義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
「織姫ちゃん、またしちゃったね」
「はい……❤お義父さん❤」
「一護が帰ってくるまで時間あるしまだしようか………」
「ああ……❤❤❤イケないのに………❤❤❤❤」
「自分からお尻振っててすごく可愛かったよ」
「……んん……❤❤❤❤❤そういうこと言わないで下さい……❤❤❤❤ん……❤❤」
キスで一心の口を塞ぐ。
乳首を弄り合う二人。
湿ったキス。
ピチャピチャと唾液を絡め合う音。
一心が織姫を抱きかかえて身体を起こし、対面座位でキスを続ける。
織姫の乳房を手のひらに包んで揉みしだく一心。
形のよい膨らみがいやらしく変形する。
指先で先端の突起を刺激すると、織姫の尻がいやらしくくねりはじめる。
一心も織姫にあわせてゆっくりと腰を動かす。
腰の動きがせわしなく余裕のないものに変化していく織姫と一心。
二人で協力して一緒にもっと気持ちよくなりたい、そんな思いが伝わってくる。
一心が激しくペニスを突き上げると織姫は一心にしがみついて与えられる快感を全身で受け止める。
一心の動きが止まると今度は織姫が尻を押し付けくねらせて一心の上ではしたない上下動をはじめる。
そうやって交互に動くことで織姫と一心の性器は休むことなく擦れ合い二人の間には性的な快楽と興奮がとめどなく溢れ続けた。
「気持ちいいね…❤織姫ちゃん…❤❤❤❤」
「うん、気持ちいい❤❤❤お義父さん……❤❤❤❤」
抱きしめ合い口を大きく開いて唾液を交換するお織姫と一心。
「一護とセックスとどっちが気持ちいいかい?」
ベタなことを聞いてくる一心。答えはわかりきっている。
「……答えなきゃだめですか?❤」
「うん、だーめ❤」
一心が織姫にキスする。
お返しのように織姫も一心にチュッとキスする。
一心がすこしペニスを突き上げただけで
「あん……!❤❤❤❤」
と体を硬直させ眉間に皺を寄せる織姫。
「そんなことされたら言えないです……❤」
一心にしがみついて今度は織姫からキス。
新妻が身も心も義父に夢中になっている。
そんな二人が不倫カップルのような会話をしている。
「俺と一護のチンポ、どっちが気持ちいいか教えて?」
一心の指先が織姫の乳房の先端を弄ぶ。
「あぁ、❤❤❤❤だめ……❤❤❤❤気持ちよくなっちゃう……❤❤❤❤」
両手のひらで左右両方の乳首を同時に転がされている織姫。
「……あぁ…❤❤❤❤…あああ……❤❤」
自然と尻を前後に動かしてしまう。むっちりした尻が男の膝の上であやしく揺れる。
「ああ、織姫ちゃんエッチだよ。さあ教えて」
尻をゆったり動かして一心のペニスをじっくり味わっている。
また一心にキス。もうすべてが恋人に対する仕草だ。
「あん❤❤❤❤❤お義父さんのおちんぽのほうが良いに決まってるじゃないですか❤❤❤❤❤」
「ふふ❤可愛いねぇ…………❤俺奥さんにしたいくらいだ」
一心は何度も織姫にキスをする。
「駄目です…………❤❤❤一護くんの妻だから…………❤❤ちゅ…………❤❤❤❤ちゅ……………❤❤❤」
そう言いながらも、答えるように一心にキスを繰り返した。