ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語 作:オッパイは正義マン
羽川翼、おさげで眼鏡をかけておりかなり胸がでかい美人さん。近くの図書館で彼女を見た僕は本を読んでいた彼女の後ろから抱きしめ、身動きが取れないようにし、彼女の綺麗な首筋にガブッと噛み付いて翼お姉ちゃんの鮮血をジュースのように飲み干していた。
「ああ…………❤❤❤❤あっ❤…………❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
翼お姉ちゃんは目をトロン❤❤❤とトロつかせ翼お姉ちゃんの甘い香りが辺りに漂った。
「ふふふ………❤❤これで翼お姉ちゃんは僕の雌奴隷だよ❤❤❤」
翼お姉ちゃんの雌奴隷化が成功した。
翼お姉ちゃんを抱き寄せて唇を重ねた。勃起したペニスが彼女のお腹にあたる。
「んっ……❤❤❤❤❤」
舌を侵入させると、翼お姉ちゃんはそれを自分の舌で受け入れた。細い両腕が、俺の背中に回される。経験の少なさゆえ、翼お姉ちゃんのキスは少々荒っぽい。しかしだからこそ、彼女の興奮が高まっていることがはっきりとわかった。
「べちゃ………❤❤❤❤ぶちゅ…………❤❤❤❤❤ぶちゅううううう❤❤❤」
熱っぽく舌を絡め合いながら、僕は翼お姉ちゃんのやわらかい尻を揉んだ。おっぱいだけじゃなく、尻の揉み心地も秀逸だ。
唇を離すと、懇願するような、うるんだ瞳に見上げられる。
肩にかかった髪を丁寧にどかし、僕は翼お姉ちゃんの首もとに再び牙を突き刺した。
「んあっ……❤❤❤❤❤ひぁっぁ❤❤❤❤❤❤あ……っ❤❤❤あっ❤❤❤❤」
耽美な吐息をもらし、翼お姉ちゃんはいっそう強く僕にしがみついてきた。昂りのまま、僕は彼女の血液を貪った。ひたぎお姉ちゃんには勝らずとも、かなりの美味だ。
噛みついたまま本棚に押さえつけた僕は注意深く血をすすった。
牙を抜くと、翼お姉ちゃんの頬は上気し、その表情はすっかり快感にとろけていた。
爆発的に情欲が高まって、僕は噛みつくように服を剥ぎ取って翼お姉ちゃんの乳房にしゃぶりついた。
刺激されるたびに少しずつ硬くなっていく乳首を吸い、舐める。その一方で、右手でやわらかいおっぱいの感触を存分に堪能する。その揉みごたえ、舐めごたえは抜群で、僕のペニスははち切れんばかりに膨張した。
今までに僕が味わってきた、他のおっぱいと比較して、翼お姉ちゃんの爆乳は段違いに素晴らしいものだ。
そのままだと延々と乳房だけに集中してしまいそうで、僕は何とか魅惑のふくらみから意識を離した。
「あああ………❤❤❤❤❤らめぇ❤❤❤❤❤❤❤乳首ィィィィィ❤❤❤❤❤ギモチイ❤❤❤❤❤❤」
図書館には店員一人ぐらいしかいないのでこのまま翼お姉ちゃんの爆乳にむしゃぶり、乳首を吸いまくっていた。