ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
「ぁああ……っ、❤❤❤❤コウイチ様❤❤❤❤……っ」
正常位で一気に根元まで挿入すると、育お姉ちゃんは甘く啼いた。首に両腕が回ってきて、優しく抱き締められる。おっぱいが僕の胸板に当たり、やわらかくつぶれた。
唇を重ね、互いに舌を吸い合いながら、僕はゆっくりと腰を動かした。
「はっ、❤❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤ああ……っ、❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
「育お姉ちゃん…育お姉ちゃんの中、めちゃくちゃ気持ち良い……っ」
「私もっ……❤❤❤❤❤❤すごい気持ち良いよっ……!❤❤❤❤❤❤」
徐々に動きを大きくしていくと、それに合わせて育お姉ちゃんが艶やかに声をあげる。
僕はペニスを挿し込む動きをさらに加速させていった。じりじりと、快感が腰から広がってくる。
「ああっ❤❤❤❤❤あっあっ!❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤気持ち良いっ! は❤❤❤❤❤❤あっあ❤❤❤あんっ!❤❤❤❤」
打ち付けるように強く腰を振ると、育お姉ちゃんが必死に僕にしがみつきながら嬌声をあげた。耳元にかかる熱い吐息と喘ぎ声に、僕は耐えきれずうめいた。
「はあっ、イきそう――ッ」
「ぅんっ!❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤好きっ❤❤❤コウイチ様っ…❤❤❤❤…好きっ!❤❤❤❤」
とどめを刺すようなその言葉で、僕は早々に達した。膣内に精子を放出しながら、育お姉ちゃんの首に噛みつく。絶頂の感覚に吸血の愉悦が合わさり、えも言われぬ快感に脳を支配された。
上半身を起こし、僕は仰向けの育ちをお姉ちゃんを見た。その艶美な表情に、欲望が再び彼女を求め始める。
まだ勃起しきっていないペニスを、可能な限り奥まで挿し込む。両手でおっぱいを揉みながら腰を動かすと、育お姉ちゃんの口から扇情的な吐息が漏れ出る。激しく動かしたいが、まだペニスは回復しきっていない。
「はあ……育お姉ちゃんのおっぱい、めっちゃやわらかい」
揉む手は止めずに、ほとんど独り言のように、「最高……」とつぶやくと彼女はクスッとほほ笑んだ。そして、熱っぽい瞳で見上げてくる。
「うれしい……❤❤❤❤❤❤」
そして育お姉ちゃんは両腕を僕の頬に伸ばしてきた。乳房が二の腕に押し上げられ、深い谷間が生まれる。優しく僕の両頬に手を当て、彼女は囁いた。
「コウイチ様の、好きにしていいよ…❤❤❤❤…私のこと、全部❤❤❤❤❤❤❤」
感極まって、僕は噛みつくように育お姉ちゃんにキスをした。そして完全に勃起したペニスを根元まで突っ込む。
本当に、この人はいったいどれだけ僕を虜にすれば気が済むんだ――!
爆発的に欲情して、僕は獣のように乱暴に腰を振った。
「ああっ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっ! ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤きもちっ……いいっ!❤❤❤❤❤コウイチ様っ❤❤❤❤気持ち良いよっ、❤❤❤❤すごい気持ち良いっ……!❤❤❤❤❤」
その後、俺はさらに2回、抜かないまま育お姉ちゃんの膣内に射精した。