義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
「おーい、織姫ー、帰ってきたぞー、あれいないな。風呂に入ってるのか?」
織姫の夫が黒崎医院を継ぎながら、死神代行の仕事から帰ってきたがリビングには織姫の姿はなかった。
「親父もいねぇか、寝てるのか。まあいいか、少し寝るか。」
一護は織姫と一護の夫婦の寝室で睡眠を取ることにした。織姫はいない、なぜなら浴室で一心と湯の入ったバスタブでチャプチャプと水音が聞こえ、声を殺し交わっていた。
「ぁああ……❤❤❤❤そこだめぇぇえええあああ……❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤またいっちゃう❤❤❤❤一護くんごめんなさいぃぃいいい……!!❤❤❤❤」
もう何度目かの頂へ達するその直前、一心が腰の動きを止めた。
「ああ…❤❤❤❤❤…ぁ…❤❤❤❤…ぁあ…❤❤❤❤…ぁああ…❤❤❤❤❤…はぁ…❤❤❤❤…はぁ…❤❤❤❤❤❤…はぁ…❤❤❤❤❤…」
後ろを振り返り、明らかに物足りなさそうな織姫。
一心が織姫を抱え起こし背面座位になると、織姫と一心の結合部が顕になった。
一護の大切な妻の膣内に、間違いなく他の男のペニスが突き刺さっている。
「ぁあああ…………❤❤❤❤❤」
慌てて脚を閉じようとするが一心に太ももを抱えられてしまった。
他の男のペニスを挿し込まれている。
織姫の陰毛に白くネバネバした液体が絡みついている。
一心の太いペニスをずっぽり差し込まれ、恥ずかしげもなく押し広げられた織姫の陰部。
「あん❤❤❤❤……一護くん帰ってきたみたいだかから………❤❤❤❤そろそろ辞めないと…………❤❤❤ううん!!❤❤❤❤」
身体をよじって抵抗するが、織姫が下から少し突き上げただけで悲鳴をあげる。
「まあ一護の事は忘れて乱れまくろうや。」
「ぁぁぁぁ❤❤❤❤……お義父さん❤❤❤❤❤❤」
一心が腰を使い始めた。
「ぁあ、❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤❤あぁああああ………❤❤❤❤❤❤…ぁあ……!!❤❤❤❤❤」
さきほどイク寸前まで高められた性感が敏感に反応する。
肉と肉の擦れる音、そこにニチャニチャグチョグチョと、粘り気の帯びた液体が絡まる音が重なる。
イカない程度に絶妙な加減で腰を突き上げ、織姫を刺激する。
「あ……❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤あああああ……❤❤❤❤ぁあ……❤❤❤❤❤❤あああ!!❤❤❤❤❤」
イキそうになると動きを止める。
「ほら織姫ちゃん、俺のチンポが織姫ちゃんの中に出たり入ったりしてるよ………」
ゆっくりペニスを抜き挿しして羞恥を煽る。
「ぁあ…❤❤❤❤❤❤…ああああ…❤❤❤❤❤❤…お義父さん……❤❤❤❤❤パパぁあ…❤❤❤❤…」
織姫は一心の事を親愛を込めてパパと呼ぶ様になった。
「パパか、いいねぇ。セックスするときはパパと呼ぼうか。」
「はあ………❤❤❤❤パパぁぁ❤❤❤パパぁぁぁ❤❤❤」
こんなに長いものが織姫の身体の中に入っていたのかと目眩がするほどの一心のペニス。
織姫の花びらの中にずっぽりと埋め込まれ、そしてまた出てくる。
いやらしい匂いがしている。
「あぁああ……❤❤❤❤……ああ……あ…❤❤❤…ああ………❤❤❤❤❤」
そしてまた織姫が絶頂に達する寸前まで激しく腰を動かす。
「ぁああ…❤❤❤❤❤…パパああああ……あ……❤❤❤❤❤❤……ああ…❤❤❤❤❤…あ…❤❤❤❤…あああ!!❤❤❤❤」