義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
「~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤」
声にならない声を上げながら絶頂に達した織姫はIカップ超乳をブルルン!と揺らして仰け反り、潮を吹き出す。
その様子を満足気に眺めながら、一心は再び抽挿を開始した。
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤❤パンッ!!❤❤❤❤
肌同士がぶつかる音が響くほど激しく腰を打ち付けられ、未だ一護と手を握った織姫はあまりの快感に意識が飛びそうになる。
「はふっ❤❤❤❤はひぃ❤❤❤❤ひぎぃぃいっっ❤❤❤❤❤❤んああああああっ❤❤❤❤❤」
獣のような喘ぎ声を上げながら悶え狂う彼女を見ながら、一心はますます昂っていった。
「織姫ちゃん可愛いよ❤❤❤息子と離婚して俺と結婚しよ❤❤❤❤❤俺と結婚してくれたらもっと気持ち良くしてあげるからね❤❤❤❤」
そう言うと一心は織姫の両足首を掴み、M字開脚の姿勢を取らせる。
そのまま上から叩きつけるような勢いでピストン運動を始めた。
「おほぉぉっ❤❤❤❤これしゅごいぃいいっ❤❤❤❤❤奥まで届いてりゅううううっっっ❤❤❤❤離婚しゅりゅうううう❤❤❤❤❤❤一護くんと離婚しましゅうぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
「なあ!離婚して俺と夫婦になるんだから俺のことは一心って呼んでくれ!」
「はい………❤❤❤一心さん❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤一心さん好きぃ…………❤❤❤❤❤」
一心に好きと叫び、一心の名前を連呼する。子宮口を突き破らんとばかりに深く抉られ、は悲鳴にも似た嬌声を上げる。
強すぎる快感から逃れようと身を捩るが、がっしりと押さえつけられているため逃げることが出来ない。
それどころかより深いところまで挿入されてしまい、余計に感じてしまうという悪循環に陥ってしまった。
いつの間にか織姫は一護から手を離し、一心の両手を恋人繋ぎで握っていた。
「あぁぁんっ❤❤❤❤❤一心しゃん❤❤❤❤❤イクぅっ❤❤❤❤またイッちゃううぅううぅっっ❤❤❤❤❤❤」
ビクビクと痙攣しながら盛大に絶頂を迎える織姫だが、一心はまだ満足していないようで容赦なくピストン運動を続ける。
「あひぃいぃっ❤❤❤❤❤❤らめぇぇええっ❤❤❤❤❤これ以上されたら死んじゃうぅっ❤❤❤❤❤壊れちゃうからぁぁあああっ❤❤❤❤❤❤」
涙を流しながら必死に懇願するが、一心は聞く耳を持たない様子でひたすらに腰を振り続けている。
「ほら織姫ちゃん、頑張って!まだまだこれからなんだからね!孕ませるからね!」
そう言ってはさらに動きを速めた。
「いやぁっ❤❤❤❤もう無理ぃっ❤❤❤❤一心さんゆるしてぇっ❤❤❤❤❤許してくださいお願いしますぅっ❤❤❤❤」
泣きながら許しを乞う一心の妻になる女を無視して、一心は無我夢中で腰を振り続ける。
こんなにも気持ちいいセックスは久しぶりだ。一心の愛していた死に別れた真咲以来だ。
一心は真咲と織姫を重ね合わせていた。
織姫の女体に夢中になりすぎて頭がおかしくなりそうだった。
「ああ……ダメだ……もう我慢できない……!」
そう思った瞬間、一心は絶頂を迎えて大量の精液を吐き出した。
ドピュルルルーー!!!❤❤❤❤❤ビュルルルーーーッッ!!!!❤❤❤
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
大量の子種が膣内を満たしていく感覚に、織姫は恍惚の表情を浮かべる。
最後の一滴まで搾り取るように膣内が締まり、その動きに合わせて一心も残り汁を放出していた。
やがて全て出し終えた後、ゆっくりとペニスを引き抜く。すると栓を失った秘所からはゴポリと音を立てて大量の精液が溢れ出した。
(一護くんごめんね…………、一心さんの子供産むから………、一心さんと結婚するから)
織姫は一心の子供を孕み、一心と結婚する決心をする。
次の日、織姫は離婚届けを記入し、結婚指輪と手紙を置き、一護が起きる前に一心に抱きつきながら黒崎医院を出ていった。