義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
第6話
一心は織姫を一護から奪い、一心の妻となった織姫と一緒に新居に住みそこでも淫らな夫婦生活を送っていた。
二人だけで結婚式をした一心と織姫。織姫のお腹はすっかり臨月になっていた。
振り上げたハンマーで杭を打ち付けるように、引き上げた腰を一気に押し付けてチンポを叩き込む衝撃が織姫の下腹部に響き渡る。内臓が揺らされ、子宮が踊るその衝撃に否が応でも声が引きずり出される。
「あっあっ❤❤❤❤❤❤ああぁああぁあぁ~~~っ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ひぃっ❤❤❤❤ひいぃいい❤❤❤❤❤❤ぃいんっっっっ❤❤❤❤❤はぐううぅぅうぅぅぅ~~~~っっ!❤❤❤❤❤あんっ、あぁあぁんっ❤❤❤❤❤」
下品な声が容易に口から漏れ出る。意識して出している声ではない。夫の一心によって強引に引き出された素の声なので自分でも制御することができない。
ベッドの上で四つん這いになった織姫は大きな乳房を揺らし、ガッシリとお尻を手で固定して背後から突き上げる夫の技に酔いしれた。
「気持ちイイっ❤❤❤❤❤❤❤気持ちっ、いいいぃんっ❤❤❤❤❤響くぅ~っ❤❤❤❤❤一心の赤ちゃんがいるお腹に響くのおぉおぉ―――っ!❤❤❤❤❤」
バックから犯され犬のように交尾する。最初は正常位から始まったが、その後、体位を何度か変えて今に至る。一心の性欲は留まるところを知らず、その溢れる動きに付き従うように、織姫の身体は更に淫らに動いて奮闘する。
ベッドシーツにはお互いの身体から滲み出た体液が飛び散り、部屋には何とも言えない青い臭いが満ちていた。知らない人であってももう何時間も性交が行われているとわかるほど、それほど卑猥な香りだった。
織姫の元夫、一護の罪悪感は驚くほどすぐに消えた。
冷静になればまた思い出すのだろうが、今の織姫はこの与えられた快感を貪るだけで精一杯で、とめどなく与えられる情報を処理するのに必死だった。
「あああああ❤❤❤❤❤ぁぁああっ❤❤❤❤❤一心❤❤❤❤おっ❤❤❤❤お❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おっほおおぉおおぉんんんんんんんっ❤❤❤❤❤❤❤おおおお❤❤❤❤❤❤❤おおぉおおぉ~~~~~~っっ❤❤❤❤❤❤❤」
高級なベッドがギシギシと軋む。けど、そんなわずかな音は背後から猛烈なピストンによって引き出される織姫の喘ぎ声によって掻き消される。
「こうやってバックから突かれるのが好きなんだよな?織姫。」
「はああああぁっ❤❤❤❤❤❤す、好きぃっ❤❤❤❤❤バックが好きなのぉっ❤❤❤❤❤❤❤一心に後ろから犯されるの、好きいっひぃぃぃぃぃ~~~~~っ❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤ひいいぃいいぃぃいいぃっっ!❤❤❤❤」
「へへっ、こんなに好きなのに今までヤったことなかったって、どんな外れと付き合って来たんだよ!まあクソ息子だがな。」
「ほおおぉおおんんっ❤❤❤❤❤❤あうぅうぅう❤❤❤❤❤し、知らない……❤❤❤❤❤こんなの、こんな気持ちイイの、❤❤❤❤一心に愛してもらうまで私知らなかった……❤❤❤❤クソ前夫ぉ❤❤❤❤教えてくれなかったのぉ❤❤❤❤❤❤❤」
こんなに気持ちの良いセックスを織姫は知らない。
織姫は一心にありとあらゆる淫乱な体になるよう、新居に来てからというもの一心のチンポに入れられたま数ヶ月過ごしていた。
織姫も一心のチンポから離れる気は一切なかった。