義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
浴室で織姫を抱いた一心は服を着換え織姫とディープキスをしながら一護、織姫の夫婦の寝室に移動していた。
「ちゅ…………❤❤❤❤ちゅぶ…………❤❤❤❤パパぁぁぁ❤❤❤んむぅ………❤❤❤❤❤❤」
「可愛いよ、織姫ちゃん…❤❤❤」
ビクビクと痙攣する織姫を恍惚の表情で見つめながら、一護が寝ている横で一心は下半身に手を伸ばす。
そこは既にぐしょ濡れになっており、パンティ越しにもはっきりと分かるほど愛液が溢れていた。
「こんなに濡らして……❤❤❤そんなに気持ちよかったんだ?❤❤❤❤」
耳元で囁かれ、織姫は小さく頷く。
すると一心は嬉しそうに笑って、彼女の唇にそっと口付けをした。
「じゃあもっと一護の横で気持ちよくしてあげるからね❤❤❤」
そう言って一心は一心の為に着ていたピンクのパンティを脱がせて脚を大きく開かせると、ヒクつきながらトロリと愛液を溢す膣穴へ指を挿入した。
「あっ❤❤はん………❤❤❤いきなり二本なんてぇ……❤❤❤❤」
膣内に侵入してきた二本の指の感触に、織姫は思わず声を上げる。
「ああ…すごいよ織姫ちゃん❤❤❤おまんこの中が大洪水になってる……❤❤❤一護の横で弄られるの興奮してるんだ………❤❤❤」
興奮した様子の一心は、更に激しく指を動かし始めた。
グチュグチュという卑猥な水音を立てながら、一心の指が一護の隣で何度も出し入れされる。
その度に大量の愛液が掻き出され、シーツに大きな染みを作っていった。
「あんっ❤❤❤❤一護くんが寝てるのに❤❤❤そんな激しいのダメぇっ❤❤❤一護くんに聞かれちゃう❤❤❤❤❤エッチな音ぉぉぉぉ❤❤❤❤❤またイッちゃう❤❤❤❤イッちゃうぅぅうっ❤❤❤❤パパ❤❤❤❤❤❤❤パパぁぁぁぁ❤❤❤❤」
連続で絶頂を迎え、織姫はガクガクと腰を震わせる。
そんな織姫の様子に興奮を抑えられなくなった一心は、ズボンを脱ぎ捨てるとガチガチに勃起したペニスを取り出した。
血管が浮き出るほどに怒張したそれは、先端から透明な液体を流しながらビクビクと脈打っている。それを見た織姫はゴクリと喉を鳴らし、期待に満ちた眼差しでそれを見つめた。
「はぁ……織姫ちゃんのおまんこ、早く俺のちんこが欲しいっておねだりしてるみたいだ……❤❤❤❤」
一心はそう言いながら織姫の秘所に肉棒をあてがい、ゆっくりと腰を沈めていく。
「ああぁんっ❤❤❤❤❤おっきいの入ってくるぅぅぅっ❤❤❤❤」
ずぶぶっと音を立てて侵入してきた夫の剛直に、織姫は歓喜の声を上げた。
根元までしっかりと咥え込んだところで、一心はゆっくりと抽挿を開始する。
「はぁっ❤❤❤すごいよ織姫ちゃん❤❤❤熱くてトロトロになってて、最高だよ❤❤❤さあ一護の手を握るんだ。」
一心は織姫に本来の夫であるはずの一護の左手を織姫の右手で握らせる。恋人繋ぎだった。思っている夫の横で手を握らせ、息子の嫁を犯す。これぞ寝取りの醍醐味だ。
義父の言葉に息子嫁は恥ずかしそうに頬を染めるが、その表情はすぐに快楽へと染まっていく。
パンパンと音を立てながらピストン運動を繰り返すたびに、二人の結合部から愛液が飛び散りベッドのシーツを濡らしていった。
「ああっ❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤パパきもちいいよぉっ❤❤❤❤」
愛する夫の横で身体を許しもうひとり織姫が真に愛している一心の逞しいモノに突かれ、織姫は淫らな声で鳴き続ける。
織姫の超乳がたぷんたぷんと揺れ、硬くなった乳首がピンと勃ち上がっていた。