ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
阿良々木お兄さんの幼馴染で僕の下僕、ツインテールの老倉育お姉ちゃんを乱暴に楽しんだ。
右乳を揉みながら、左の乳首をしゃぶる。ふにふにとしたやわらかい触り心地がたまらない。
「うんッッッッ❤❤❤ぁぁぁ❤ぁ❤ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
乳房が僕の唾液でびちょびちょに濡れた頃、僕は口を離した。
ずっと揉み続けていた右乳には、ほんのりと赤く僕の手の跡がついている。ちらっと育ちのお姉ちゃんの顔を見ると、その顔はすでに色欲に覆われていた。
僕は育お姉ちゃんの無抵抗な両腕をバンザイするように上げさせ、脇に舌を這わせた。
「ぁん……っ❤❤❤❤コウイチ様❤❤❤」
くすぐったそうに身をよじる育お姉ちゃんを両手で抑え、僕は彼女のあばら、わき腹へと舌を動かした。舌を動かす時に脇腹あばらに噛み付く。
ひとしきり育お姉ちゃんの身体を味わったところで、僕は彼女を四つん這いにさせた。ここからがメインディッシュだ。
育お姉ちゃんの腰に手を置くと、彼女はびくっとわずかに身体を震わせた。
膣にペニスの先端をあてる。これからされることへの期待に、膣口は行為を終えた直後のように潤っていた。
「ぁん……っ!❤❤❤❤」
一気に奥まで突っ込むと、育お姉ちゃんは背中をそらせて啼き声をあげた。その表情が愉悦に犯されていることは容易に想像できた。
渦巻く性欲の一切を抑え込むことなく、僕は欲望のままに腰を振った。
「あっは、❤❤❤はっはっぁ❤❤❤❤❤あ……っ!❤❤❤❤ んんっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤あっ」
透き通るような綺麗な声で、育お姉ちゃんが喘ぐ。やはり、身体的な快感は正常位の方が大きい。しかし、この支配的な快感はバックならではのものだ。
「んぁっ!❤❤❤あっ、❤❤❤あっ、あっ!❤❤❤❤❤コウイチ様あんん……っ!❤❤❤❤❤」
性行為というより、いっそ暴力行為と呼んだ方が良いのではないかと思うほど、僕は強く乱暴に育お姉ちゃんを突き続けた。パンパンと、互いの肌がぶつかる音が、2人の荒い呼吸に混ざる。
どのくらいの間、そうしていただろうか。
変わらず背後から四つん這いの育お姉ちゃんを犯しながら、僕は昇ってくる快感に顔を歪めた。今回は珍しく、何度か絶頂をこらえている。さすがに、これ以上は我慢できそうになかった。
「ぐっ、イク……っ!」
「ぁあっ、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤はぁあっ、❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤ああぁっ!❤❤❤❤❤❤❤」
思い切りペニスを根元まで膣に挿し込み、僕は精液を育お姉ちゃんの奥に注ぎ込んだ。
数回耐えただけあって、凄まじい快感だ。絶頂の瞬間のみならず、少量ながら今もどくどくと精液が放出されていることを感じる。
繋がったまま、口で呼吸する育お姉ちゃんを僕は後ろから抱きしめた。そして、乳房に手を伸ばし揉む。硬く勃起した乳首を指でこね回しながら、僕は露出した育お姉ちゃんの首もとに牙を突き立てた。
「あは…………❤❤❤ん………❤❤❤❤噛みつかれるの気持ちイ❤❤❤❤」