でるように触れる。これから僕が何をしようとしているのか察したのだろう。それだけで、彼女はぴくっと身体を震わせた。
「……んっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤はぁああ……っ❤❤❤❤❤」
牙を突き刺すと、ひたぎは官能的に声をもらした。美少女の口から発せられる耽美な嬌声にを溶かされる。
絶え間なく流れてくる新鮮な血液を、舌で転がしてじっくりと味わう。
「んんん❤❤❤熱い………❤❤❤身体が全身ポカポカする❤❤❤❤」
僕が両筋の首に噛み付いた牙の痕は一生ひたぎの身体に残り、戦場ヶ原ひたぎという女は僕の女だということが証明される。僕はおっぱいにも牙の痕を残しながら噛み付いた。
「ガブッ…………❤❤❤ガブッ………❤❤❤❤❤ひたぎお姉ちゃんのおっぱい美味しいよ…❤ずっとしゃぶって噛み付きたい…………❤❤❤」
ひたぎは甘える僕を弟のように思ったのか頭を手でおっぱいに引き寄せ、好きなだけ甘えさせてくれた。
「ふふ❤❤❤❤たっぷりお姉ちゃんに甘えていいのよ❤❤❤お姉ちゃんはコウイチのお姉ちゃんで女なんだから………❤❤❤❤阿良々木くんとは別れることにするわ………❤❤❤❤」
ひたぎから阿良々木という彼氏を離すことが出来た僕は喜びで一杯だった。
「ああひたぎお姉ちゃん❤❤❤嬉しいよッッッ阿良々木お兄さんと別れてくれるんだね!!」
ガンガンッッッと正常位でひたぎお姉ちゃんに腰を突きまくる。早く射精をしたいと、ひたぎお姉ちゃんを孕ませたいという衝動が起きてひたぎお姉ちゃんにビュルビュルと熱い吸血鬼精子を出していく。
「アウンッ…………❤❤❤❤可愛いコウイチの精子が私の卵子を食べちゃってるわあ~❤❤❤❤ああん❤❤❤凄い気持ちイ❤❤❤❤❤コウイチ~~~抱きしめてあげるわ❤❤❤❤❤」
「ひたぎお姉ちゃん❤❤❤ひたぎお姉ちゃん❤❤❤❤ひたぎお姉ちゃん❤❤❤」
僕は豊満なひたぎお姉ちゃんのおっぱいと身体に抱きしめられて僕もお姉ちゃんの身体から離れずにぎゅっと抱きしめ返していた。
その間にもビュルビュルとひたぎお姉ちゃんの子宮に吸血鬼精子を流し続けた。