義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
「あっっっはああああぁあああ―――――っ❤ うぐっあうううぅあっ❤ おおぉっおおおおおぉんんんっ❤ んくふひぃぃぃぃぃぃいいいっっ❤」
股間を見せつけるように大きく股を開いた私に対し、私の夫一心は勃起して大きくなったチンコを捻じ込んだ。強引に、という訳ではなく、まるで吸い込まれるようにあっさりと、濡れている私のマンコは一心を簡単に受け入れた。
時刻は深夜2時を少し回ったところ――日付も変わり、もうすぐ朝が近づく時間ではあったが、私たちの熱が収まることはない。間に少しの休憩を挟みながらではあるが、ほとんどぶっ通しで5時間近く私たちはセックスをしていた。
一心と私の夫婦生活の記憶は全てセックスで埋まり、それ以外のことを思い出すことができない。それくらい、私の記憶はセックスに支配されていた。
噴き出した汗が、染み出した体液が、ベッドのシーツをぐしょぐしょに濡らし、部屋には卑猥な臭いが満ちている。
「あぁああんんっ❤❤❤❤❤ひぃいっ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤あぁああっ……❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤❤お、大きい……❤❤大きいわ……っ❤❤❤❤❤」
チンコの大きさだけが全てではない。けど、それが要素の1つであることは確かで、私の胸の大きさ同様、このチンコの大きさこそ一心の魅力の1つに違いなかった。
一心は私に飽きられないように20歳近く離れていてその年齢差も気にしていた。そんなこと気にしなくても私はいいのにと思っていた。
なぜなら一心が一番心配していた私に若い男が現れ私をかっさらって行くんじゃないかっていう一心の不安。
ただ、その一心の不安も一心に必要ない、本気で愛妻家である一心を愛している。
一心とセックスするだけでこんなに満たされるセックス。
一心と前のクソ夫のセックスは全然違う。
一心とのセックスはしたくて堪らない。毎日のように、一心と過ごしていても、ふと、一心のことを……一心とのセックスのことを考えてしまう。煙草やお酒に溺れたことはないが、中毒というのはこんな感じなのだろうと、脳内がピンク色に支配された今になってみると考えてしまう。
「織姫のマンコ、マジで気持ちイイ。もう何度も出しているのに、入れるたびに射精したくなるぜ」
「あぐっほぉぉお❤❤❤❤❤❤おおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤んっ、はあぁあああっ❤❤❤❤❤❤」
もう何度イカされたかなど覚えていない。何度射精してくれたのかも同じく覚えていない。ただ、数えられないほどイカされ、数えられないほどその精液を身体で受けたのは確かだった。
「織姫は俺のチンコ大好きだもんな?」
尋ねつつ、一心は大きく上げた腰を打ち付けるようにして根元までチンコの出し入れを繰り返す。
「んっはぁあ❤❤❤❤❤あぁぁあっ❤❤❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤❤あっああああぁあっ❤❤❤❤❤あ、ぁああっ……❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤❤そ、そうよ……❤❤❤❤❤わ、私、一心のオチンコ、大好きなのぉぉおおぉっ❤❤❤❤❤一心そのものが好きィィィ❤❤❤❤❤」
「真咲…………愛している………。俺から離れるな………。」
一心は私をたまに一護のお母さん、真咲さんの名前で私を呼ぶことがある。
別に名前を間違えられて不快な思いはしていない。それだけ、真咲さんと私を重ねるように愛してもらえているから………。私が真咲さんの変わりになれるなら本望だ。
「………❤❤❤んっ❤❤んっ❤❤❤一心、私は真咲さんの変わりにはなれないけれど一心のこと本気で愛しているから………❤❤❤❤心配しないで…………❤❤❤他の男になんかなびかないなから❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤」
「真咲っ、愛している!出すぞ…真咲ィィィィィィィィ❤❤❤❤❤」
「あん❤❤❤❤❤あんあんあん❤❤❤❤❤❤出してぇ❤❤❤❤一心❤❤❤❤私はあなたを受け入れるからぁ❤❤❤❤❤」
ドプッ❤❤❤❤ドプッ❤❤❤❤❤
一心の精液が私のボテ腹子宮に流れていく。赤ちゃんが溺れそうなくらいだった。
「織姫…………、ごめん、、また真咲の名前で呼んでしまった…………。織姫を見るとどうにも真咲の名前で………んむっ…………」
「ちゅ…………んんんん❤❤❤気にしなくていいのよ❤❤❤アナタ❤❤❤私はアナタの妻でいる限り………アナタだけを見つめているから❤❤❤❤」
「織姫…………愛している…………。」
私は一心を優しく体を擦りながら一心に熱いキスをしていた。